ぬぬぬ?

☆ 気付きの Lost and Found ☆   いろいろあるけど...明日晴れるといいね

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小沢一郎戦線復帰は、かなり「都合の悪いモノタチ」をイラつかせている模様 @敵意ある機関のネガティブ情報操作は、『見事変ったNew小沢、降臨。』(笑)の究極お墨付き。【動画入りました】

徹夜明けで、記者会見、生で見過ごしてしまった
報道騙りワイドショーは、恣意的編集つまみ喰いなのでミスリードされるからノーカット探しにYOUTUBE行ったけど、小沢のアレな辞任表明会見は無闇やたらとageてあるのに、辞任撤回のが1個もない不思議(@21時現在)
讀賣+自民+電通スポンサードの小銭稼ぎネットフナムシのネガティブ情報工作バイトの暗躍も感じつつ夜のダイジェストを見るしかないかと。。。

とりあえずネットニュース徘徊。
産経ってことで、文字にしてニュアンスかき消そうって魂胆も見透かされるけど、「敵意ある文章ほど"攻めたいポイント"はっきりさせてくれる」ものはないわけで、いつも鼻をつまみながら眺め見てます(笑)
都合のいい文章読んでる方が気分は悪くならないんだけど、楽ばっかりしてると知らず知らずに脳みそ偏っていくもんだから精神修行だと思って「噛んで吐く練習」するのもいいかもね。
後頭部斜め後方仰角45度に脳みそ置いて見る訓練
自分の「外側の自分」からすれば「俯瞰鳥瞰の目」
レンズはなるたけワイド・コンバージョン
書いてある文章の書いてない部分を和文和訳するのがコツです(笑)
tips
「2カ月ほど前、さる人から呼び出された」小沢氏会見詳報(1)
 民主党の小沢一郎代表は7日、党本部で辞意撤回の記者会見を行い、福田首相との党首会談のきっかけは、2カ月ほど前に「さる人」に呼び出されたことだったと、仲介者の存在を認めた。
 小沢一郎代表「えー、先ほど、両院議員懇談会でお話し申し上げました。みなさんもお聞きになったことと思いますので、私の思いは、先ほどのごあいさつで申し上げたつもりでございますので、あとはみなさんから質問を受けたいと思います」
--まず今回の慰留にあたって、執行部のほうから代表に大連立はしないという条件はあったんでしょうか。また、代表のほうから辞表の撤回にあたってなにかの条件はつけたのか。次の衆院選までの間に、自民党との連立を目指す考えはないと理解してよいか
小沢氏「まず、今回、私の辞意表明に対しまして、ここにおられます3人を中心に、党内のいろんなご意見を集約していただいて、翻意をうながしてくれた。そのご厚意に感銘をいたし、またあの日から、私のプライベートの会館、事務所のほうにも、連日、数百人の国民のみなさんからおしかり、激励のお話がありました。ということで今日になったわけでありますが、特別に、条件という、こうだということは私のほうからも党からも、そのような話はいたしておりません。ただ、連立問題についていえば、今日もお話申し上げたとおり、役員会でも、そのことは考えに入れずに、総選挙で頑張ると。今日の結論も、みんなの総意もそうでありますので、ひたすら総選挙に向け頑張っていこうということであります」
--先日の記者会見で、連立構想を持ちかけた話について、小沢代表から持ちかけたなど事実無根の中傷報道がなされている、といわれた。そのことについて、われわれは根拠のある取材にもとづいてやっている。発言の撤回をしていただきたい。具体的に、どこの報道がどう間違っているのか。間違いがあるのなら、小沢代表自身の口から、党首会談の経緯、内容について明らかにしていただきたいと思います。小沢代表から持ちかけたということは複数の情報源から取材したこと。具体的に小沢代表から事実を話していただきたい
小沢氏「まず先日申し上げたことでいえば、私は当事者の一方のはずですが、私には何の取材も、また取材の申し込みすらありませんでした。ですから読売新聞の記事は、政府与党と使っておったと、かのように関係者から聞いている。今、そういったかな?政府与党複数の関係者から」
--複数の情報源から
小沢氏「だけど、私ども、民主党のほうは含んでいないでしょ? 私は一度も取材を受けたこともありませんし、私の秘書もまったく取材の申し込みも受けたことはないと、それはちょっと、公平ではないのではないかという意味で申し上げた。それから、事実関係について申し上げます。今まで私は、内々、政治家同士でも何でも、内々で話したことについてはいっさい外部に漏らしたことはありません。しかし、こと、こういうことでありますので申し上げますと、2カ月、正確な期日、調べればわかりますが、2カ月前後前だったと思います。さる人から呼び出しをいただき、食事を共にしながらお話をうかがいました。その内容は、もちろん、お国のため大連立を、というたぐいの話でありました」
「私も、大連立に対しての会話を別にして、私が申し上げたのは、われわれ民主党は、参院選でみんなで力を合わせて、大きな、国民のみなさんから議席をいただいたと。衆議院もみんなと力を合わせてがんばろう。勝てると。こういう雰囲気のなかで前途がありますと、いうことが1点。それから、そういうたぐいの話(大連立)は、現実に政権を担っている人が判断することであって、私どものほうからとやかく言う話ではありませんと。その2点、申し上げました。それから、しばらくしましてから、先月、半ば以降だったと思いますが、また連絡がありまして、福田総理もぜひそうしたいと、いう考えだと。ついては福田総理の代理の人と会ってくれと。いう話がありました」
「そこで、私もとにかく、むげにお断りできる相手の方でもありませんでしたので。最初に私を呼んでくれた人ですよ。じゃ、参りますといって指定された場所に行きました。そして私は、ほんとに総理はそんなことを考えておるのかと質問をしました。総理も、ぜひ連立をしたいということだと。だから、あなたも本気ですかと。総理の代理という方に。あんたも本気なのかと、いう質問をしましたら、おれも本気だと、いう話がありました。いずれにしろ、総理がそういうお考えであるならば、どちらにしろ総理のほうから、直接お話を伺わなければ、というのが筋ではないでしょうかと返しました。そして、あの党首会談の申し入れとなったというのが、事実でございまして、それが誰であるとか、どこであったかとか、私の口からここで申し上げませんけれども、それが事実であり、経過であります」

