ぬぬぬ?

☆ 気付きの Lost and Found ☆   いろいろあるけど...明日晴れるといいね

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情報テロ? 否、レジスタンス! サイバー神風特攻の瞬間 @ネットの世界に執拗な追い込みかける大手マスゴミは資本と権力の走狗か!

お、ようやく出たね
オフィスマツナガさん、よかったよかった 
毎日新聞からの『圧力』と時系列的に符合するのでFRUITFULLYってやつでしょう 

税金投入の住宅公団の名前替え組織、独立行政法人"UR都市再生機構"を悪用した「公金流用バタキ売り」による錬金術の手口が良~く分かった一件。 
中川秀直なんて名前も挙がってたけど、なるほど中川大ガマが「消費税上げる前に政府資産の処分を」なんて殊勝なこと言ってたのはこういう裏があったわけだ
国民や国のことなんかナノ単位も考えてなくて、ひたすら税金を自分と闇社会で山分けする事しか頭にない守銭奴野郎。
官房機密費を2億2000万円も地下経済に流しちゃったのが国会でバレて森内閣の官房長官を辞任した奴は懲りずに安倍政権で"再チャレンジ"か
悪い奴だけ再チャレンジ
うちゅくしいくにだよ、安倍"エリア"ジャパン

ハゲタカ外資とその手先の売国奴どもを日本から追い出すための貴重なクラスター爆弾投下は戦局を変えることを期待。
生々しい取材メモが世に出なければ、巨悪の権力と権力のわんわんに成り下がったマスゴミによって見事に闇に葬られていたかもしれないね

<糸川議員脅迫>事情知らぬ元閣僚秘書ら利用 周到に準備
 国民新党の糸川正晃衆院議員(32)が東京・南青山の土地取引を巡り国会で再質問しないように脅された事件で、脅迫現場に居合わせた関係者の全容が分かった。事情を知らない閣僚経験者の秘書らを先に来させて、糸川議員の警戒心を解かせたり、暴力団組長を横に座らせて威圧していた。警視庁と福井県警の捜査本部は、多人数がいる騒がしさの中、脅しが露見しないように舞台装置を用意したとみている。
 捜査本部によると、中堅ゼネコン「平和奥田」元相談役、山元康幸容疑者(49)は、糸川議員が昨年2月に東京都港区南青山3の土地取引について国会質問した後、外資系ファンド「サーベラス」の子会社「昭和地所」と協力して進めていたビル買収が順調に進まなかったことから、糸川議員の再質問を断念させたいと思っていた。
 関係者の話を総合すると、事件当夜の同3月3日夜、福井市のクラブには、山元容疑者と前滋賀県草津市長、芥川正次容疑者(48)のほか、元閣僚の地元後援会関係者、別の元閣僚私設秘書、さらに別の元閣僚の公設秘書ら政界関係者と地元の建設業者ら計十数人が呼ばれていた。
 芥川容疑者と秘書らは政界や地元を通じた知り合い。当日昼間に建設業者も含めてゴルフをしようという話をしていた。元閣僚私設秘書は、山元容疑者の知人の建設業者らから「カニを食いに来ないか」と誘われた。ゴルフ後に食事をして、2次会としてクラブに行った。公設秘書は所用でゴルフには参加できず、当日に、山元、芥川容疑者らから「飲みにだけでも来い」と誘われ、クラブで合流した。さらに、後援会関係者の知人の暴力団組長も同席していた。
 糸川議員に対しては、山元容疑者らが後援会関係者を使って、「国会議員の秘書らがいるから、名刺交換に来てほしい」と伝えて、呼び出した。
 クラブに到着した糸川議員は、秘書らに名刺を渡すなどあいさつをしたが、秘書らは事情が分からず、地元の建設業者ら知人と話すなどしていた。双方の秘書とも、糸川議員が座ったソファから離れた位置におり、脅す声などは聞こえなかったという。
 捜査本部によると、山元容疑者は、組長を糸川議員の横に座らせて、「おれがだれだか分かっているのか」と言って、自分が南青山の土地取引に関する関係者であることを強調。「命狙われるよ」などと脅していた。糸川議員は、サーベラスについての国会質問をしていたことなどから、山元容疑者をサーベラスの子会社昭和地所の役員と思いこんでいた。しかし、捜査本部が確認したところ、この役員はこの夜、東京都内での会合に出席して現場には来ておらず、脅迫事件とは関係がないことが分かった。組長も事情を知らないで、現場に座らされていたという。
 【糸川議員脅迫事件】 東京・南青山の再開発をスムーズに進めたいと思った元建設会社相談役、山元康幸容疑者(49)らが昨年3月、福井市のクラブで、糸川正晃衆院議員に対し、取引に関する2度目の国会質問をしないよう圧力をかけた事件。山元容疑者と前滋賀県草津市長、芥川正次容疑者(48)の2人が暴力行為法違反(共同脅迫)容疑で逮捕された。現場には、複数の元閣僚の秘書や建設業者など十数人がいたとされ、捜査本部が事件と関連があるか確認を進めていた。

