ぬぬぬ?

☆ 気付きの Lost and Found ☆   いろいろあるけど...明日晴れるといいね

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振り幅激しい転向モノ、有田芳生ウォッチャーに自分を貶めたくはないけど‥‥。 @世にも気持ちの悪いやつが国会議員になりますですハイなんて言われちゃっちゃー逆鱗に触れると言うものだ

権力者に尻尾振ってるだけで気持ち悪いんだけど、この男が私は国会議員ですなんて国の真ん中に居場所を得ようと動き出したからには捨て置けない
なにやらヤッシー田中のところから出ることを「反権力」なんて得意になって吹聴しているらしいが、この気持ち悪い男がつい最近までの言説をみるに『権力のタイコモチ"志願"』であることはTVの前のおばちゃん達なんて考えもしないだろうからそんなものは騙してしまえば構わないって、壺売りカルトや、マハーポーシャや、ヨガ教室説法会のカルト研究で手に入れた手腕を発揮するようだ
ドロボウ追っかけてたから警察官だとばかり思っていたら、実はお仲間メンタリティでしたってドリフのコント。
田中康夫も生理的にはボールゾーンなのだが、やってることを評価してニュートラルの立場で球筋見てはいたものの、有田ヨシフと結託したその判断をもってビーンボール、退場。

権力スリスリの叫ぶ反権力ってのは許し難きレベルに突入
カルト糾弾第一人者「有田 芳生」のHPが閉鎖!
   @安倍晋三と統一教会、裏側に暗躍する"巨悪の影"をデコードせよ

なんだか有田芳生が『憂国の士』気取りの件について
   @アベマンセー「転向」に引き続き、今度は石原シンタローにスリスリの鳥肌虫酸

本当に良くわかんないアリタヨシフの奇怪行動
   @"新党日本"から参院選比例立候補だってさ

言行不一致のフラフラぶりは既に"安倍晋三クオリティ"の劣悪品質類似品?

なんだなんだ丸川批判か?
自分はさぞかしお高い位置においでのようで。
tips
「ザ・ワイド」終了報道について
「テレビ朝日の女子アナが自民党から参議院選挙に出るという報道を聞いて、ああこのひとには藤田さんの「異端論」など理解できないだろうなと思った。番組でご一緒したときの印象はとてもよかったのに。ジャーナリズム精神があれば、権力からは距離を置くものだ。そうかジャーナリストではなくアナウンサーなんだと思えば納得。「ザ・ワイド」が9月で終るとスポーツ新聞や夕刊紙などが書いたらしい。「週刊新潮」から問い合わせがあったのは先週の土曜日。旅行に行っていたので、電話に出たのは日曜日の夕方だった。女性記者は「ザ・ワイド」が終ると聞きましたという。日本テレビ内部からの情報だ。「そんなことないんじゃないですか」と答えたものの、今日の報道は打ち切りで確定している。日本テレビが公式に何も言っていない段階でコメントするのはルール違反だろう。だからいまは何も言わない。それでも番組関係者や他局からも問い合わせの電話がある。系列テレビ局のある役員は「映画の再放送なんか買いたくないよ」と怒っていた。番組の合間に草野仁さんや森富美さんと報道について笑いながら論評する。憶測記事はとても面白いのだ。すべての現象ははじめがあれば終わりがある。この生さえも。」

丸川珠代も金子教授と自民党政治批判してたくせに、舌の根も乾かないうちに自民党から立候補だって言うし、一生懸命自民党や安倍、石原にスリスリしてみても自民党からは出してもらえないから反権力気取っている誰かさんとは同類嫌悪?
そいや、有田って共産党員除名だって?
なかなか振れ幅広いようで。
イチローくらいのバットコントロールがあればどんな世界でも生きていけるんでしょうが、ひたすらボールダマに手を出す人生ってのは「生きていくのに何が悪いっ!」って激昂されそうだな オオコワw
拠り所求めて流離い歩くなんていえばカッコイイか?
ひたすら組織とか権力ぢゃねぇ。。。

