ぬぬぬ?

☆ 気付きの Lost and Found ☆   いろいろあるけど...明日晴れるといいね

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小泉+竹中が目指した日本の姿 @「ソ連崩壊」と同じ状況に追い込んだ、「アメリカの言う通りにしていれば間違いない」と言っていた連中の創り上げたワーキングプア貧困日本

「カイカクカイカク、コウゾウカイカク」
念仏百篇も決して言わない「どんな日本にしたいのか」
国民にはいえない日本を目指した小泉+竹中

そしてその日本破壊と対米売り渡しを、「小泉路線継承」「カイカクをとめるな」として、引き続き受け継ぐもの
自民公明癒着党が目指す日本が像を結んできた

「新たな貧困」を作り出したのは小泉"以降"自民公明政府
すでに崩壊ソ連とイメージがダブるところまで貶められているのだと、ソ連崩壊の経験者が言っている

貧困進む日本、中東で高まる戦争危機
 年末から年始にかけて、複数の外国から友人が訪ねてきて、率直な意見交換をした。
 まず、指摘されたのは、この1年で日本の物価が非常に安くなり、旅行や出張がしやすくなったということだ。日本人の大多数は、対米ドルレートしか頭に置いていないが、対ユーロ、対ルーブルで、円は急速に弱くなっている。最近、ロシアの2級ビジネスマンまでもが日本を訪れて、銀座や築地で寿司屋を1晩200万円くらいで借り切り、豪遊している。一昔前までは、南フランスやイタリアで遊び歩いていた連中が円が安くなったので、遊び先を東京でのすし食べ歩きと、地方での温泉遊びに切り替えているのだ。
 金持ちのロシア人から、「東京の雰囲気は1992~93年のモスクワに似ている。日本人の身なりを見て、貧富の差がはっきりわかる。もちろん当時のモスクワと比べると東京は金持ちの数が圧倒的に多いけどね。それに路上生活者の数が増えた。繁華街での路上生活者の数は、東京の方がモスクワよりも多いと思う」と指摘された。また、イスラエルの友人は、「現在、一流ホテルの値段で比較するならば、主要先進国では東京がいちばん安いと思う。僕たち旅行者にとっては都合のいい話だが、一般論として、一流ホテルの値段が安くなる傾向にあるときは要注意だ。国の基礎体力が弱くなっていることと関係する」という感想を述べていた。
 北海道の友人からは、「最近、駅や大規模スーパーに一日中滞在している高齢者が増えている。灯油が値上がりしているために暖房代を節約しなくてはならないからだ。これまでになかった現象だ」という話を聞いた。国税庁の公式統計でも年収200万円以下の給与所得者が1000万人を超えている。新自由主義政策の弊害は、もはや格差社会などという生やさしいものではなく、貧困問題になっている。日本では死語になっていたはずの「貧乏」「貧困」という言葉が、今年はマスメディアや論壇に頻繁に現れることになると思う。


いま止めろ!
すぐ止めろ!

ロシアでさえ15年かかっている
「人為的」原油高騰を背景に資源外交を持ってしてようやく息を吹き返した
おそらくはテロとの戦いでは儲けられないと踏んだ者達に望まれて

日本は今すぐ政権交代しなければ、ベッタリ米国から距離を置かねば再起不能にされるのはまだわからんか?
中曽根が望んだ「不沈空母」のミサイル防衛ハリネズミ列島と、貧民志願兵の供給基地としての有色人種根絶の罠。
アメリカの言う通りにやっていれば間違いないといった死神博士・岡崎久彦
「ドウメイドウメイ、ニチベイドウメイ」と壊れたファービー人形みたいに繰り返した吸血魔王・小泉純一郎
コイツラの言ったとおりにしたらこんな日本の出来上がりだ