3月5日3時9分配信 毎日新聞

しかしなんだね、大手は。
圧力があったのか知らんが、権力のわんわんとして自社では記事にできないような扱いが社内にあったんじゃないのか?
結局、背中押されないと踏み出すことさえできないからマスゴミ呼ばわりなんだろうけどさ
挙句に記者は懲戒解雇だって?
記者に責任おっ被せて大新聞社さまはトンズラかよ

<取材データ流出>元記者を解雇、幹部ら処分 毎日新聞社
 毎日新聞社は12日、国民新党の糸川正晃衆院議員が国会質問を巡って脅迫された事件に絡み、議員の話を録音したICレコーダーを第三者に渡した大平誠・元東京本社社会部記者(41)=先月23日付で東京本社代表室付=を諭旨解雇処分にした。また、監督責任を問い伊藤芳明執行役員東京本社編集局長と、取材記録提供時の社会部長だった河野俊史編集局次長を役職停止1カ月、斉藤善也社会部長を同15日とする懲戒処分とした。このほか、当時の編集局長だった観堂義憲常務東京本社代表が役員報酬の30%(1カ月)、朝比奈豊常務主筆・編集担当が同20%(同)を返上する処分とした。
 本社は、大平元記者が録音データを取材先の了解なしに第三者に渡した行為が、取材先との信頼関係を損ね、記者倫理に背くと判断。さらに、録音データを基にしたとみられるメモがインターネット上に流出後も、上司への報告を怠った責任を問うた。

3月12日19時22分配信 毎日新聞

「諭旨解雇」なんて穏やかなもんじゃねぇだろっ!
こんなところもバカにしてる

いろいろな見方がされているけど権力のわんわんになってないフリー系ジャーナリスト諸氏はかなり同情的です
処分が一方的なのは大マスゴミさまにしては「逆にその背景を浮き彫りにさせる」ような対応ですね

だいたいよ、政治家や官僚からのリークは日常茶飯事で、ましてや警察とか検察とか当局からでさえもあっちゃいけない"恣意的"情報漏洩「利用し利用されてる」連中がフリー系ジャーナリストだけはダメってまたもや特権さん気取りかいっ!
「自分達は目くそ鼻くそ」きちんと明言してから糾弾して見せろよ

元記者の取材協力者は元組長山本集氏、毎日新聞が報道
 毎日新聞東京本社社会部の元記者が、国民新党の糸川正晃衆院議員(32)を取材した際にやり取りを録音したICレコーダーを取材協力者に提供していた問題で、毎日新聞社は13日の朝刊に社内調査結果を掲載、取材協力者を実名で報道した。
 毎日新聞社が公表した取材協力者は、元組長の画家、山本集氏(66)。同社は「取材源秘匿の原則にかかわる可能性がある」として、実名を伏せてきたが、〈1〉山本氏が他のメディアに対し実名で取材に応じた〈2〉山本氏が実名報道を了承した――などとした理由で掲載に踏み切ったとしている。
 一方、同社は紙面で、社会部の大平誠・元記者(41)(12日付で諭旨解雇)が山本氏にICレコーダーを渡した経緯について詳しく説明。大平元記者が山本氏から「これ(ICレコーダーの録音内容)を基に情報収集するが、レコーダーが懐にあると心強い」と提供を求められ、「(取材に)手詰まり感もあり、(山本氏の協力で)さらに大きな記事を書きたい」と思って渡した、とした。