ホンキで気持ち悪いのはアベ政権間際のアベシンゾーのカルト志向擁護。
そして戦争映画を美化絶賛にした都恥爺・石原チン太郎擁護。
ここまで「筋」が見えない費採ってのも珍しいな
言論者気取りで。
tips
◆ 戦争博物館に思う
 5月13日(日)旅館を出て滝などを見て歩く。新緑のなかを散策するだけで気持ちがいい。那須に出て戦争博物館に行った。「たまげる」ほどの展示物だ。硫黄島で使われた機銃やB29のエンジンなどだけではない。本物の赤紙(召集令状)や「武運長久」の文字を描いた千人針などを通して、戦争が生活をどのように変えてしまうかがよくわかった。よくぞここまで収集したと驚くばかりだ。中国「八路軍」の軍服などもある。とくに愕然としたのは「読売報知新聞」だった。ガダルカナル島で全滅(「玉砕」などと言われた)した福島県出身の兵士たちの名前が新聞2面にわたって掲載されているのだ。豆粒のような活字で「一等兵」などの肩書きを付けてギッシリ!みんな二十歳前後の若者たちがほとんどだ。この多くの展示物の向こうに生きていたときの一人ひとりの人間を思うのだった。山本五十六の直筆原稿や東条英機の直筆色紙などもある。そんななかに小和田雅子さんが小学校2年生のときに書いた作文が展示されていた。それがご本人によるものだとすれば、原稿用紙に鉛筆で書かれたまさしく本物だ。新宿の小学校のときのものだと説明があったから、そこから流出したのだろう。この博物館は栗林白岳さんが私財を投じて個人で経営している。終戦の日に靖国神社に軍服姿で現れる人物といえばわかるひともいるだろう。その主張はわたしと遠く離れている。しかし、いまあるこの日本が300万人を超える戦没者によって成り立っているとの認識にはまったく同感する。そもそもこうした戦争博物館を政府レベルで設立できなかったことにこの国の深い問題がある。石原慎太郎制作?総指揮の「俺は、君のためにこそ死ににいく」が昨日公開された。戦争問題は現代につながっている。この映画はどのように見られることになるのか。五十嵐茂さんからの感想を掲載する。  公開初日の映画を見ることになった。それもあの石原慎太郎脚本・総指揮の映画『俺は、君のためにこそ死ににいく』である(笑)。80人くらいの定員の小劇場で30人くらい入っていたであろうか。観客層はほとんどシニア料金の人たちである。やはり見なくちゃわからない。 まずこれが特攻隊美化・礼賛映画であるかどうか、ということである。今ははっきりと言えるが、それはウソである。意外に思うだろうが、これは特攻を強要した側の愚行と非情・冷酷、無理無体、無道、ご都合主義をつっこんで描いた映画となった。それは史実として描かれる。途中エンジントラブルで帰還した特攻隊員に対し て上官はなんと言ったか。整備兵に、彼らに「帰還の口実」を与えないように明日までに再整備せよ、と叱責する姿が描かれる。劇場を出たときに後ろで老夫婦の声がした。「あれは志願じゃないんだ、命令なんだ…」といたく納得したように夫に語りかけていた。特攻美化の映画だったかどうかを判断するひとつの感想である。  次にこの映画は、靖国招魂を礼賛する映画であるかどうか、である。それはほとんどウソである。この映画の主要構造は、トメさんと特攻隊員のあいだの交流をエピソードでつづった映画である。このことからも、特攻死の美化と靖国招魂が主軸に置かれた映画ではない、とまず言いうるだろう。確かに、石原氏は靖国神社で会お うという言葉を再三語らせる。しかし、この言葉は当時の合い言葉であった。それは天皇を現人神として作られたフィクションとしての共同体内での儀礼的コミュニケーションであった。だから言葉として語られたからと言ってそれが映画の中心思想になりえたかは別の問題である。確かに、石原脚本において石原美学としてその意図がなかったか、といえば、それを否定することはできないだろう。靖国のことは無傷にしたい、命令する側と特攻隊員との落差・ほころびをそれでもって覆い、弥縫したいという意図を持っていたであろう。 もう引き戻せない死に追いやられた若者が「強要された」という思いのまま死ねるわけはない。人は死に対して能動的な意味づけとかかわりをどんなタイトな状況においてもきっと行うであろう。それがどう描かれるか、という問題である。有田氏が過日、知覧で目撃したこととして日記で記録したナラティブ老人のように、彼らは笑いながら死んでいったのです、と語り伝えることもできる。しかしこの映画で、死への能動性が無条件に賛美して描かれているかと思ってみると裏切られるだろう。描かれる内容は、言葉としての靖国で会おうという「形式」の中にでなく、トメさんとの交流の想い出であり、愛する者を心に抱きしめることであり、あるいは家族で踊った阿波踊りの楽しい想い出であり、女学生たちの澄んだ歌声として描かれる。区切られた死の中にいるものがふつうのなにげない生の輝きがいかに大事だったかが印象的に描かれる。私が涙が止まらなかったのは、出撃の直前、トメさんの玉子丼を最後に食べて襲撃したいと食堂を訪れた若者のためにトメさんと家族が大事に取っていた着物でなんとか一個の卵を手に入れそれに応えようとするシーンであった。生の救いは大げさなものでなく、このようなふつうの中にあるものが示す生の輝きが死に行く者を支える。 「死んだらみんな俺のことなど忘れてしまうんだよね」と語る若者にトメさんは「みんなあなたのことを忘れないよ。心の中に生き続けるよ」と励ます。「それじゃ、俺、ホタルになって帰ってくるよ」「俺はまだ十九だから、残りの寿命はトメさんにあげるからトメさんがその分生きてね」という彼の言葉は、彼らの死がつながる先が決して言葉通りの靖国招魂でなくて、人間同士のあいだであることを表す。彼らが、「生き返り」うるか、どう「生き続ける」ことができるか、それはトメさんの心のなかに生きることの期待であり、最後の時間に触れ得た生の輝きに打たれ励まされそれを抱いて出撃することにあった。この映画はそういう生の救いの真ん中にトメさんを置いた。 特攻隊員の生の美しさを生命を絶つ瞬間の勇気や潔さ、「いとしい者のためになら死ねる」思いに求めることもできるだろう。それはしかし、強要されたタイトな状況の、非常に局限された生の領域に残されたわずかな生の発光である。靖国思想はその限定的生を悠久の生につなぎうるのだと言うことによって慰撫するものであった。軍神になることである。しかし、それはこの映画で主要テーマにはなりえなかった。靖国神社で会おうと互いに言いあってもそれは戦友との再会を約す言葉として響き、そこで神になろう、というトーンでは表現できなかった。そのような神になることを予想するには、この映画は、「無駄死に」という言葉さえ語られるように 、特攻が指導上層部の強要による無惨なものであることに踏み込みすぎたからである。国家指導部のこの責任を脇に置いて個人の死の美しさだけが成立し得ないことを見る人はわかってしまうのだ。靖国の救いは何の重みを与えず、むしろ虚ろに響くくらいだ。だから、最後のシーンは、靖国神社境内ではなくて現地知覧の観音堂で なければならないし、そこで出会うのはトメさんと戦友たちでなければならなかったのだ。そしておそらくこの点は、特攻隊賛歌を期待した無邪気なネット右翼には何とも昇華不足だろうし、歴史修正主義お家芸のオヤジ慰撫史観を与えるものにもならなかった。 再度繰り返す。彼らの死の至近に居たトメさんというすばらしい日本女性の目を中心に置けばこのような映画にならざるをえなかったのだ。岸恵子さんは先日の「徹子の部屋」の出演で、知覧の上空を出撃していく特攻機を庭から見上げるシーンについて、私は彼らを死に追いやる者への怒りとどうしようもならない悲しみの表情 をそのシーンに込めましたが、アップでは撮られなかった、と残念そうであった。 特攻で死んだ若者はどう語られたらよいか、というむずかしい問題をかかえた映画である。私の杞憂は半ば、というかかなり消えた。それが私がこの目で見たこの石原映画の結論である。

