ぬぬぬ?

☆ 気付きの Lost and Found ☆   いろいろあるけど...明日晴れるといいね

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「シンゾー」と呼んで、お願いだから、何もかも差し出すから @でも「チンゾー」って絶対間違えないでねの安倍訪米の茶番の代償、日本売り渡し加速

わざわざこんな話を後日談で発表するあたり、真実は逆だろうな
ホント、いちいち反応するから面白いよね

「ジョージと呼んで」=米大統領が提案-安倍首相が明かす
 【ドーハ1日時事】安倍晋三首相は1日、ドーハ市内で記者団に対し、先の日米首脳会談後に行ったブッシュ大統領との共同記者会見で、互いをファーストネームで呼び合った経緯を明らかにした。
 首相によると、大統領山荘キャンプデービッドで首相を出迎えた大統領が「自分のことをジョージと呼んでもらいたい」と提案。さらに「あなたのことをシンゾーと呼んでいいか」と聞いてきたため、「結構ですよ。ちなみに今のは正しい発音でした」と冗談交じりに応じたという。

5月2日1時2分配信 時事通信

ブッシュが初めて「晋三」を呼ぶときには、絶対に「チンゾー」に聞こえるだろうと思いっきり期待してたんだけど、「カタカナ英語」の如き妙なまでにハッキリした発音で「シンゾウ」ってしゃべった
正直あまりに慎重に見えたので、これは相当「下ネゴ」ってたんだろうなと容易に想像できる
最近安倍下ろしのブロガーの間では「アベ・チンゾー」は共通言語
セコーが気にしてないわけない

ブッシュがちくっとでも発音したら我々は大喜びだ

でもって今度は上記の「アナウンスメント」
いや実に大爆笑
やんなくてもいいのに、やっちゃうから観客もウケル、いやサンクス・ア・ロット!

 ◆甘いな、セコーくん @"数字"は自らウソをつかない 

ハリボテ世耕子ダヌキの虚業度については以下過去記事の抜粋再掲

TVカメラに向かっての"腹芸"はやめろ @低俗政治家大量発生のキケン信号
そろばん世代の自民党老練政治家を向こうに回し、自らはハイテク世代を気取っては、ついにブログランキングにまで手を出す模様
小泉政権に都合のいいブログだけを上位に表示、都合の悪いブログをカウントしないで下位に追いやる
今の大手メディアの世論調査で同じ手法が上手くいっているからといって、ついに"解放区"であったブログ世論の情報操作にまで手をつけようというのか?
BLOGを放っておかない権力の手先が、既存の世論調査を放って置くはずがないと言う"いい証明"にもなったのだが。
中国共産党の検索エンジン・フィルタリング(台湾問題や共産党批判をgoogle、yahooなどの検索エンジンに表示しないようにする)を批難している裏では、「うんうん、いいやり方だ」とお手本にしようというのだろうか、もうやっててもおかしくなさそうだ
こうなるともはや独立系ブログランキングの"志の高さ"に期待するのみとなるが、よもやハッキングまではしないと思うけど買収費用は自民党党費か、内閣官房機密費か?
内閣支持率を金で買うわけですな
さすが拝金主義の銭ゲバ政権、銭ゲバ政党
ランキングサイトも結局はその多くが広告収入を期待して運営しているようだから、大枚チラつかされれば弱いのだろうか。。。無念
個人的にはブログランキングには普段からあまり興味をもっていないが、最近ランキングに熱心な方が多いのも目に入るのでそれはそれでやはり効果というか、あるんでしょうね
ジャーナリストを目指しておられる方や客観的評価を自己研鑽の糧にするという参加する側の考え方もあると思うが、やはりそう言うところのランキングを指標にやってくる人が多いと言うことか?
"拠り所"を求める人が多いと言うのであれば、それはまさしく世耕子ダヌキの格好の餌食なのだろう


ステルスマーケティングって、「だまし」「やらせ」の世耕のお手本
偽装世論形成、民主主義破壊の大問題となった「やらせタウンミーティング」なんてのはまさしく「やつの臭い」そのままか

ニューヨークで流行のステルス・マーケティング
口コミを装って企業の新製品に興味を持たせる売り込み手法だ
一昔前のビジネス"素携帯"が主流のアメリカでソニーエリクソンが仕掛けた"芝居"は、観光客を装って「写真とってください」とカメラつき携帯電話を通行人に手渡す
1枚パチリと撮れば、あまりカメラつき携帯電話にお目にかかったことのないアメリカ人(日本とはまったく環境が違う)は驚くし、興味津々
「COOL!!(いいねー、カッコイイ)」というのがほぼ100%の反応だ
しかし取材班が歩き去るターゲットを呼び止めステルス・マーケティング、日本でいうところの"サクラ"であったことを教えると反応は大逆転
自分でも買って友達に自慢しようと思ったが、「騙された!」と知ると絶対に買わないぞとなる