3月13日12時13分配信 読売新聞

そしてなによりネット方面への執拗な追い込み

日本の富の踊り食いハゲタカ外資どもと水面下で手打ちした後の"服従の証"でも立てたつもりでしょうか?
反骨精神失った『アンチ・ジャーナリスト宣言』でも出したら?
朝日と一緒に。
そいやネイティブはみんな「アンチ」じゃなくって「アンタイ」(anti-)って言ってたな。 ("和製英語"は通じなかった-w-)
これでアンタの老後は安泰ね
高報酬と雇用保証
自分の魂と引換えに「社会的存在意義を失った」貪り喰うだけの動く屍。
屍の群れ
マイケルでも先頭に踊って見せろや アウッ!

とにもかくにも毎日新聞はその対応が酷かった
なんか権力の走狗のように『ネット狩り』をして回ったレトリーバー(ペットになった元猟犬‥‥ってそんなに高級なわんわんじゃねか)
はっきりいって酷過ぎる
これが毎日新聞社のやり方だということを心に刻み込まれてしまった事件
ネットの海の住人であればはっきりいって嫌悪感しか持たないだろう
だから『マスゴミ』なんていわれるんだ

   アッキ's 日記帳! gooの巻 
     毎日新聞の執念! 2007-03-10


FC2から追い出して、gooまで執拗に追っかけて見つけ出して"殺害予告"か!?
まさしく 『言論封殺』
理由?
理由なんて何でもつけられちゃうでしょう、力ある者ども
なんてったって『ポア』でしょう『言論ポア』

こちらでは正面から喧嘩を買ってでたご様子で。
全文掲載されてます

   二階堂.com
     ■ 糸川メモをネット掲載すると毎日新聞が因縁をつけてくるらしい


成り立ちについては良く存じ上げないのですが、こういった気骨溢れる方の存在は貴重です(ブルブル)
ネットの海の隅っこに棲息するイチ野次馬としては岩場の影から応援申し上げます。精神的に。(ブルブル)
石くらい投げてみようか(笑)
加勢にもなりませんが。

そんなにソチラさんが『困るようなもの』なんでしたらそれはそれはきっと大層なものなのでしょうからいっそ『無限コピーの刑』に処してあげましょうか

キミもモッテル、ボクもモッテル
気がつきゃアッチにもコッチにも落ちてるアレ

力ある者が恐れるネットの世界
力なき者に与えられた無限の力



で、フリーソフトのご紹介。

魚拓ソフトの類を漁ってみますと‥‥。
一応これがまあまあオキニですが

  [ CrenaHtml2jpg ]

格闘の末、ようやく右クリック・ワンアクションでの保存も可能になりました
(こないだまでなぜかうまくいかなかったが)
いやー便利便利
他のソフトも1日かけて漁ってみましたが、個人的には結局ここに帰ってきちゃいました(笑)

で、こんなのや

  nikaido01.jpg

こんなのとか

  nikaido02.jpg

シボレーアストロなんか中から若い衆がゾロゾロ出てきそうなフィルム貼りの黒い車が辻辻に止まって1ブロックをいつでも封鎖できるような雰囲気なんか、これはもうちょっとヤバ系の空気がピンピン伝わってくる松田優作ブラックレインiconの世界
メモだって言うからノンフィクション。
事実は小説より恐ろしい(ブルブルガクガクw)
シボレーアストロいろいろ愉しそーな"アナタの知らない世界"が、 まるごとぜーんぶ お手元に残せます
後学検証用資料として
ホント大変貴重です
[ シボレーアストロ...コワイコワイ ]

 


ようやく大手ニュースサイトにも載ってきたようなので備忘。

取材録音漏えい、毎日記者を諭旨解雇…幹部らも処分
 毎日新聞社会部の記者が、国民新党の糸川正晃衆院議員(32)を取材した際のやり取りを録音したICレコーダーを取材協力者に渡していた問題で、毎日新聞社は12日、大平誠・元社会部記者(41)(現東京本社代表室付)を諭旨解雇とする処分を発表した。
 また、監督責任を怠ったとして、東京本社代表の観堂(かんどう)義憲常務を1か月の役員報酬30%返上、主筆・編集担当の朝比奈豊常務を同20%返上とする処分を行った。また、伊藤芳明・東京本社編集局長ら3人を1か月~15日間、業務をさせず役職手当を支給しない役職停止処分とした。
 毎日新聞社では、今年2月に問題が発覚した際、社内調査を踏まえて関係者の処分を行うとしていた。しかし、調査結果については、「13日の毎日新聞朝刊で、第三者委員会の調査結果を公表する」として、処分公表の段階では「取材協力者は誰なのか、渡すことになった経緯など調査の詳細については答えを控えたい」とした。

