ぬぬぬ?

☆ 気付きの Lost and Found ☆   いろいろあるけど...明日晴れるといいね

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自民公明合体政権は一蓮托生、"滅びの呪文"「格差社会」で国民の怨念背負って地獄へ墜ちろ! @権力しがみつき連立政権の癒着度低下! ついでに政教分離の憲法遵守で早々に解党してくれたまえ

自公「合体」政権が何言ってんだか
いまさらながらに選挙総括だとか
開票のその日にブログ読めよ!

まずは首を挿げ替えて出直して来い
あ、出直さないでいいからカルトは政治から引いてください
tips
<公明党>全国県代表協議会で参院選総括 首相の政策批判
 公明党は22日、党本部で全国県代表協議会を開き、さきの参院選敗北を総括した。太田昭宏代表は最大の敗因を「安倍政権の改革路線と有権者の求める改革の優先順位のズレ」だったとし、安倍晋三首相が進めてきた政策に誤りがあったと強調した。今後は生活重視への路線転換を明確に求める方針だが、連立維持には自民党との政策調整は欠かせないだけに、どうバランスを取るかが課題となる。
 「小泉構造改革の『影の部分』への不満や怒りが広がっていたが、優先順位の変更ができなかった。今後、安倍内閣は国民のニーズにあった改革、生活者重視の政策を重点的に進めなければならない」。太田代表は会議冒頭のあいさつで、小泉政権以来の改革路線にふれる形で格差問題重視など路線転換を促した。
 同党内には、「自民党と一体とみられた」(同代表)ことが惨敗につながったとの思いが渦巻いている。連立を維持していく方針だが、安倍政権と自民党への不満がさらに高まれば、連立離脱を求める声すら内部に出かねない情勢。太田代表があいさつで「今後は、政府・自民党に対して、より強く、よりはっきりと意見を言っていく」と強調したのも、そうした党内の空気を受けてのものといえる。
 それでも会議では、「自公でやるのは大変なことだ」(赤松正雄衆院議員)、「今度の選挙は党存亡の危機となる」(赤羽一嘉衆院議員)との意見が出たため、北側一雄幹事長が「次の選挙を目指す上で自公の枠組みは揺るぎない。連立8年の成果が、参院選で負けたからすべて間違いだったとはならない」と連立の意義を強調せざるを得なかった。
 党内の不満はくすぶっているものの、早期解散を望まない同党としては政局の混乱は避けたいところ。「これ以上強く言うと、本当に(自民との)関係が緊張してしまう」(党幹部)との懸念も出ている。太田代表は21日、東京都日の出町議選の応援演説で「安倍政権がだらしないということは、皆さんの言う通りでしょう」と批判、ガス抜きに努めざるを得なかった。【野口武則】

8月22日20時26分配信 毎日新聞

安倍政権がだらしないんじゃなくって、オマイラが小泉"以降"安倍「格差拡大加速」共犯者だ
何食わぬ顔して右から左に受け流そうとしてんじゃねーよ

腐れイカンザキよりはマトモだと言う前評判で少しはマトモになるかと思った太田新執行部も、以前に増して権力しがみつきの最悪運営だな
tips
公明代表が陳謝、幹事長は「次の選挙も自公の枠で」
 公明党は22日、東京都新宿区の党本部で全国県代表協議会を開き、7月の参院選結果について総括を行った。太田昭宏代表は敗因として、年金記録問題や政治とカネ、閣僚の失言など危機への対処が悪さから批判を招いたことを挙げ、「党執行部の対応が十分でなかったことも率直に認めざるを得ない」と陳謝した。
 太田氏は、政策面でも生活不安の解消を求める有権者と政権との間にズレが生じたと指摘、「(政策の転換などで)与党内で存在感を示しきれなかったことも集票力の低下を招いた」と述べた。自公間の選挙協力についても「必ずしも効果が十分だったとはいえない」と振り返り、「両党間で建設的な協議をしていく」とした。
 これに先立って開かれた懇談会では、北側一雄幹事長は「次の選挙も自公の枠組みで戦う」と表明。このため、協議会の参加者からは「自公路線が揺るがないというのはわかるが、それはそれで大変なことだ。(次の選挙は)党存亡の危機となる」と懸念する声もあがった。
 このほか、「(自民党や政権に)言うべきことを言う、というのでは弱い。やるべきことをやらせるべきだ」「もっと独自の主張を出すべきだ」など存在感をアピールする必要があるとの意見が目立った。

