ぬぬぬ?

☆ 気付きの Lost and Found ☆   いろいろあるけど...明日晴れるといいね

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言葉が軽いのは、言葉の中身が空っぽだから。 【エセ経済通のなりすまし麻生太郎】 @暴言放言も「実は日本語が不自由だから」と、麻生太郎を病気、脳機能障害扱いしてる「病気の人に失礼」な総理大臣の存在。

怪我を「かいが」と読んじゃうってまたもや麻生語を披露したそうなんだけど、あれこのときは官邸ぶら下がりで原稿読んでなかったんじゃないとか脳みその品質自体に疑問符が投げかけられる話はどっかにすっ飛ばして、麻生擁護派のお偉いセンセまで担ぎ出して病気だとかナントカ障害だとか「人権にやさしい人たちw」に擦り寄ろうって魂胆もミエミエなんですけど、「日本の首相はでき損ないです」って360度どっち方面からも言ってるようなもんでそりゃコマッタコマッタ。

さらには株式会社麻生の発行株式には「満期がある」んだそうです

株式に満期ってあったんですか? (藁藁藁

すごいな、「経済通」だと言う麻生太郎という人。
誰が言ったんだ? 麻生が経済通だって。
出て来て腹を切れよ。

tips
麻生首相、時価会計緩和「検討してみたら」
 麻生太郎首相は29日午前、首相官邸で記者団に対し、時価会計緩和について「検討してみたら、と言った」と述べた。ぶら下がり詳報は以下のとおり。
 【時価会計緩和】
 --ニューヨーク市場、そして東京市場で株価が反発した。各国連携して講じた措置、指示が効いてきたようだが、今後の対策として時価会計緩和策、日銀の利下げ検討などが報道されている。特に時価会計緩和策は、劇薬という話もあるが、総理のお考えは
 「これはもともと、株を満期まで持っている人にとっては、時価会計は手続きが大変になるだけで、おおよそあまり意味がない。導入をいわれたときから、ずっと同じことしか言ってないと思いますんで、政調会長のころに7、8年ぐらい前かな、同じことしか言っていない。時価会計に、どうしてもしなきゃいけないというアメリカの意見にそーかねーと言い続けてきた。そのアメリカがやめるという話をしているんだから、日本も時価会計にこだわる必要あるのかねー。検討してみたらとはいいました」
 【日銀利下げ】
 --日銀の利下げについてのお考えは?
 「利下げは、それはあんた、どうして日銀に言えると思うのか。産経新聞の見識が問われるからやめた方がいい。それは日銀の話であって、こちらの話ではありません。
 【公明党要人との会合】
 --昨日の夜、公明党・太田代表、北側幹事長と会ったのか?
 「そのことに関してこちらかいうことはありません」
 【公邸への引っ越し】
 --公邸への引っ越しは、解散先送り論のある中でも総選挙の後か
 「はい、そうです」

10月29日17時3分配信 産経新聞

なんか物知り気取ってやたらと経済書や歴史書を引用してくる麻生太郎信者がいたんだけど、麻生太郎なんか推してる時点で底が知れたな
でもって安倍や麻生や石原を一生懸命応援しているこんなやつが、「自民と一緒に下野したら」いつも蔑んでみているサヨクな人たちと「攻守交替」でもするつもりなんでしょうかねぇ? (藁藁藁
与党に擦り寄ってないとホシュしてらんない連中なんてのは、せいぜい下野して立派な批判を繰り返してくんさい
この構図が見れるだけでも政権交代させてみたいと思うんだけどね www
ま入院中ですとかって聞かれもしないのに自分で言って見せて、姿が見えないネットの世界ですでに逃亡準備しているみたいですから、金に汚い性格も含めて醜い限りなんですが。

で「チミたちのアソウータロー(笑)」の数々の勲功を現時点まで捕縛。
なかなか立派じゃない (爆)

物議を醸した発言
衆議院選挙に初出馬した1979年の演説で登壇して開口一番、支援者に対して「下々の皆さん」と発言した。また、当選後に「将来の総理大臣」というマスコミに対して「年寄り代議士が何人か死ねばね」と応えている。

1983年2月9日、高知県議選の応援演説にて「東京で美濃部革新都政が誕生したのは婦人が美濃部スマイルに投票したのであって、婦人に参政権を与えたのが最大の失敗だった」と、国が女性に参政権を与えていることを批判した。