 ◆徴兵制は絶対にしない? @"貧民志願兵"システム構築に向けたしたたかなる罠

戦争疲弊のアメリカの望むものは、有色人種の代理戦争

こんな恐ろしいものさえ開発中だ

サルから睡眠を奪う実験は、またまた出ました国防総省お抱え研究財団『DARPA』のマネー
次はイエローモンキーのトゥルーパーでアジアの民の根絶やし人体実験ですか?
オレキシンAだそうです

DARPA-sleep-less-troops


兵士から睡眠までも奪い取る
まさしく
「人を人とも思わぬ鬼畜なものども」
はっきりと言わせて貰おう
地上の悪魔どもめ

戦場に安息など必要ないと、
遠い異国の地で
異民族異教徒が血を流そうが
肉を殺ぎ落とされようが
それがアメリカに富をもたらすのであれば
そんなことは気に病むことなど何もない

そういうことだよ、この研究は。
軍事技術。

こんなのもあるでよ

「5日間食料なしで戦える兵士」開発プロジェクトに取り組む米国防総省
兵士たちの母親は、間違いなくぞっとするだろう。米国防総省では現在、兵士が、5日間にもわたって――食事を1回もとらずに――戦闘を持続できるようにするにはどうしたらよいかを研究しているのだ。
 兵士が戦場で任務を遂行している際には、食事をとる時間がないか、食事をする気にならないものだ。だが食物を摂らないと、戦場での任務遂行能力に影響がでてしまう。国防総省の先端研究機関、国防高等研究計画庁(DARPA)の科学者たちは、兵士が最高レベルの体調を持続しながら──食事をとらずに──作戦遂行ができるかどうか、解明しようとしている。
 「兵士がすでに疲れきっているとき、最後の力を振り絞れるようにするために、一時的に利用可能な生化学的方法を探ることが目的だ」と、DARPAの生命科学コンサルタントは匿名を条件にコメントしている。
 DARPAはすでに、いくつかの案を考え出している。いわゆる「ニュートラシューティカル」[「栄養-薬品」の意]と呼ばれる栄養補給食品群を配合すれば、持久力を向上できるかもしれない。また、兵士の体中心部の体温を下げることによって、過熱状態を防げる可能性がある。また、ミトコンドリア──細胞のエネルギー供給源──を活性化することで、細胞レベルから兵士の能力を高めることも可能かもしれない。
 このDARPAプロジェクトは、『メタボリック・ドミナンス』、あるいは「最高度の兵士能力」プロジェクトと呼ばれている。米国防総省では、人間なら通常持つはずの身体的要求をほとんど持たずにすむ戦闘員を生み出すために、将来を見据えた広範な研究を行なっているが、このプロジェクトもその一環だ。たとえば、睡眠の必要を減らす研究プログラムにDARPAは膨大な資金をすでに投入している。また、負傷した兵隊が──衛生兵の助けなしに──何日も戦闘を持続できるようにする技術(日本語版記事)についても、研究に取り組んでいる。
 しかし栄養学者たちは、DARPA傘下で実施されているほかの多数のプロジェクトと同様、メタボリック・ドミナンスが無謀の域に属すると述べている。一部の学者は、このプロジェクトの有効性自体を疑っている。
 ニューヨーク大学の栄養・食品・公衆衛生学部の前学部長、マリオン・ネッスル氏は、電子メールで次のように述べている。「このプロジェクトが求めている成果は、あらゆる点で空想的だと言ってかまわないだろう。カロリーはカロリーであり、熱力学の法則は依然として働いている。そして、人間が人間だという事実はどこまで行っても同じだ。彼らはロボットを使うべきだ」
 しかし、このプロジェクトの関係者は、一部の点では、メタボリック・ドミナンスの研究成果が、ほんの数年先にも実用化されるかもしれないと発言している。
