ぬぬぬ?

☆ 気付きの Lost and Found ☆   いろいろあるけど...明日晴れるといいね

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かなりソソるな!全部入りスライドワイヤレス @Cyber‐shotケータイ W61S by Sony Ericsson、本日ご開帳。

最近とんと購買意欲が湧いてこなかったケータイですが、久々に触手が動きましたぞい

W61Sp01.jpg大飯ぐらいのワンセグ潮流にいまいち興味をそそられなかったのがそういう背景ですが、さらっと自分の利用シーンを思い返すとやっぱりメモ代わりのデジカメ機能が一番手軽に使うケースが多いわけで、デジカメ専用機の新調も考えていたところにサイバーショットの名前を冠するauモデル

W61Sbk01.jpgそれ自体は目新しくはないものの、やはり一番惹かれたのはブルートゥースのオーディオプロファイルに対応したこと
こないだ出た軽量のレシーバーとあいまって、世界の先駆け音楽ケータイ"C404S Diva"以来の念願の一部が成就できそうな気配

やっぱりできればヒモ付きじゃない方がいいに決まってるよね
W61Sw01.jpgというよりヒモのせいでだんだん聴かなくなっちゃったってのが本音。
発話機能もあるというのでいわゆるハンズフリー可能

これはまたツーリングも快適&楽しくなる気配
というよりいろいろと楽しいアイディア考えることがまた楽しい

スライドもW42Sより一回り大きくして微妙に薄くしてきた模様
前作W52Sは幅広に振って厚さ20mm切ってきたのはいいけど、丸っこいデザインとあいまって不思議とボテッとした印象だけが残った
ソフトバンクのサムソン機は薄さだけでかなーりいい感じなんだけど、ワンセグまで入れてあそこまでは望めませんやね
SSなんて喧しい社内基準もあることだし、全部入れてこれだからもう褒めるしかない
というよりサイバーショット専用機より一回り小さいでしょ
使い勝手を考えると小さくし過ぎるのはかえってホールディングの問題なんかと二律背反だし、かなりいい線いってんではないでしょうか(GJ)

Bluetoothワイヤレスレシーバー「DRC-BT15P」
ソニー ワイヤレスオーディオレシーバー ベルベットブラック DRC-BT15P BI ソニー ワイヤレスオーディオレシーバー ベルベットブラック DRC-BT15P BI
(W)ホワイト
(BI)ベルベットブラック
(R)フランボワーズレッド
(L)アクアブルー
の4色
重さが約15gってのが嬉しい
お気に入りのヘッドフォンも使えます

さらにはそのBTレシーバーがカメラのリモコンシャッターになる機能はよろしいんでわないんでしょうか
自分も一緒に映れるわけねw
最近流行りの「ニカパシャ」も入っておりますが、面白機能としてとりあえず飲み屋の話題にはなるわな
これは被写体の笑顔を認識して自動的に撮影する "スマイルシャッターLite"なる機能
顔を検出してピントと明るさを自動的に調整してくれる "顔キメLite" はお手軽デジカメには結構効くかもね
どっかのデジカメに入ってた「カオヤセ」は興味ないのでいりません(入ってないです)

W61Sbk02.jpgウォークマンに始まって、ブラビア、サイバーショットと「ブランド全部持ってかれたな」とひたすら遠い眼差し。
他人の褌で相撲盗る事しかしない「土管屋さん」
DoCoMoにしろ、au by KDDIにしろ、SOFTBANKにしろ。。。揃いも揃って(以下略)
最初は表向きさり気なく(実は全社挙げて)抵抗したんだけどね
鬘の副社長が次期社長筆頭候補になっちゃったから、自ら進んで身売りする偽物エリートが幅利かせる状況になっちゃったわけで、当然の帰結ですか。。。

W61Sw02.jpgで、サイバーショットとしてもスペック十分
光学3倍ズーム撮影に加え、3cmスーパーマクロ撮影
5.1万画素のソニー製新開発CMOSセンサー"Exmor" を搭載
手ブレ補正とISO1600の高感度で徹底したブレ対策
高輝度LEDフラッシュがとかく弱点になりがちな夜とか暗い室内をカバー

