ぬぬぬ?

☆ 気付きの Lost and Found ☆   いろいろあるけど...明日晴れるといいね

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時代は、『プードルよりもブルドッグ』 @英米関係の変化、日米関係もつづけ!

いきなりシッポを振らない小沢一郎はブルドッグ
tips
今度の英首相はブッシュ嫌い? 要望のまず、贈り物は放置
 先月末、米キャンプデービッド大統領山荘で米英首脳会談が行われた際、ブッシュ米大統領が米軍機乗務員に支給される皮革製の「ボンバー・ジャケット」をブラウン英首相にプレゼントしたが、金色の箱に詰められたまま帰りの首相専用機の一般座席に無造作に置かれていた。複数の同行記者が確認した。
 ボンバー・ジャケットはブッシュ大統領のお気に入りで、同大統領のロゴやブラウン首相の名前が縫い込まれている。01年の首脳会談でもブレア前英首相に贈られており、前首相はジャケットを着て撮影に応じた。
 「カジュアルな服装で」という大統領側の要望にダークスーツ姿で臨んだブラウン氏の対応に、米国内では「プードル(言いなりになる人)というよりブルドッグ(頑固者)」という論評も出ている。(ロンドン 木村正人)


あれだけ身勝手な「世界運営」でダメダメな実績のブッシュにいまさら何をプードルか?
「シンゾーと呼んで、お願いだから」って奴に比べたらよっぽどまともだ

党内攪乱要員の前原誠二「中で言わずに外に向かって叫んでる」ようだけど、一生懸命党内不和を演出するこんなヤツをいつまでも飼っているようだと直近の落とし所は修正案だろうな
あるべくは首尾一貫して参院否決でさっさと衆院に送り返して「自公合体アメリカ世界戦争協力法」の色彩を濃くしてしまっておくのがいいのだろうけど
tips
テロ特措法、延長反対に異論=「政権担当能力問われる」-民主・前原前代表
 民主党の前原誠司前代表は4日午前の読売テレビの番組で、11月1日に期限が切れるテロ対策特別措置法の延長について「必要だと思う」と述べ、反対する方針を表明した同党の小沢一郎代表に異論を唱えた。
 同法の延長問題は、参院の与野党逆転下で迎える秋の臨時国会の最大焦点。前原氏は「(延長反対で)米国との関係をまずくするのは、まさに政権担当能力が問われる」として、対米関係重視の観点から前向きに対応すべきだとの考えを示した。
 一方で前原氏は、民主党が過去の与野党協議で国会の事前承認を求めた経緯を説明するとともに「(自衛隊活動に)どういう効果があったのか、政府は説明責任を果たしてこなかった」と指摘。「与党も今までのように、ポンと出して認めろということではなく、知恵を出してもらいたい」と譲歩を求めた。

8月4日13時1分配信 時事通信

コージ苑さすが戦争したい第一人者、前原セージ
アメポチの鑑らしいご意見で。
相原コージの方がずっといい
あ、また松下政経塾ですか、そーですか
自民党へ逝ってくださいよ
腑抜た奴等を立て直してやってくださいよ
居場所ないからっていつまでも「他所の党」に居座って邪魔しないでくださいよ
でもって自民と一緒に沈んでください

あ、いいじゃん「ポスト安倍」前原誠司
タマレス居残り自民で誰も手を挙げないいまがチャ~ンス
選挙管理内閣だとか言われながら万一解散総選挙で勝ったらそのまま戴きじゃん
前原グループごっそり抜いてさあ今こそ逝きなさい
衆院だから大翼賛勢力に埋もれなさい
前原一味炙り出しのためにも、アメリカ従軍自衛隊を改めるためにも、首尾一貫の反対否決が望ましい!
政争の具じゃないよ
日本の行く末決める大事な決断だ