 DARPAのコンサルタントは次のように説明する。「われわれが解明に取り組んでいるのは、悠久の時間をかけて発展してきた生化学的プロセスだ。だから、明日にでも臨床試験を行なおうというわけではない。しかし、この研究の一部(体内の熱を調整する技術)は、一般の予想よりも早く現実のものとなるだろう」
 メタボリック・ドミナンス・プロジェクトではすでに、いくつかの研究努力に助成金を供与している。DARPAは、助成金獲得者を明らかにしなかった。しかし同庁は、オンライン上の公募情報において、数種類の研究領域を挙げている。
 リストの上位に挙がっている研究領域に、身体の代謝作用を変化させることがある。人体は、炭水化物を燃焼させられないときは、代わりに短期間、脂肪を燃焼させることができる──人気のアトキンス・ダイエット法はこの現象を利用している。しかし、長時間にわたって脂肪を燃焼し続けると、体内に毒素がたまり、脳の受け取るエネルギー量も減少してしまう。DARPAは、このような副作用をもたらさずに脂肪を燃焼させる方法を見つけたいと考えている。
 細胞レベルでの研究も考えられる。ミトコンドリアは細胞にエネルギーを供給するが、DARPAは、このエネルギー供給量を一時的に増やせるかどうかについても興味を持っている。
 体温が上昇すると、特定のタンパク質の生成が促進され、このタンパク質がアポトーシス──遺伝的にプログラムされた細胞の死──を引き起こす。DARPAは、このタンパク質を制御する方法や、運動時の体温を下げる方法(日本語版記事)も探りたいと考えている。筋肉は、もうこれ以上動かない疲労の極に達する直前に、血液中の酸素を燃料として使用するのを止め、代謝方法を切り替える。しかし、この無酸素代謝は、乳酸を発生させる。ダンベル・トレーニングをした後で上腕の筋肉痛に襲われるのは、この乳酸のせいだ。科学者たちは、乳酸の発生を抑制したり、分解を促進したりすることが可能かどうか考えている。
 最後に、DARPAは単純に空腹を抑える方法も検討している。食料がないときに身体が必要とする栄養素を供給できるニュートラシューティカル、天然原料を使った製品、従来からある栄養補助食品などが、その研究対象となっている。
 少なくともこの最後の面では、このプロジェクトは、兵士の栄養上の要求をより効率的に満たすことを目的とした、現在進行中の米国防総省の研究と方向を同じくしている。
 「建国以来、軍にとってこれがずっと問題だった──兵士はストレスに抵抗するあまり、げっそりと痩せてしまう。また、[缶詰の]鉛中毒への強烈な恐れが、(兵士の)食欲を減退させている」とタフツ大学のジョアンナ・ドワイアー教授は語った。同教授は、米国科学アカデミーの軍事栄養学の委員会に所属している。
 陸軍兵士システムセンター(マサチューセッツ州ネーティック)では、『ファースト・ストライク・レーション(PDFファイル)』と呼ばれる糧食パッケージの試作品が開発された。調理なしで高カロリー食を兵士に供給するための糧食だ。同センターで戦闘時の食料供給を研究している科学者、ダイアン・ウッド氏によると、この糧食は、小さなサンドウィッチ、『ザップル・ソース』──リンゴをすり潰して炭水化物を添加したもの──、カフェイン含有ガムの3点セットからなるという。また同センターでは、禁煙者用ニコチンパッチと同じように皮膚を通して栄養素を供給する経皮パッチの研究にも資金を出している。
 ある種のハーブが持久力を高め意識を明敏にするメカニズムの解明についても、陸軍兵士システムセンターは研究助成金を出している。クレムソン大学のニュートラシューティカル研究所の責任者、デイブ・ギャンジェミ氏は、3年間にわたる90万ドルの助成金を受け取り、エキナセアなどの植物がもたらす効果を研究している。同氏は、ハーブからの抽出物を軍用食に加えることで、兵士にいっそうの活力を与えられるはずだと考えている。


