ぬぬぬ?

☆ 気付きの Lost and Found ☆   いろいろあるけど...明日晴れるといいね

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「麻生の秘密」 暴露検証。 【TOP SECRET】 @SOBAさんと遊ぼう!(笑)

お散歩から面白いもの咥えて帰ってきたSOBAさんを見かけたので、週末ということもありちょっと一緒に遊んでみよう(笑)

 http://soba.txt-nifty.com/zatudan/2008/11/post-0fdc.html

で、SOBAさんが拾ってきたのはこんなもん

麻生シークレット・ステップ

選挙逃亡から景気回復人質に獲ったようなトンチンカンで、案の定思いつきのような経済対策だすもんだから要らぬ社会混乱が増している麻生タイフーン人間災害なんてもんは政策で評価するのも無駄に思えてくるたった1ヶ月で死に体の安倍より福田より下逝く麻生太郎におかれましては、必死になって世界の首脳と瞬間的にも対等"風"wの麻生太郎を記念写真に残すべく、林家ペー&パー状態の麻生太郎なんだけどそんな満面の笑みと対照的に『困惑の表情』のイギリス王室チャールズ皇太子、カミラ夫妻。

人間、直感は大切にするもので、「違和感」から考察を加えてらっしゃる

曰く
「シークレット・ステップ」の存在と、その隠蔽的撮影画角

くわしくはSOBAさんのところでお読みください (ちと重いけど。。。)

で面白そうなので一緒にかじってみようかな。
『身も心もちっちぇーな麻生太郎のシークレットブーツ疑惑』を投げかけた身としては、これはある種の愛情を勝手に感じちゃいましたので側方支援として新たなる仮説提唱を行いたいと思いPHOTOSHOP起動と相成りました。

  麻生空中浮遊01

膝から下が切れちゃってるありがちな構図なんだけど、なんか膝の位置オカシクネ?って横隔膜あたりがムズムズ藁かしてくれる。

でもって「膝から下はどうなってるの?」ってソボクナギモンのこども電話相談室。

  麻生スケール英国王室

さてご用意いたしました食材は英国王室御用達のロイヤルファミリーお写真、大さじ半分。
ウィリアム王子だっけ? デケ。

  麻生スケール

対する麻生太郎の等身大グループショット。
ヘンなパースもかかってないで、「麻生スケール」確認にはちょうど良い塩加減。

  麻生空中浮遊02

先ほどのベースに等縮調整いたしました全身チャールズを載せます

  麻生空中浮遊03

ついで同様に下拵えしました麻生スケールを重ね合わせると、、、
あら不思議。

グランド・レベルが合いませんねぇ


どうやら麻生太郎という人物は我々凡人とは違った存在であり、
『秘技・空中浮遊』を既にマスターされているという可能性が生じております

『空中浮遊の術が使える超人』説をここに提唱します (藁藁藁
麻原彰晃も真っ青。

とてつもない麻生太郎。

  麻生空中浮遊04

でグランドレベルを合わせますとこのようになるようです

金ブタ朝鮮の国家の威信(笑)の捏造写真には至極執着する右巻きフナムシ諸君は、麻生太郎の凛と毅然と捏造身長にはアソーサンカッケーなのがまたをかし。


別に背がちっちゃくても一向に構わないんですが、そんなものは人によって千差万別ですし、背の高さがすべてを決めてしまうなんてちっとも思ってません

しかしながら背の低さを情報改竄wしてまで隠そうとする『麻生太郎の人間性のちっちゃさ』には日本の宰相としてあまりにも哀しいものを感じて止みません
凛と毅然と堂々と。してりゃいいのにねって思います。
ナカソネが背が高くて素敵ってあの論調こそ恥ずかしい気がします。
カッコばかり気にして中身の全然伴わない麻生太郎の心根の貧相さを垣間見た気がする限り

チャールズ皇太子夫妻来日時の写真撮影だったようで、「これは外交的に失礼極まる!」とお怒りの方もおられると思いますが、確かに国賓に向かって踏み台に乗るのは社交的にもマナーの何たるかさえわきまえていない貧相な「成り上がり者の中身なし」の日本の首相のレベルを英国王室に印象付けたという指摘は正しいと思います
在日英国大使館やまさか英国王室が踏み台なんて配慮はしないでしょうから、外務省小役人が用意したのか、はたまた麻生太郎専属のセンスなし演出家が考えたのかは定かでないとして、ひとつだけ間違いないのは「自ら判断してシークレット・ステップに乗ったのは麻生太郎」ってことでしょう。
『無駄にハツラツとした笑顔』で。