ゲーム機(コントローラーだったが)や化粧品、サプリメントなど、"口コミを装った"こういうマーケティングは少なからず昔からあったが、最近は手法としてクローズアップされてきている
手法として確立しようとするマーケティングサイドは、さらに露骨に大胆に(もちろんバレたらステルスにならないが)手を替え品を替えやってきている
マーケティング側からすれば「商品の魅力を遡及し、良いところをより良く見せ、ターゲット層に伝える」のは「何が悪い」っと、小泉が「格差社会の何が悪い」といった開き直りとあまり違いを見出せない
もちろん「悪いところを隠して見せない」のもマーケティングの基本らしい

では受け取る側の消費者はどうか?
いいトコだけ見せての情報操作はよもや洗脳か?
控えめに言っても「フェアに判断材料を与えない」という話だ
突き詰めれば詐欺の手口もこの延長
リフォーム詐欺も催眠商法もマーケティングぅ?
悪びれた様子を見せないのは先の小泉にも全てが共通する

馬脚を現した瞬間か?
どう考えても「政治にマーケティング」は不謹慎極まりない軽率な考え方だ
アメリカを見ればろくでもない状況が待っている

posted at 2006/03/15(Wed) 08:36

企業の広報・宣伝ってなんだか知らんが「ブランド」のつもりみたいだ
なんかメディアマンみたいでカッコイイとでも思ってもらいたいのだろうか?
それで鼻の穴をプクっと広げるのだろうか

企業の宣伝、広報はメディア媒体への「窓口」でしかない
しかも企業側
メーカーで絡んで仕事してみたことがあるが、あくまでクリエーターやプロモーションのプロはメディアの側の人間であって企業広報ではない
しかも情報はすべて事業部から提供されるから一部上場の世界企業であっても、同席するだけのお仕事だったりする
あくまで調整役だ
あとはスケジュール管理と予算管理か。
カタログ作成の部署の方がよっぽどクリエイティブだったぞ

広告代理店が帰るとそれまで借りてきた猫みたいに大人しかったのがちょっとキザに振舞い始める
プライドだけは高い人が少なくなかった
多少なりとも「窓口業務」で訳知り顔で「指導」(気のいい担当はアドバイスと言い換えておこう)してくるもんだからハイハイだ
でもどんだけ「スゴイ」か察しがつくように言っておけば、せいぜいが「ブログできない人がブログできる人を見るくらい"スゴイ"」わけだ

もちろん「できる人」ってのは企業側の窓口なんかで満足しないで、よりクリエイティブな現場の方に活躍の場を移していってしまう
世襲議員の親の七光りで、履歴だけ誂えるために「NTTの企業広報にいた人物」なんかを「それだけで」崇め奉ってはいけない
内情知っては、有り難がるだけ損をする

彼のニセモノぶりをつぶさに観察しておこう

ところで大村カバゴンと世耕子ダヌキって、議論の席で右手を前に出して俯きつつ目を閉じて首を左右に振るしぐさって何で共通しているのかな?
きっとカッコイイと思ってるんだろうね
だいたい相手に論破されそうになったときに必死に自分の殻に閉じこもる『自己暗示タイム』(爆)のときに出ます
観察してみましょう!
TVもちょっとは面白くなるよ

コメント

猿まねセコウのやりたい放題

チンゾー害遊記所感。
セコ-仕立ての、パフォーマンスでバカップル丸出しの「お手テつないで」のタラップ降り、なんとも様にならないねぇー。
映像見ていて、妙にハズカシサを覚えるのはぼくだけ?
「美しい日本人」は、どこにいっちゃったのかなぁ。
セコ-のことを記事にしてくれたブログを見っけて、ト ビ コ ミ!

  • 2007/05/02(水) 20:55:47===
  • URL===
  • written by ひろお
  • [ 編集]

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継続は力なり そして努力は報われる・・・いつまでもそんな時代である為に

やはり「ぬぬぬ?」は面白い!「シンゾー」と呼んで、お願いだから、何もかも差し出すから @でも「チンゾー」って絶対間違えないでねの安倍訪米の茶番の代償、日本売り渡し加速 ちょっぴり政治に関心が深くなってきた

  • 2007/05/02(水) 20:43:32===
  • らんきーブログ
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