DARPAといえば思いっきり非人道的な技術の探求を「軍事目的という政府の後ろ盾」でやりたい放題
一方、無人自立走行カーのレースなど競技心煽ってはエンターテインメントちっくに巨額マネーを湯水のごとく投じてお気軽に射幸心くすぐりながら何もかもが軍事転用という科学者の良心の呵責さえも麻痺させる一大組織。

アメリカ3軍の司令部がすべて日本に集まってきて、
当たり前のように日本の自衛隊がアメリカの指示で海外に連れ出され、
当たり前のようにアメリカの基地をミサイル防衛で守らされ、
当たり前のようにデータリンクでアメリカの斥候役をやらされて常に敵地の前線近くで危険に晒され、
当たり前のようにアメリカの軍事予算の原資として日本人の富を巻き上げられる。。。
次にアメリカが要求してくるのは、カネ、モノ、ヒト、何?

自国民の若い兵士を平気で実験台にするアメリカ国防省、DARPAが、イエローモンキーの貧民志願兵を放って置くとでも思うのでしょうか?
したたかに準備が進む小泉"以降"。
自民公明党政府による
 日本国民大多数の確信犯的貧困化は
  軍事分野への人材派遣の環境づくり


 ◆果たしてこの国は法治国家なのか? @民主主義破壊=海外派兵=靖国参拝で"幕"のなし崩しだらけのヒドい時代

見過したら文字通りほんとの「命取り」だ

 ◆「貧民志願兵」よりも酷い、経団連談合の「自衛軍"出向"辞令交付」
    @民間企業の勝ち組気取り「正社員」についに牙が向けられる『分断支配』最終章。


「ただただアメリカさまのために」二院制での強行採決手法である2/3条項を使うという福田自民公明「戦争支援」政権
国民が三行半を突きつけた安倍晋三に引き続き、またもや国民の信任を受けていない福田康夫政権の強行採決
『民主主義への挑戦状』

「国民の半分以上が望まない」、なんでやるのかわからない新テロ特措法インド洋上無料ガソリンスタンド
ひたすらにただひたすらにアメリカの要求を飲み続ける自民公明「戦争支援」政府。
果たしてコレのどこに政権担当能力があるんでしょうか?
果たしてコレのどこが独立国の自主的判断なのでしょうか?
どこかとつるんで言われたとおりに外交すればいいのなら、どいつがなってもできること
こんなヤツラに2/3の議決権与えているだけ日本は墜ちていくのです
たった7年で日本をソ連崩壊と同じ状況に追いやった実績つきです

アメリカの御用聞き新法が、福田康夫政権で直近の国民の意思を無視して「強行採決」されます
完全に自爆スイッチを押したということを知らしめてやりましょう!

1日も早く引き摺り下ろさないと
ソ連崩壊より悲惨な日本がもう目の前です


   ワーキング・プア―アメリカの下層社会 ワーキング・プア―アメリカの下層社会


Snorting a Brain Chemical Could Replace Sleep
A nasal spray of a key brain hormone cures sleepiness in sleep-deprived monkeys. With no apparent side effects, the hormone might be a promising sleep-replacement drug.
Photo: Flickr/Mayr In what sounds like a dream for millions of tired coffee drinkers, Darpa-funded scientists might have found a drug that will eliminate sleepiness.