3月13日1時51分配信 読売新聞

毎日記者を解雇 取材データ横流し
 毎日新聞社会部の大平誠記者が糸川正晃衆院議員(国民新党)の取材データが入ったICレコーダーを社外の人物に渡していた問題で、毎日新聞は12日、大平記者を諭旨解雇処分とし、伊藤芳明東京本社編集局長を役職停止1カ月などとする処分を発表した。
 ほかに処分されたのは、取材記録提供時に東京本社社会部長だった河野俊史東京本社編集局次長(役職停止1カ月)▽斉藤善也東京本社社会部長(同15日)▽観堂義憲東京本社代表(役員報酬返上30%、1カ月)▽朝比奈豊常務取締役主筆・編集担当(同20%、1カ月)。
 毎日新聞によると、大平記者は横流しした経緯や理由を「取材に手詰まり感があり、(取材協力者に)レコーダーを提供することで新たな情報が得られるのではないかと考えた」との趣旨の説明をしているという。
 また、大平記者が取材協力者にレコーダーの返還を再三求めていたことなどを考慮し、最も重い懲戒解雇ではなく諭旨解雇としたと同社は説明している。
 大平記者は昨年5月、東京・南青山の土地取引に絡む国会質問をめぐり脅迫された糸川議員を取材した内容が録音されたレコーダーを取材協力者に渡し、その内容がネットに流出した。毎日新聞は13日付朝刊で検証記事を掲載する。

3月13日8時0分配信 産経新聞

<糸川議員脅迫>元会社相談役を起訴 前草津市長は処分保留
 国民新党の糸川正晃衆院議員(32)が東京・南青山の土地取引を巡り国会で再質問しないよう脅された事件で、東京地検は14日、中堅ゼネコン「平和奥田」(滋賀県東近江市)元相談役、山元康幸容疑者(49)を脅迫罪で起訴した。逮捕容疑は暴力行為法違反(共同脅迫)だったが、山元被告の単独犯と認定したことから、刑法の脅迫罪に罪名を切り替えた。ともに逮捕された芥川正次・前同県草津市長(48)については「事件への関与が薄い」として同日付で処分保留のまま釈放した。
 山元被告は「反省している」と起訴事実を認めているという。
 起訴状によると、山元被告は、糸川議員が昨年2月の衆院予算委員会で、南青山のいわゆる地上げ問題を質問したことなどに憤慨。同3月3日午後10時35~45分ごろ、福井市内の飲食店で、糸川議員に「僕らがあそこにどれだけ金を突っ込んでいるか知っているのか。僕らが何カ月もかけてやってきたことをあんたは壊した。東京の仲間は許さないと思うよ。東京の仲間は、それなりの仁義の中で生きているんだからな。僕らはいつでも動くから」などと声を荒らげ、生命、身体などに危害を加えるかのように脅迫した。

3月14日20時7分配信 毎日新聞

糸川議員脅迫事件…元相談役を起訴、前草津市長は釈放
 都市再生機構(UR)が進めていた東京・南青山の土地整理事業を巡る国会質問に絡み、国民新党の糸川正晃衆院議員(32)(比例北陸信越ブロック)が脅迫された事件で、東京地検は14日、大証2部上場の不動産会社「平和奥田」(滋賀県東近江市)の元相談役、山元康幸容疑者(49)を脅迫罪で東京地裁に起訴した。
 山元容疑者は起訴事実を認めているという。
 山元容疑者は、滋賀県草津市の芥川正次・前市長(48)とともに、暴力行為等処罰法違反(集団的脅迫)の疑いで逮捕されたが、東京地検は、芥川前市長の関与の度合いは低かったとして、同日、処分保留のまま釈放した。

3月14日22時7分配信 読売新聞

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