サイバーショットケータイなのにしっかりワンセグまで搭載。
そりゃあればあったで困りませんから。
2.8インチワイドVGA液晶で写真もワンセグも綺麗に見れるんだそうです

ちなみにいかにも「兄弟機」のドコモSO905iCSはワンセグ非搭載。
そのかわりクルクルピッピのジョグダイヤルはドコモだけ
微妙な棲み分けねwww
気苦労を思い出します

W61Sp02.jpgBRAVIAの高画質技術「Reality MAX技術」を採用していて、TV出力端子ケーブルを利用してテレビに出力して見るなんて離れ技までできるとのこと

ロングドライブのとき飽きた子供にカーナビのアナログTVで子供番組見せようとしたんだけど東名高速をどんどん東京から離れるとノイズだらけでそれでも一生懸命見ようとする子供を不憫にワンセグ車載も頭の中にあったので、カーAVの充実にも貢献しないかと贅沢な話に想いを馳せる
馳せるだけならタダで楽しい(笑)
買うまでがひたすら楽しい脳内夢想

カラーバリエーションは3色、
スペクトラムピンク
シャドウブラック
プリズムホワイト

イメージカラーの勝負色はピンクですか。。。
とコンサバ色で脇を固めるのはずっと変わってませんね
ソニーからはアグレッシブに提案したんだけど、KDDIがコンサバだったんだよなぁ
時代の先端気取ってるけど、、、変わってないと。

以下、リリースより。

Cyber‐shot™ケータイ W61S by Sony Ericsson
~5メガカメラ& "スマイルシャッター Lite" 搭載で、大切な一瞬を永遠に美しく残せる、Cyber-shot™ケータイ~

"スマイルシャッターLite" 搭載のCyber-shot™ケータイだから、笑顔の瞬間を美しく残せる。
構図の中から顔を検出してピントと明るさを自動的に最適化する "顔キメLite" と、被写体の笑顔をキャッチして自動的に撮影する "スマイルシャッターLite" を搭載。自然な笑顔の瞬間を逃さず、ひときわ美しい画像で残すことができます。ソニー製一眼レフカメラαシリーズと同じカラムAD変換技術を採用したソニー製CMOSセンサー "Exmor" を搭載。光学3倍ズームで遠くの被写体も画質劣化することなくキレイに、3cmスーパーマクロ (近接撮影) で花や料理をアップでキレイに撮影可能です。さらに、暗所での撮影を可能にする高輝度LEDフラッシュを搭載し、進化した手ブレ補正機能とISO1600高感度撮影の組み合わせで失敗を低減するなど、本格コンパクトデジタルカメラ並みの撮影機能が満載です。

"音フォト" やブログアップ機能で、撮った写真をみんなで楽しめる。
音楽をBGMにしてスライドショーを楽しめる "音フォト" を搭載。思い出の写真をお気に入りの音楽と一緒に観ればより感動が深まります。あらかじめブログやSNSの投稿先情報を登録しておくことで、簡単に投稿ができる「ブログアップ機能」を搭載。撮った写真をその場ですぐにブログやSNSへアップすることができます。同梱PCソフト "Picture Motion Bowser" と「EZナビウォーク」を使えば、旅行中に撮り貯めた写真を地図上で閲覧し、写真の撮影場所までナビで行くこともできます。高解像度で撮影した写真を、VGAまたはWVGAサイズに自動的にリサイズして本体データフォルダにバックアップしてくれる "ミニフォト" 機能により、写真を大量に持ち歩くことも可能です。その他、Bluetooth®対応のソニー製ワイヤレスオーディオレシーバー (別売) を使って遠隔撮影ができるので、イベント時などに大人数での集合写真なども手軽に撮影できます。

2.8インチワイドVGA液晶や大画面TVで、写真をありのままの美しさで鑑賞する。
2.8インチワイドVGA液晶を搭載。ソニー製テレビBRAVIAで培った高画質技術「Reality MAX®技術」を搭載し、写真を美しく鑑賞できます。同梱のTV出力端子ケーブルを使えば、大画面TVで撮った写真を楽しむことも可能です。

「au Smart Sports Run&Walk」アプリとBluetooth®で手軽にワークアウト
ケータイで自分磨きをサポートする「au Smart Sports」に対応。ランニング、ウォーキングなど手軽なスポーツを楽しくアシストする「au Smart Sports Run&Walk」アプリをプリセット。Bluetooth®ヘッドセット (別売) を使用すれば、ワイヤレスで、音楽を聴きながらワークアウトを楽しむことが可能です。

