posted at 2008/10/11(Sat) 19:10
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中腰でレジの店員の様子を窺がう"アノ映像"で、反転訴訟攻撃して店を潰してしまうような奴なんで、「まるで天に挑戦するような超絶悪」と重なって見えた
今回は「やはり天はいたのだ!」と気付き悦んだ結末なのだろうか (@ワカルヒトダケ)
少なくとも人生を悲観するようなタマではないだろう
近所のマンションの管理室の鍵が荒らされた
警察が来て防犯カメラの映像を確認したら21時頃に小学校低学年のような子供が鍵穴や二重施錠を壊そうとしていた
目的はわからないが小学生がもうすっかり暗い夜に、無人になった管理人室に不法侵入しようとしていたらしい
被害はなかったのだそうだが、それならばなおさらしっかりと捜査を進めて子供の家までいって説教をすべきだろう
イタズラだとしたらなおさらだ
「やってもバレなければいい」
そういうことの積み重ねがどんな大人を生み出すのか?
もちろん被害があれば親の賠償だが、被害がないからこそ説教したうえで被害届を取り下げるくらいの器量が欲しいと思った
「悪いことすれば"必ず"オマワリさんが来る」
そうやって社会が教えるってのは決して無駄な労力ではないと思う
反転訴訟魔に転じ、
巨額賠償を次々とセシメタ
そういう半生を送ってきたとすると
どういう人間が生産されてしまうのだろうか?
結局最期まで認めなかったということだけが遺った。
ところでマイケル・ジャクソンを破産させたような超高給盗り弁護士を雇うための資金ってのは、一体何処から沸いて来てたんでしょうか?
一体誰が「金主」なんでしょう?
折りしも世界的にマネー逆流の季節到来。
金の切れ目がナントヤラ。