「公開初日の映画を見ることになった。
 それもあの石原慎太郎脚本・総指揮の映画『俺は、君のためにこそ死ににいく』である」
それもあの石原慎太郎脚本・総指揮の映画『俺は、君のためにこそ死ににいく』である
それもあの石原慎太郎脚本・総指揮の映画『俺は、君のためにこそ死ににいく』である


「まずこれが特攻隊美化・礼賛映画であるかどうか、ということである。今ははっきりと言えるが、‥‥。」
今ははっきりと言えるが、
今ははっきりと言えるが、
今ははっきりと言えるが、


はぁぁぁ、シリーズ石原マンセーは心の中ではかなり不安を抱えていらっしゃったんですね

「私の杞憂は半ば、というかかなり消えた。」

カミングアウト?
いままでなにをもってしゃべってたんでしょうな?(爆)
電通からのお仕事依頼?
慎太郎マンセーの恭順の印?
自分原作のドラマ化の交換条件?

「偽装右翼の安倍晋三」が右翼の反応をやたら滅多ら気にしているのと同じように、「時代は右翼だ、愛国だ!」なんて綿密なマーケティングでもやってるつもりのアリタヨシフ(爆)
共産党左翼革命ってのに身を置いたのも、「流行に敏感なわたし」ですか?
オウムもアベもイシハラも。
いやー、見事、見事。
もはや涙を禁じ得ません
tips
◆ 新しい日本のために(5)
 6月8日(金)地下鉄で麹町。平河町のヘッドオフィスでポスターなどの打ち合わせ。第一支部で田中康夫さん、平山誠さんと打ち合わせ。午後からはじめての単独街頭宣伝へ。短時間に気持ちを届ける難しさを実感。主観だと自戒しつつ反応は悪くない。麹町から神保町、白山を通り巣鴨。チラシを持ってスタッフとともにとげぬき地蔵を歩く。ある高齢女性は「この政治を何とかしてください」と涙を流しながら握手してきた。チラシを配るとともに短時間でも話し込んでしまう。選挙技術の基本は、一人でも多くのひとに接触することが求められるのだろうが、それはできない。そこに話をしたいひとがいれば、機械的な対応などできはしないからだ。 大山まで移動してハッピーロードを歩く。何枚持ってきたんだろう。スタッフのチラシもすべて無くなってしまった。街宣をしながら渋谷へ。こんな生活をするのははじめてなので、喉がいささか痛くなってきた。舟木稔さんと待ち合わせてアミューズ。会長の大里洋吉さんと簡単な打ち合わせ。食事会場に向うため、エレベーターのところに行ったら、福山雅治さんがいた。驚いたのは背の高さだ。テレビで見る印象とは違って、これほどスラリとした方だとは思ってもいなかった。帰宅途上で中村一好さんと都はるみさんに電話。喉を痛めないための方法をアドバイスしてもらう。いよいよ忙しくなってきた。
2007/6/9 07:47 アリリン