A nasal spray containing a naturally occurring brain hormone called orexin A reversed the effects of sleep deprivation in monkeys, allowing them to perform like well-rested monkeys on cognitive tests. The discovery's first application will probably be in treatment of the severe sleep disorder narcolepsy.
The treatment is "a totally new route for increasing arousal, and the new study shows it to be relatively benign," said Jerome Siegel, a professor of psychiatry at UCLA and a co-author of the paper. "It reduces sleepiness without causing edginess."
Orexin A is a promising candidate to become a "sleep replacement" drug. For decades, stimulants have been used to combat sleepiness, but they can be addictive and often have side effects, including raising blood pressure or causing mood swings. The military, for example, administers amphetamines to pilots flying long distances, and has funded research into new drugs like the stimulant modafinil (.pdf) and orexin A in an effort to help troops stay awake with the fewest side effects.
The monkeys were deprived of sleep for 30 to 36 hours and then given either orexin A or a saline placebo before taking standard cognitive tests. The monkeys given orexin A in a nasal spray scored about the same as alert monkeys, while the saline-control group was severely impaired.
The study, published in the Dec. 26 edition of The Journal of Neuroscience, found orexin A not only restored monkeys' cognitive abilities but made their brains look "awake" in PET scans.
Siegel said that orexin A is unique in that it only had an impact on sleepy monkeys, not alert ones, and that it is "specific in reversing the effects of sleepiness" without other impacts on the brain.
Such a product could be widely desired by the more than 70 percent of Americans who the National Sleep Foundation estimates get less than the generally recommended eight hours of sleep per night (.pdf).
The research follows the discovery by Siegel that the absence of orexin A appears to cause narcolepsy. That finding pointed to a major role for the peptide's absence in causing sleepiness. It stood to reason that if the deficit of orexin A makes people sleepy, adding it back into the brain would reduce the effects, said Siegel.
"What we've been doing so far is increasing arousal without dealing with the underlying problem," he said. "If the underlying deficit is a loss of orexin, and it clearly is, then the best treatment would be orexin."
Dr. Michael Twery, director of the National Center on Sleep Disorders Research, said that while research into drugs for sleepiness is "very interesting," he cautioned that the long-term consequences of not sleeping were not well-known.
Both Twery and Siegel noted that it is unclear whether or not treating the brain chemistry behind sleepiness would alleviate the other problems associated with sleep deprivation.
"New research indicates that not getting enough sleep is associated with increased risk of cardiovascular disease and metabolic disorders," said Twery.
Still, Siegel said that Americans already recognize that sleepiness is a problem and have long treated it with a variety of stimulants.
"We have to realize that we are already living in a society where we are already self-medicating with caffeine," he said.
He also said that modafinil, which is marketed as Provigil by Cephalon and Alertec in Canada, has become widely used by healthy individuals for managing sleepiness.
"We have these other precedents, and it's not clear that you can't use orexin A temporarily to reduce sleep," said Siegel. "On the other hand, you'd have to be a fool to advocate taking this and reducing sleep as much as possible."
Sleep advocates probably won't have to worry about orexin A reaching drugstore shelves for many years. Any commercial treatment using the substance would need approval from the Food and Drug Administration, which can take more than a decade.

By Alexis Madrigal 12.28.07 12:00 AM

コメント

KY共産・社民!オマイラ自民サポーターか!!

民主党が、ガソリンスタンド法案強行採決でも問責なしとの報道に、ナンダカナ~と思っていたところ、今国会は継続審議扱いにする意向とのことで、当座はなんとかしのげるかと思っていた矢先、共産・社民両党の存在感アピールのせいで、結果成立の公算。確かに、ばっちりアピールしてます、国民の敵・自民党サポーターとして。売国法案成立に手を貸して、ぬぁ~にが、「たしかな野党」か!!だからいつまで経っても、「ナンデモハンタイ党」などといわれるのだ。将来に対する大局的視点のない政党はイラナイ。自公と共に逝ってヨシ!!

  • 2008/01/10(木) 22:07:10===
  • URL===
  • written by bronks
  • [ 編集]

ウルトラ資本主義の世界

歴代最悪と誰もが評するブッシュ米大統領に、自ら土下座した日本のコイズミ元首相は稀代の頭空っぽの政治家です。そして米国に言われるままに経団連と共謀して導入したのが特権階級、超大金持ちの為のウルトラ資本主義です。その結果日本国民は生活難民化して、生活難民老人の収容先は刑務所で、若者は戦場になりそうです。生活難民大量発生のA級戦犯のトヨタの奥田はアフリカほど極貧ではないからいいだろだって。

  • 2008/01/11(金) 12:35:12===
  • URL===
  • written by scotti
  • [ 編集]

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