11月7日18時16分配信 産経新聞
「張りつめていた気力が途切れ、ぷっつん」小沢氏会見の詳報(2)
 民主党の小沢代表は7日の会見で、「張りつめていた気力が途切れ、ぷっつんしたというか、そういう精神状態になった」と述べ、2日の辞任表明会見当時の心境を告白した。
--4日の記者会見のことだが、辞任の意向を表明された会見で、小沢代表は混乱を招いたけじめをつけるとおっしゃって、役員から不信任を受けたとおっしゃった。今回続投するにあたり、役員からの不信任は解消されたのか。けじめをつけるとまでおっしゃって辞任の会見をされた。前回の会見は軽率だったと思うか
小沢一郎代表「あのー、私は昨年、代表に就任して以来、心身ともに、ひたすら7月29日の参院選に向けて、自分の限界まで頑張ってきたつもりでございます。その意味では、体も精神面も、かなりくたびれておりました。しかしながら、やはり最後の衆院選で勝たないことには。私の(自民党)離党以来、14、5年、その前からの持論でありますけれども、私の政治家としての政権交代可能な議会制民主主義、本当の議会制民主主義を日本に定着させたい、という、この思いを実現するためにはもうひと踏ん張り頑張らなきゃだめだと、そういう思いで自分の体、それから気持ちにむちを打って頑張ってきたつもりなんですけれども、ちょっと先般のことで私の不徳の致すところから、大変ないろんな報道となり、党に、みんなに迷惑をかけた。その思いが非常に強くて、自分の気力を張りつめて頑張っていた気力がいわば、途切れたというか、ぷっつんしたというか、そういう精神状態に陥りまして、もうこれ以上、自分が表に立っていれば、さらに一層、そういった中で党に迷惑をかける。国民のみなさんの不信を買うという思いで、まず自分がもうけじめをつけなきゃというのが私の気持ちをいっぱいにしたということであります」
「ただ、その後は、この3人の今おられるみなさん、そして党の同僚のみなさん、そして何よりも、さっきも申し上げましたが、それ以来、毎日、会館、そして私の個人事務所に数百人の方々から、おしかりやら、お励ましやら、そういうものをいただいた。それとあいまって、今まで十数年の苦労を無にするのか、また、一生懸命支持してきたのをお前は、それを、その仕事を捨てて、辞めちゃうのかという話がありまして、私も非常にその点については忸怩(じくじ)たる思い、複雑な思いでおりましたけれども、党内みなさんの大多数の人がとにかく総選挙勝つまでお前やれというご意見でございましたので、まだ完全に戦いのペースに気持ちが戻ったわけではありませんけれども、なんとか、じゃあ、やってみようかという気持ちできょうに臨んだということでございます」