8月22日20時14分配信 産経新聞

早いとこ、解散総選挙しろよ
小泉チルドレンも失職させろ!
真面目な政治を取り戻せ

益々不真面目になっていくアッスホー漫画タロウも、なんかヤバイ薬打たれたんじゃねーの
アレはソーリにならしちゃいけない
壊れた模様。

犬作は実はもう死んでるんじゃないかという話が聞こえてきた
確かにアレだけ隠密行動とっているのは金正日に通じる地下暮らし民族の習性か?
穴掘り教えたのは日本陸軍なんだけどねw
普段からあまり表に出ないのは影武者の効果を上げるためだとか
サダム・フセインが呼んでいる友引

後釜後継者がいるんでしょうか?
カルト学会の内部事情なんか知らんよ
政教分離を徹底させろ!
tips
公明ジワリ距離感 連立見直しの声、創価学会は首相に不信感
 公明党は22日、都道府県の代表者を党本部に集めて協議会を開き、参院選を総括する。平成11年に自民、公明両党が連立を組んで以来、順調に比例票を伸ばしてきた公明党にとって、大幅に得票を減らした今回の参院選は歴史的大敗といえる。支持母体の創価学会には安倍晋三首相への不信感も広がる。党内からも自公路線の見直しを求める声も上がっており、連立8年目を迎え、公明党執行部はますます難しいかじ取りを迫られそうだ。
 ≪つぶやき≫
 「安倍首相はもうちょっとやると思ったのになあ…」
 参院選のショックがさめやらぬ8月1日、東京・八王子市で開かれた創価学会の本部幹部会。池田大作名誉会長は創価学会や公明党の幹部にこうつぶやいたとされる。
 池田氏は、安倍政権を今後も支持していくことを前提にスピーチを進め、機関紙にこの「つぶやき」が掲載されることはなかったが、自公路線の“危うさ”を露呈した瞬間だった。
 9日昼、国会内で開かれた公明党衆院議員団会議でも、あるベテラン議員から衝撃発言が飛び出した。「自民党は確実に崩壊の過程にあるのではないか。是々非々の立場をはっきりさせるべきだ」。連立離脱を促したともとれる発言に室内は静まりかえったという。
 さすがにこの意見に賛同の声はなかったが、他の議員からも「参院選では与党効果が得られなかった」「一部地域をのぞいて、自公間の選挙協力はうまくいかなかった」など自民党への不満の声が相次いだ。
 参院選で、公明党は愛知、神奈川、埼玉の3選挙区でいずれも現職が落選。比例でも3年前の862万票から776万5000票に激減した。公明党の長年の目標「比例で1000万票」にはほど遠い結果だった。
 ≪「緊張的強調」≫
 公明党が、首相を支持してきた最大の理由は「選挙の顔になる」との一点に尽きる。首相の憲法改正論や外交・安全保障政策と、公明党の「平和路線」とはもともと開きが大きい。党執行部はそれを承知の上で、支持者の不満を抑えてきただけに、「選挙の顔」にならないならば、支持者の突き上げは避けられないというわけだ。
 このため、公明党はジワジワと軸足をずらしつつある。あるベテラン議員は、「これからは緊張的協調関係だ。自民党には相当の覚悟で厳しいことも言い、対峙(たいじ)する姿勢を打ち出す」と打ち明ける。太田昭宏代表も今後は首相にカウンターパートとしての立場を強く打ち出す考えだという。
 ≪両刃の剣≫
 だが、公明党にとって、政府・自民党への批判を強めることは「両刃の剣」となる。民主党が攻勢を強める中、批判のさじ加減を間違えば政局につながりかねない。政局が一気に動き、解散・総選挙となれば、もっとも困るのは、緻密(ちみつ)な「組織選挙」を得意とする公明党だからだ。
 公明党執行部の一人はこう漏らした。「次の衆院選をしくじれば、公明党は消滅する。結党以来最大の危機だ」

iza 2007.08.22 15:45

「次の衆院選をしくじれば、公明党は消滅する。結党以来最大の危機だ」
ヤターッ!!!
あと一息ジャン


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