ぬぬぬ?

☆ 気付きの Lost and Found ☆   いろいろあるけど...明日晴れるといいね

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新聞売らずに国を売る、「洗脳媒体」讀賣新聞無料配布ウィーク第3段 @世界一の発行部数ってさ‥‥。

ナベツネの老害晒した小沢嵌め込み福田自民「大連立」ブービートラップ以来、すっかりネットニュースさえも読まなくなっている讀賣記事。
   NOナベツネ
またまた先週から「ヨミウリシンブンですがぁ、とらなくてもいいですから無料ですので置いていかせてください」って新聞配達員の呼び鈴ご挨拶

新聞なんて売らなくても「誰かから金貰ってる」読"配り"新聞

麻生クーデター風説の流布と福田逆転擁立から、最近は給油新法と消費税増税の洗脳工作がスポンサーさまからの嘱託指示の模様。

何かといえばあのクソ爺いが「世界一の発行部数」を自慢するけどさ、刷るだけ刷って売らなきゃ地球環境破壊の悪の組織
あ、「フリーペーパー」をおバカな客から金盗って読ませてるんですか、そーですか。。。
聖教(統一)だって赤旗(共産)だって金盗って洗脳してるんだから同じ手法だろ、と。
同列ということで、そう思ってない購読者がカワイソス。。。

そもそもが広告収入ってのは何万部刷ったかで決まるヘンチクリンな世界だから、誰の目にも触れずにそのまま温暖化ガスらしきものの大増産の原因になろうが、木材資源伐採の壮大なる無駄になろうが、ナベツネの懐には金がジャブジャブ入り込むカラクリだ

ネットのPVやクリック数のように受け手の主体的アクションさえも計数的に反映しない勝手お手盛り広告効果
そんなんして「数字弄くって」悦んでできあがる感覚崩壊人間どもが、世論調査の数字操作なんて平気でできちゃう情報支配者気取り
世論形成はメディアがすると。

ざっと見渡して半分近くが広告スペースじゃん
ジャーナリズムとして恥ずかしくないのかね
広告主のわんわんだと。
お客は読者じゃないんだと。
どっち向いてシッポ振ってるかよく分かります

日に日に無意味に積みあがっていくほとんど読まれない情報の「集積体」に、なんとかならんもんかねとペーパーレス進める現代社会の老廃物文化。
たしかに「配布ノルマ」課せられた配達店にしてみれば、この分が全部積みあがっているわけだし、まとめてゴミ集積場になんか出せないし、「分散投棄」でしょうか?
シクシク

たぶん全国で購読解除が殺到してんだろうな
それでも発行部数世界一にしがみついていくためには‥‥。

自作自演もそんな焦燥感?

哀れな末期(まつご)だね、老害ナベツネ。
いや、自業自得。


   ナベツネだもの―渡辺恒雄脳内解析 ナベツネだもの―渡辺恒雄脳内解析

愉快に読んでナベツネをちょっとだけ好きになろうって本みたいですね(笑)
「ナベツネはナベツネとして扱え」と。
もはやそういう微笑ましい状況じゃないと思うんですけど。。。

コメント

新聞は死んだのか?

おそとでナナメ読み対象の3Kとゴミ売は問題外として、現在購読している毎日も、与党べったりのイワミとかキシイとかがえらいサンとして、ジミントウマンセーなコラムを連載しているのを見るにつけ、新聞媒体は、地上波TV共に自殺したのだなと思い知らされます。私が高校で新聞部に在籍していた頃は、割付こそ下手くそだったけど、記事はそれこそ中道を地で行っていた毎日新聞は何処に行ったのか?

  • 2007/11/27(火) 22:09:14===
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  • written by bronks
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自分の問題としての環境問題(下)

 (前回からの続き) 「アマゾンで地球異変〓」(11月13日)は、貧しい農民がアマゾンの森に火を放ち、土地を広げてコメやトウモロコシを植える状況を描いている。[画像] 「アマゾンで地球異変〓」(11月14日)は、野生の行動を引き裂く道路について描いている。アマゾン

  • 2007/11/27(火) 13:59:25===
  • 関係性
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