百歩譲って修正するならいっそのこと延長期限を3ヶ月にしてしまったらどうだ?
半年でも長いくらいだ
国の行く末を占う上では、3ヶ月期限で年中議論しているくらいでちょうどいい
面倒だとか言って国会議員の仕事をサボるな
朝青龍を笑えない
仕事をしない横綱「小僧」
インド洋に留まらず、イラク撤退の議論も深まることだろう
勝手に決めて後はお任せ決まったことだからって論法は通じない

それからさ、軍機、軍機となんでも軍事機密だインテリジェンスだと煙に巻いててて何がシビリアンコントロールだよ
文民統制なんて鼻毛の先も出来て無いじゃん
これで防衛「省」だっていうから安倍晋三クオリティだって言われんだよ

航空自衛隊の輸送機が何を運んでいるかはアメリカの戦略に影響するので開示できません
いやいや空荷なんかじゃありませんよ、大事なお仕事です
表向き武器は運んじゃいけないことになっていますから、タクシー代わりです
とっても大事なお仕事なんです

開示できないようなもん運ぶなって言ってんの
アメリカだって数ヶ月したらちゃんと公開するんだから、リアルタイムの作戦計画を世界各国に実況中継しろって言ってんじゃないんだから得意になって日本もオペレーション(「アメリカ軍の」作戦)に参加した気になってんじゃないよ
tips
イラク支援 空自機狙い砲撃か 昨秋、熱センサー作動
 イラク復興支援特別措置法に基づいてクウェートを拠点にイラクで輸送支援活動を展開している航空自衛隊輸送航空隊のC130輸送機が昨秋、バグダッド空港付近を低空飛行中に、地上からミサイル攻撃を受けていた可能性が浮上した。現地ではミサイルなどの脅威情報による運航中止や、輸送機の機体のセンサーによる警報作動が日常化しているという。
 空自関係者によると、昨年秋ごろにバグダッド空港近くを低空飛行中のC130の機体4カ所に付けられた熱源感知センサーが警報を発し、パイロットは機体を急旋回させた。その際、乗組員が白煙を目撃した。
 白煙はその後の分析などから、地上からC130を狙って発射されたミサイルのものだった可能性が極めて高いという。防衛省は「確認できない」と一切公表を控えている。
 米軍や多国籍軍などの情報によると、イラクで活動する武装勢力が持つ「地対空ミサイル」の射程は約9000フィート(約2700メートル)?約1万3000フィート(約3900メートル)とされる。
 C130はこれを避けるため、クウェートからバグダッドや北部アルビルへの飛行の際は巡航高度1万8000フィートから2万フィートを維持して飛んでいる。最も危険にさらされるのは離着陸時。イラク仕様の同機に装着されたセンサーはミサイル発射時のロケット噴射の熱源を感知、警報で知らせる。地上からの攻撃回避のためC130は熱源をそらす欺(ぎ)瞞(まん)熱源をまき散らして急降下、急上昇で離着陸している。
 空自関係者によると、感知センサーの警報は頻繁に鳴り、誤作動も多いが、その都度回避行動を取らざるを得ず、欺瞞熱源は「警報の有無にかかわらず、離着陸の際は必ず使用、安全確保に万全を期している」という。
 イラク特措法による復興支援は、政府・与党が安全性を訴え、先の国会で2年間の延長が決定した。空自関係者は「危ないけれど、安全確保に全力を尽くして、懸命に任務を果たしている」と話している。

7月26日15時49分配信 産経新聞

誰か死ななきゃ帰れないのか?
もしかして国策犠牲の戦死も隠蔽されて黙殺される小泉"以降"安倍大本営発表か!
イラクがえりの自衛官の『謎の自殺多発』
このテーマ、情報保全という名の国民監視活動でよくいらっしゃってるようです
防衛省でも一番クリティカル・イシューになってるようでヨゴザンシタネ

早くかえって来いよ、自衛隊
「アメリカ軍のお手伝い」なんて誰も誇りに思ってないよ

参院否決しろ
もう日本は変るんだとメッセージを掲げろ
独立国の気概を見せろ!
それこそ政権担当能力だと言わせてもらう


   第一花壇 ママプードル 生花 第一花壇 ママプードル 生花

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