LISMO「オーディオ機器連携」、「au one ガジェット」「マルチプレイウィンドウ」に対応したハイエンドモデル
EZ「着うたフル®」を、“ウォークマン” やHDDコンポ “ネットジューク” でも楽しめる、LISMO「オーディオ機器連携」に対応。更に「LISMO Video」(注5) で、映画を丸ごと一本ケータイで楽しめます。また、携帯電話で初めて「net K2」技術を搭載し、原音に忠実でクリアなサウンド、長時間聴いても疲れない自然な拡がりを持つ音の再生を実現しました。その他にも「ワンセグ」を見ながらEZwebを見るなど、2つの機能を同時に表示可能な「マルチプレイウィンドウ」、カレンダーやフォトスライドなどお好みの機能を常に待ち受け画面に表示させることができる「au one ガジェット」など、便利な機能が充実しています。
注5) 今春サービス開始予定

カメラとしての存在感を表現したデザイン。
絵画のように被写体を切り取るフレームをイメージした形状。レンズ周りには精巧なスピン仕上げを施し、カメラとしての存在感を表現しました。

ライフスタイルに合わせたお好みのメインメニューに変更可能で、更に使いやすくなりました。

「カメラでケンサク! ERサーチ」アプリをプリセット、検索がますます便利に。

■基本スペック
商品名 W61S
メーカー ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ株式会社
サイズ  約50×114×22mm (最厚部24mm) (暫定値)
重量 (電池装着時)  約149g (暫定値)
連続通話/待受時間  検討中
メインディスプレイ  約2.8インチ WVGA (480×800ドット)
サブディスプレイ  ―
カメラ  有効画素数511万画素/オートフォーカス・手ブレ補正/div>
外部メモリ  microSDメモリカード
カラー  スペクトラムピンク/シャドウブラック/プリズムホワイト

■対応サービス・機能
スポーツ au Smart Sports「Run&Walk」
音楽・映像 LISMO Video
LISMO ビデオクリップ、オーディオ機器連携
EZ「着うたフル®」/EZ「着うた®」
EZテレビ (ワンセグ)
EZチャンネルプラス/EZチャンネル
GPS EZナビウォーク
EZ助手席ナビ
災害時ナビ
安心ナビ
便利 au one ガジェット
EZ FeliCa (おサイフケータイ®)
EZニュースフラッシュ
グローバルエキスパート
コミュニケーション au oneメール
デコレーションメール
安心 ケータイ探せて安心サービス
安心ロックサービス

■その他機能
Bluetooth®
赤外線通信
マルチプレイウィンドウ
ペア機能
でか文字
オープンアプリプレーヤー

KDDIプレスリリースより

最近ちょっとご無沙汰気味のポップスタイルさんにメールでお願いしたら早期先行予約も受け付けてくれました
やっぱり持つべきは行きつけの店(笑)
いろいろ相談にのってくれます

というわけでバーターの宣伝、宣伝。

価格や発売時期など最新情報は入り次第教えてくれるとのこと
   >> ポップスタイルさん のサイトへ

いつもサイドバーに貼ってあるけどね
オススメです


さてこれから調べなきゃなんないのはPC周りとワイヤレス接続ができるかどうかだな
せっかくブルートゥース積んでんだからデジカメファイルやその辺を無線で送り受けしたいものだ
年賀やり取りしたついでに企画課長さんに聞いちゃいますか

いまのケータイがお気に入りにも関わらず、電池パンパンに膨張してきちゃってるから電池パックだけ更新するか迷ってたんだよなぁ

フルサポートコースのほうが6ヶ月使えばシンプルコースの20000円高より途中解除料安くなるわけだしポイントも2-3倍つくし(解除料の補填に使える)、無料通話分も家族で融通できるから、とりあえず「待ち受け専用」という使い方でない限りはノーチョイスなんでしょうね


はてさて、つまらんことばかりつづいてた今日この頃ですが、楽しいことは探してでも身に纏わないといけない時代になってきましたね
意地でも明るくいきましょうか(笑)

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