11月7日19時4分配信 産経新聞
「言葉足らずだった」小沢氏会見の詳報(3)
 小沢氏は7日の記者会見で、「民主党には政権担当能力がない」との趣旨の自らの発言について「言葉足らずだった」と釈明した。
--先日の会見で「メディアも『民主党は政権担当能力があるのか』と報じている。まったく事実無根の政治報道がされては民主党にマイナスだ」と述べているが、民主党内の分析とメディア批判を混同しないためにも、取材に積極的に応じるべきでは?
 小沢一郎民主党代表「私の無精や口下手やいろんなことで誤解を招いている点があるとすれば、それは反省し、できる限り分かりやすく、丁寧にいろんな場面に応じていきたいと思います。今挙げられた2つの言葉ですが、力量不足というのは、政権を担当するうんぬんという話ではありませんで、私は選挙でまだ自民党に絶対勝てるというところに至ってないという話を私は意味してしゃべったつもりでございます」
「それから『政権担当能力がない』と言ったというふうに誤解されておりますが、そう言ったのではなくて、こうこう、こういう1つの手法として、実際にわれわれの主張を現実の行政の中に実現してみせればという前提のもとで、今まで自民党はだめだけども、しかし民主党も政権担当能力があるのかという批判を各方面からいただいているという言い方をしているはずでございます」
「実際に、例えば年金の問題でも、農業の問題でも、子育ての問題でも、仮に現実にそれができたとすれば、それはもう誰も『政権担当能力ないんじゃないか』なんて言う人はいなくなるんじゃないかという意味で、私は申し上げたわけで、それがまた言葉足らずで誤解を生じたとすれば、大変私の反省をしなくてはいけない。そう思っております」
--給油継続について、新法の修正協議には応じるのか。今後党首会談の要請に応じるか。
 「(新テロ対策)特措法につきましては、これは前から申し上げてますが、金の問題であれば、足して2で割るという手法も通じるんですが、基本的な考え方の違いですので、そういう手法は通じないと、そう思っています。今、幹事長からもお聞きしましたが、NC(次の内閣)でも反対ということで改めて決定したと聞いております。それから、私は先ほどの党首会談にも関連しますが、一国の総理、日本国の総理から『話をしたい』といわれて、『あんたとは話さない』というのは、それは筋道がおかしいという考えをもともと持っておりましたし、そういう意味でこの間も会談に応じたんですけれども、それがまた誤解のもとになっては困りますので、そのときは、明確に中身や何かを役員会や皆さんに検討してもらった上で、応じるか応じないかを決めなくてはいけないだろうというふうに思っております。基本的には、特別、今後、党首会談をやるようなことにはならないんじゃないかと思います」

11月7日19時6分配信 産経新聞
「仲介者の名前はいえない」小沢氏会見の詳報(4)完
 小沢氏の7日の記者会見では、党首会談の仲介者を小沢氏が明かすかどうかが焦点となったが、小沢氏は「申し上げられない」と拒否した。
--党首会談、連立構想についてうかがう。仲介役は読売新聞社の渡辺恒雄主筆か。また、4日に代表が発表した報道への厳重な抗議だが、まったく事実に反するとも言い切れないし、抗議の中の「私を政治的に抹殺し、明白な誹謗(ひぼう)中傷報道だ」というのはまったく違うと思うが、抗議を撤回する考えはあるか
 「まず具体的な(仲介者の)名前についてまでは、私の口からは申し上げることはできません。控えさせていただきたいと思います。それから、私から持ちかけ、私から積極的に、主体的に党首会談、連立の話をしたかのような報道は、その意味においては全く事実に反しますので、その点について撤回する意志はありません。しかし、もしその他のことにつきまして、私の言葉、言い回しが過ぎていたとするならば、その部分を撤回致します」
--大連立について、2カ月ほど前から水面下で話し合いがあったかのような説明だったが、1日の宇都宮市での会見では大連立について「今そういうことは考えていない」と明言した。整合性は。一部報道で党首会談の席上で閣僚名簿が出され、小沢氏が副総理に就くということが報道されたが事実関係は
小沢氏「水面下で話し合いがなされていたと表現されますと、何か私も主体的に加わっているように聞こえますので、その点はちょっと言葉遣いは気をつけてお願いしたいと思いますが、私は(会談相手が)『あなたとはお会いできません』というたぐいの方ではないので、お呼びいただいてお会い致しました。相手方は『大連立しかない。国のためだ』ということを熱っぽく、その意味においては真実そう思ってお話しされたんだと思います。私は、『うちの方はとにかく参院選も勝って勢いづいて、元気づいてもう衆院選に勝つんだという雰囲気でございます』と、1点は。もう1つは『政権を運営するのが大変になって、たぶんやるとしたら政権側の話で、私どもが連立うんぬんなどということを言う立場でも何でもありません』と、その2点で私は申し上げたということでございます」
--二大政党制を掲げる小沢氏が、党首会談の場でなぜ選挙を経ない大連立を否定しなかったのか
小沢氏「(党首会談での話題が)まずはテロ対策特別措置法の話から入りましたので、その中で、安全保障政策、平和貢献のことについて首相が今までの政府の考えを180度転換する、憲法解釈を180度転換するということをその場で確約を致しました。もちろん、首相にとっては連立が前提ということだと思います」
「ですから、私は政治は、国民のためにいいことをやるというのが最終目標ですから、基本的な考え、たとえば年金でも農業でも、基本的考えは(自民党も民主党も)まったく違うんですね。違うにもかかわらず、もし、われわれの主張が実行できるならば、それも1つの方法ではないかと。だから、それは、政策協議をするということは、それはいいんじゃないかということを役員会に諮ったのだが、『いや、そういう方法はよくない』ということだったので、やめたということで、自分たちの国民のための政策が実行できる、そしてそれを実行すれば民主党の政権担当能力も証明されるわけなので、私はそれも1つの政権を取る、衆院選に勝つ、そして勝つことによって政権交代をして二大政党制というのが可能になるので、それも1つの方法かな、そのための政策協議もやってもいいかなと思ったということです」