まさしく日本の恥を世界中にばら撒く麻生太郎。
必死に余裕かまして自分を大きく見せようって心根が見透かせますが、金融危機の緊急会合で各国首脳が抜き差しならぬ状況にあたって真剣な面持ちだった時にただ一人だけバカ丸出しの満面の笑顔を湛えてた日本の首相が画面に映った時には、これどっかのキチガイか?とかって思えちゃうくらい場違いを感じました

感覚乖離のバカ殿風情がどこもかしこも滲み出してきてるんですが、我慢して待ってみてようやく出てきた1次補正も、緊急経済対策と銘打った2次補正もとてもロクな政策と呼べる代物じゃないし、「経済の麻生」なんて"風説の流布"には「話が違う」ってことばかり。
曲がった口先だけで「大胆に」なんて連発してますが、金持ちのケチケチぶりが本性で派閥に人が集まらない理由が良くわかりました

カッコと口先ばかりの人を頂いちゃった日本の不幸。
そんな麻生太郎が、
おじいちゃんからもらった権力基盤と巨満の金
小泉郵政選挙からもらったバランス欠いた圧倒議席
『何一つ自分の持ち物で勝負してない男・麻生太郎』 が、
選挙から逃げてひたすらに世界の要人のスタンプラリーに精を出してます

異常なまでにムキになって外交日程入れてるのに気付きませんか?
選挙で審を問うことだけを期待されて
選挙にかてると空虚なタロー人気だけで総理総裁になっちゃった
この男が選挙もせずに外交日程でスケジュールを埋め尽くす
国会で蜂の巣になるのが嫌で逃げてるのもあるんでしょうが、カッコつけながら『現実逃避』
まずは内政が仕事のはずなんですがね
お前がのこのこいったってまともに何一つ決まらんだろ
ってか、麻生の脳みそレベルとカッコつけだけが最優先で
日本の不利な条件で御用聞きしまくってくんじゃねーかと心配で。
「国民の信任なき首相」が勝手に国益損なってくんじゃねーっと。
マジ、とめないと、
スグ、とめないと。

「日本の総理大臣で居られるうちに」、普段会えない人と会っておきたいって。
「自分自身じゃ勝負できねーアソウなタローのコネコネ人生」
親、おじいちゃんの七光りだけでここまで人生歩んできた男の考えそうなことで。
ひたすらただひたすら他力本願。
自分で考えているようなふりだけしてるから、より醜悪だ。

選考基準も競技成績もトップシークレットの「射撃の五輪選手」ってのも、はたしてドンダケーな履歴書に文字だけ躍る良家のご子息。
山本一太だって国連職員だとか、小泉進次郎だって地元じゃバカどら息子で有名が留学の上米国シンクタンク勤務だし、親父の差し金で履歴書デコレーションってのは世襲政治一家のお家芸ですから。
何で「政治には金がかかる」とか言ってる連中が財産食いつぶすこともなく政治家やりながらみんな豪邸住まえるほど資産が増やせるのか果てしなく疑問なんだけど、「政治を金に換えてく税金乞食」の家系にあって九州財閥で、さらに渋谷の一等地に65億円はくだらないお屋敷持ってる国民生活のことなんかちっとも理解できない感覚乖離の麻生太郎は、中身すっからかんでもコネだけでいまのポジションせしめてるわけで、この未曾有の日本の危機にカッコばかりのいい加減な思いつきの「お友達だけの密室政治」で乗り切れると思っている人ってドンだけいるんでしょうかねぇ。。。

とにかくジミンだけできまっちゃった総理大臣なんてもんには一刻も早く退場していただかないことには明日生きていけない人が大量発生する麻生太郎の趣味みたいな日本私物化。
金持ちのスタンプラリーにはつきあってらんねーよ。


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コメント

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  • 2008/11/09(日) 22:27:12===
  • URL===
  • written by bronks
  • [ 編集]

同感です。

麻生さんは普段からシークレットシューズ履いています。脚と胴体のバランスがおかしいです。
おそらく芸能用の5センチはあるタイプを使用しているはずです。

  • 2013/10/07(月) 08:36:11===
  • URL===
  • written by まーちゃん
  • [ 編集]

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  • 2008/11/10(月) 10:20:19===
  • ミクロネシアの小さな島・ヤップより

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  • 2008/11/09(日) 20:17:50===
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