ぬぬぬ?

☆ 気付きの Lost and Found ☆   いろいろあるけど...明日晴れるといいね

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恐るべし「蝶々屍観マニア網」は過激派テロネットワークと近接並行の諜報網 @日本国公務ビザで外国に捕虫網持ってくBK大臣の友人の友人はアルカイダ

例のお大尽育ちのクセしてペンタゴン諜報員にウナギ食わせてもらってスパイしてた4世議員の阿呆夢大臣なんだが、テロネットワークと親密な蝶々人脈網ってのが言いたかったところなんだそうだ

外国に日本国の公務ビザで入国しておきながら、捕虫網持って何しに行ってんだかって話しばかりの大バカヤロウで、現地の水先案内人が友人の友人の友人の趣味を満たすために希少な蝶採取の同行を務めていた時に事故で亡くなったそうだ
にも関わらず我が身可愛さの知らぬ存ぜぬ決め込んで慰み者程度の見舞金でトンズラ決め込んだという話はこの恰幅のいい男の肝っ玉の小ささを物語るエピソード
蝶々の死体を仰山並べて悦に入るご趣味だそうで、まあ個人的には余り好きになれない世界の話
程度問題なんでしょうが。

で、キーワードはこのレアもの蝶の生息域への水先案内人ってことらしい

人の分け入らぬ密林山岳水先案内人。

現地のゲリラとも話がつく日常からの交友関係が非常に重要になってくるとのこと
武装ゲリラと接点多いこういう行動範囲においては、出会い頭に撃たれたり拘束されたりしちゃたまらんので当然のことかもしれないが、かなり密な信頼関係が要求される
たしかに「よそもの」がウロウロしていていい場所じゃないだろう

こういう世界を取り仕切る人間がいるんだそうで、その辺のネットワークってのが実はテロリストの「捕獲網」にどうってはなしなんぢゃねーかと。
ふむふむ

核心には触らないで欲しいのか果てしなく疑問のハトポッポの暗号送信は、ほとんどキチガイ扱いでしかなくあれでは「法無大臣」と言われても仕方がない
バリの爆弾も聞いてましたと。
大臣の立ち位置であそこまで暗号電送しなければならなかったのが、「一体何を守りたかったのか?」っていう話

で、ハトポッポが自分自身をアウトローだと認めた上で、無差別テロを繰り返す過激なアウトローを一網打尽にすんにはどうすんのよ?
だから後先考えてないキチガイ発言にしか聞こえないんですけど。。。良家のご子息さんよぉ。


   オペラ「蝶々夫人」 オペラ「蝶々夫人」

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