11月7日19時7分配信 産経新聞

まさしく『鬼の首』獲ったような気になって得意がる産経だけど、見事なまでに「小沢が変ったお墨付き」与えてますねぇ
みんなが怖がる「鬼」は、もういない
改心してみんなのために働くのだと。(笑)
強い力はみんなのため。
   ※当然監視は必要よ >言わなきゃわかんないキーキー言うヒトまだいるようで。残念。
tips
“剛腕”形無し 反省・撤回の連続
 辞意撤回の表明に続いて行われた小沢一郎代表の会見は、報道を批判した4日の会見内容や一連の動きに対し、「反省」や「撤回」を繰り返す“剛腕”らしからぬ内容となった。
 辞意を表明した理由を問われた小沢氏は「張り詰めていた気力がいわば、途切れたというかプッツンした」と説明。4日の辞意表明で、一部報道に対し「私を政治的に抹殺し、民主党のイメージを決定的にダウンさせることを意図した明白な誹謗(ひぼう)・中傷報道」と批判したことについても、党首会談を小沢氏側から持ちかけたとする事実関係は改めて否定したが、それ以外については「私の言葉が過ぎたというのであれば撤回する」と述べた。
 一連の動きに関して、党内外への説明が足りないという批判についても「私の不精や口下手や、いろんなことで誤解をまねいているとすれば反省し、できる限り分かりやすくいろんな場面に応じたい」と反省の弁を述べ、会見を打ち切ろうとする司会者に、報道陣から「説明すると言ったではないか」と不満の声が上がると「(続けて)やりましょう。そんなにおっかない声をださなくても」とおどける場面もあった。
 両院議員総会でも民主党の仙石由人衆院議員から、代議士会や本会議に出席せず「小沢の意思」が党内で一人歩きし議論の思考停止が起きていると批判されると、「きちんと私も受け止めて、今後とも精一杯努力するようにしたい」と応えるなど反省の弁が相次いだ。

11月7日18時44分配信 産経新聞

家出親父への非難としては当然である(笑)
そうとられたということは、十分に伝わったということなのだろう

さあ、こわいぞー
「人前できちんと頭を下げられる人間ほど怖いものはない」
常々そう思っております

しかもタダのヘタレではなく、自他ともに認める「豪腕」の持ち主である

悪巧みクロサギには、クロサギなりに。
腐乱マスゴミは、ゴミなりに。
見えないところで叩き潰せ!
やっていいよ
やられっぱなしじゃない人だろうし

こいつらみんな「国民の敵」だから
国民生活ぶっ壊した小泉"以降"自民党政治の協力者だから



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動画、THX。

 
儀式w * 針の筵

20071108100557.jpg全篇演技だとしたら間違いなくアカデミー賞主演男優決定!
ダスティン・ホフマンが叩頭礼 orz

ま、喪黒福蔵だし、謎男だから、周り(特に敵)の『妄想バブル』ってのはかなりの部分であったんでしょうな コワイコワイヒー
で、調子に乗って攻めると痛いぞと。
これだけ自分を捨てられる人物はいまやなかなかおりませぬ
同じ立場で同じコトできるかと問うてみよ。

