ぬぬぬ?

☆ 気付きの Lost and Found ☆   いろいろあるけど...明日晴れるといいね

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「プライベートジェット」はもう古い @「プライベートジャンボ」だそうで

さて、これはどこぞの御邸宅?

  プライベートジェット B747-8VIP

なんと上空10000メートルを高速で移動する大邸宅だそうで。

  プライベートジェット B747-8VIP

螺旋階段は今の2階席へ行くのとは大違いでなんともいやはやカッチョイイけど、このロフト専用ハシゴらしきものはもしかしたら泣かせる演出だったりするのでしょうか?
搭乗員=サーバントは、「オマイラこれ使え」って言う身分制度。
フライトアテンダントに上り下りさせて楽しむ余興なんてものではないことを祈ります
なんせ上空10000メートルの『密室』ですから。。。

最近、プライベートジェットの人気が大変なもので、かのホリエモンもご自慢の小型ジェット機で南の島の性処理旅行に勤しんでいたようですが、ヒルズ族専用レンタルガールの手配師とTVで自慢気に自分で語っていた坂下千里子なんてのはいまだに何食わぬ顔してTVに出ているようですね
売春斡旋には問われないのでしょうか?
『六本木マダム』ですか?

ちなみにこういうジョークも後で見て何の話かわからなくなるだろうから、補間も必要か。

ブッシュ政権揺るがす高級売春組織摘発と『DCマダム』の顧客リスト
発端は、2007年4月、検察当局が、「DCマダム」の通称で知られる、カリフォルニア州在住のデボラ・パルフリー被告を組織売春の罪などで起訴したことだ。1993年から06年までの13年間、「大学教育を2年以上受けた23歳以上の女性」の派遣を売り物に、約200万ドル(約2億4,000 万円)以上を売り上げたとされる。

毛唐のジジイどもがお盛んだろうがなんだろうがどうでもいいんだけどね
てめーら現在進行形で好き放題やってんだから余計な御節介なんかやめちまえって話だけだ

ところで政治家って何で「いつまでも俺は現役」って言いたがるんだろう
都恥爺・石原慎太郎にしろ、元ナントカ大臣の島村なんとかにしろ、TVで「アッチの方もまだまだイケル」って公共の電波を汚染していた
いつまでもギラギラしていたいって浅薄な願望の表れでしかないんだろうが、どっちかって言うと『ギトギト加齢臭』っていうのが世の中の受け取り方で、しょせん役立たずって誰も証拠も出せないと思って好き勝手に言ってるんだろってみんな思ってるんだけど、そういう爺さんどもに限って不思議とそういうところでしか威張れないからそれこそ人生の終焉の悲哀。
いと哀れ。

金の切れ目が縁の切れ目の連中は、カネのにおいにウゾウゾと集まるのも早いが、逃げるときも蜘蛛の子を散らしたように素早い
これまたフナムシの類

「金で買えないものはない、女も人の心も。」なんて言って見せても、その金は隠し持っていても思いっきり使えないようだと「平気で身も心も売る奴」でさえ近寄らない右肩上がりジャンキーの群れ
あまり派手にやると、手薬煉引いて財産隠し所得隠しの「次のお縄」が待ってるし。

「ボーイング社のこれまでの顧客は航空会社(旅客機)と内外政府(軍用機)が中心だったが、世界経済の拡大と共に、新たな顧客層として企業や裕福な個人などが専用機として旅客機などを購入するケースが拡大。それらの新たな需要に対応するためにボーイング・ビジネス・ジェットという部門を設立。」
だそうです

コテカ車も家も会社の社屋も、アルペンホルンを逆さまにつけたような「男性器のカバー」とまったく同質という話がある
要するに「自分を大きく見せたいだけ」なんだそうです

人類創生期以来のプリミティブな「文化」ですか?
そんな『進歩人もどき』が先進国の指導者気取るから、笑いながら槍もってみんなで垂直ジャンプしてやろう

そいえば、肘から先くらいの大きさの「カバー」をどこぞの旅行のお土産にもらったら、その形状から酒を酌み交わすジョッキと間違えて半年くらい使った後に本来の用途を教えられたという、遠いとおおい友人の話を思い出す(笑)

こんな180億円以上もするという747も、「一生懸命いきり勃つナニの模倣品」にしか見えなくなったイミテーション
それだけが生き甲斐でしかなく、それ以外に存在意義を見出せないすべての尺度はカネカネカネのカタガタの哀れ
ヒトの血肉を貪り散々稼いで、やることは5000年前とさして変わらずの円周運動

「中身で勝負できる人」って、どこかの会社役員でも社員と同じに電車通勤してたりして意外と少なからずいたりするんだけど、そういうヒトの方がカッチョイイって思えているうちは自分もまだマトモだと誇らしげに思えたりして。

『アベシンゾーな醜い国づくり』のなかで。


   二十世紀の石器人―ニューギニア・ダニ族の記録 (1964年) 二十世紀の石器人―ニューギニア・ダニ族の記録

ダニ族



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