「新しい日本のために」ってご大層なエントリーが連日されているが、石原戦争美化映画擁護と同じ人情味溢れる人物に自分を仕立て上げたいのか、にしては浅すぎる展開にもの書きとしての石原レベルと感じつつ、最後はいつもどおり「有名人を見た」ってわけわかんない業界人気取り
オマイは家政婦か? @市原悦子
この薄っぺらさで政治家を目指すと言われると小泉チルドレンよりも始末の悪さを感じる
田中康夫もこの男を引っ張ってきたセンスに疑問符を並べてしまう
もうちょっとマシな人脈はなかったのか?

◆ 参議院選挙出馬表明の動機
田町から品川へ。駅構内の薬局で都はるみさんが愛用しているバンテリンを買い、ついでにユンケルを飲む。「のぞみ」で新大阪。

「都はるみさんが愛用しているバンテリン」ってなんだよ(大爆)
宣伝か? ユンケルも。
デンツーから小遣い貰ってるのか?
何でもいいから有名人の名前を連呼するブログみたいだな

先の記事でも「エレベーターのところに行ったら、福山雅治さんがいた。驚いたのは背の高さだ。テレビで見る印象とは違って、これほどスラリとした方だとは思ってもいなかった。帰宅途上で中村一好さんと都はるみさんに電話。」ってさ、ミーハー女子中学生ブログか自称ジャーナリストのブログか判別不能。
狙いは何?
あ、これも桜田順子の統一教会カルト合同結婚式からヒントを得た「芸能人いっぱいいますよ~カルト流集客手法」でしか?
さすがはカルト第一人者。
カルト「糾弾」第一人者だと勘違いしていましたが、オウム事件で名を馳せたのはオウム真理教に対する嫉妬心からだったのでしょうな
やり口がイチイチ類似品。
そんでもって小粒。(憐)

ようやく「雑誌記事の引用をダシに」"本題"が出てきたようだ
「政治に24時間費やす旧態依然とした政治家にはなりません。いままで通り取材もすれば記事も書く。プールも行くし酒も飲む。新しいスタイルの政治家を考えたい」。ちょっとニュアンスは違うのだけれど、ジャーナリズム精神が基本にあって、そこに新しい分野が加わるかもしれないという気持ちであることは確かだ。

権力の中に潜り込んでジャーナリズム精神って、さっき言ってたことと矛盾ねか?
税金で安穏と暮らしを得ててジャーナリズム精神ねぇ
丸川批判はブーメラン
というかもしかして精神病んでる?

プールぐらい行っても構わんけどよ、政治に対する懸命さがちっとも伝わってこない
選挙をハローワークくらいにしか考えてないんだろうな
そんな時代じゃねーんだよ

時給でいいよ、オマエ
ハケンでやれば(爆)
歳費返せよな
間違って受かっても
全額無給でボランティアでやれ
ていうか、副業でやるなら田中康夫の秘書になれよ
税金に手をつけるんじゃねー
絶対こんな国会議員は要らない

しっかしアリタヨシフ、すっげーきもちわりぃ奴だ
どうにもこうにも筋のとおっていない「転向モノ」は国の真ん中に入り込もうとするんじゃねー
税金で飼うのなんか真っ平御免だ

というか、危険なカルト臭までしてきた始末
叩いてるやつが実はお仲間だったってのは、小泉"以降"安倍スタンダードの「なりすまし」
やり口がカルトと同じで、アッチもコッチもドッチにも平気でくっつく尻軽根無し草
その場その場で言うこと変える
『誰も彼もの裏切り者』に国の真ん中に居場所なんか与えるな!
有田芳生の『在り方』に嫌悪感最大



   カルト資本主義 カルト資本主義

   カルト宗教性的虐待と児童虐待はなぜ起きるのか カルト宗教性的虐待と児童虐待はなぜ起きるのか / 紀藤 正樹、山口 貴士 他

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