絶対テレビでは流されない部分
讀賣の記者、間違いなく言わされてるな。
社命で。

ナベツネ主犯説、決定。
讀賣+日テレ、情報テロリスト認定。 パチパチ

災害時危機管理訓練(@ダミー出火延焼w)としては及第点でしょう
安倍のアレの自民のアレに比べれば。。。
それだけでも「政権担当能力あり」かもね(笑)

コメント

ビデオは

こんにちは。

会見ビデオ、議員懇談会のビデオは
「小沢一郎 続投&謝罪会見 動画あり」@zara's voice recorder↓
http://zara1.seesaa.net/article/65117523.html

2007年11月07日@晴天とら日和↓
http://blog.livedoor.jp/hanatora53bann/
で見られます。ニュースの恣意的な切り取りでは分からない全体的な構造がちゃんと見えてきます。ある意味では参院選で勝利したにもかかわらずまともに焦点を当てた報道がなされてこなかった民主党の基本的な立ち位置を広く知らしめるいい機会になったとも考えられます。加えて、人間小沢一郎の素の顔がある程度明らかになったとも思います。私は好感をもってビデオを見ました。

私も好感が持てましたね。

俗に、角が取れたなんて申しますが、正に磨かれつつある小沢君と言ったところでしょうか。マスゴミの正体を見せていただいた事も大収穫でしたし、民主党に対する信頼感も少しだけ増えました。

>都合のいい文章読んでる方が気分は悪くならないんだけど、楽ばっかりしてると知らず知らずに脳みそ偏っていくもんだから精神修行だと思って

はははは、苦笑しました。同感です。
私も同様の経験があり、今は精神修行お休みして楽してます。

「山里会」か?

「連立構想」というのは、8月の「山里会」で出ていた話のようで、党首会談を受けた時点で「連立構想」が話題に出ることを予想していたんじゃないかと思います。

国政を動かす会合
http://d.hatena.ne.jp/milkbottle/20071108
鳩山由紀夫メールマガジン 2007/8/23
http://blog.mag2.com/m/log/0000074979/108883723.html

  • 2007/11/08(木) 16:24:50===
  • URL===
  • written by Kazuto
  • [ 編集]

しかし、産経ってぇ奴ぁ・・・

まったく相変わらずですなぁ3K新聞。私は休みの日にスーパー銭湯でナナメ読みしてきてます。あまりの毒電波に笑いをかみ殺すのがたいへんですwww
ちなみに、小沢氏に「そんなに怖い声だしなさんな」と言われたのは毎日新聞の記者ですが、なんかキャンキャン吠えてるだけで、完全に小沢氏にあしらわれていました。まあ、連日のバッシング報道やっちゃった手前、引っ込みつかないのかもしれませんが、これで毎日も終了~~。今回の一件で、大手マスコミは売国奴と断定してほぼ間違いないことがバレたことが、最大の収穫でしょうか。

  • 2007/11/08(木) 21:28:59===
  • URL===
  • written by bronks
  • [ 編集]

会見は全部見ないと伝わらない。

記者会見、昨日ライブで見ました。それまで霞がかかったように憶測、推測されていた部分も、そのまさに当事者である小沢氏自身の(丁寧^^)な説明でかなりクリヤーになりました。やはり会見を全部聞けば多くの人が納得し理解できる内容でしたが、その舌の根も乾かぬうちの夕方のニュースではTBS(杉尾キャスター)、フジ(安藤アナ)いずれも全体像ではなく、一部分だけを取り上げて批判する得意の偏向報道をしていました。「その同じ事を福田にも聞いてみろよ。」と、うちのばあちゃんですら叫んでました^^。我ながらですが、なかなかのメディアリテラシーを持ったばあちゃんです。それでもさすがに今日あたりから今度は福田が話す番だの空気になってきましたが。今日の日テレミヤネ屋のキャスターなんかギャーギャー小沢批判のボルテージあげて酷いモンでしたが(キャスターだったら記者会見位ちゃんと全部みておけよ)、コメンテーターの神足裕司さんは全部みていたようでいつも何かにつけ批判的なあの人が小沢代表の会見は一応筋が通っていると言ってました。他の人はその発言にスルーでしたが(読売系)^^。

  • 2007/11/09(金) 01:22:26===
  • URL===
  • written by apindy
  • [ 編集]

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