2003年9月11日の麻生も同席する自民党総務会において、大勇会の会合において被差別部落出身の野中広務に対する差別発言を行ったことを会合の出席者から聞いたとして、野中がこの発言を強く批判した。麻生は発言を否定している。
野中広務#麻生太郎への批判を参照


2003年10月20日にホームレスについて、「新宿のホームレスも警察が補導して新宿区役所が経営している収容所に入れたら、『ここは飯がまずい』と言って出て行く。豊かな時代なんだって。ホームレスも糖尿病という時代ですから」と発言し、事実に反する上に差別的であるとして各地の日雇い労働者および野宿者支援組織などから抗議を受けたが、翌日の会見で改めて趣旨を説明し、撤回等はしていない。

総務大臣在任中の2005年10月15日、この日に開館した九州国立博物館の開館記念式典での来賓祝辞の中で「一文化、一文明、一民族、一言語の国は日本のほかにはない」と発言。同博物館は選挙区は異なるものの麻生の地元である福岡県内にあり、しかもその展示内容は日本とアジアの交流の歴史から、文化の多様性を示すものである。

2006年1月9日、福岡県飯塚市で開いた集会で、シドニーで予定されていた日米豪閣僚級安全保障対話が延期されたことに関連し「シャロン首相の容態が極めて悪く、会議途中でそのままお葬式になると意味がないので延期ということになった」と述べ、配慮を欠くとの批判を浴びた。

2006年7月8日に広島市内で行なった講演で、北朝鮮がミサイルを撃ち、主要国が重大な関心を持ったことについて、「金正日に感謝しないといけないな」と発言した。

2007年7月19日、富山県高岡市内で講演会において、国内外の米価を比較する例えとして「7万8000円と1万6000円はどちらが高いか。アルツハイマーの人でもわかる」と発言。これについては野党からの反発はもちろん、与党からも参院選に悪影響だと懸念され、塩崎恭久内閣官房長官からも「適格性を欠く」と批判された。翌7月20日に謝罪した上、撤回した。

2007年7月20日、アルツハイマー発言の翌日に鳥取県倉吉市での演説で「酒は『きちがい水』だとか何とか皆言うもんだから、勢いとかいろんなことありますよ」と発言した。

2008年2月、中国製冷凍餃子中毒事件に関連し熊本市での講演で、「日本の農産物に付加価値がついた」「(日本の)農産物、高いけど、うまい、きれい、加えて安全、3つきたんじゃないの? 農協は中国に感謝しないといけない。ものすごく付加価値がついた」と発言した。

2008年7月に講演の中で、「1930年代、ドイツではナチス党がやたら出てきて、当時のワイマール共和国に対し、度々審議拒否。しょうがない、この際ナチス党にやらしたらどうだといって、ああいうことになった」と、民主党とナチスを同一視するかのような発言を行った。

「この際麻生太郎にやらしたらどうだ」ってやらせてみたらこうなった。。。

2008年8月、首相であった福田康夫は国会審議で民主党の協力が得られず、支持率も低迷し行き詰っていたことで内閣改造を行った。その際、福田政権発足時には入閣・党役員就任を固辞していた麻生も、党の危機であることから幹事長に就任した(福田康夫内閣改造内閣)。8月4日、参議院議長の江田五月を表敬訪問した際、ドイツでヴァイマル共和政末期に政治不信がつのり、ナチスが台頭した経緯に触れて危機感を示すことで、国会審議に復帰するよう民主党を牽制した。江田は麻生の悲観的な見通しを否定し、互いにそうならないようにしなければならないと返した。この会談においても「かつてドイツはナチスに1回(政権を)やらせようとなって、ああいうことになった」と、先月の講演とほぼ同じことを述べたことについて、民主党政権がナチス・ドイツのように横暴極まりないという印象を与えかねないとして、民主党幹事長の鳩山由紀夫が撤回を求めた。麻生は、「民主党をナチスに例えたわけではない」と釈明した。

2008年9月、『(認証式のために)陛下の日程をあけておけ』と首相でない麻生が宮内庁に指示を出した。

2008年9月14日、JR名古屋駅前での自民党総裁選候補としての街頭演説の中で、前月に岡崎市など愛知県内で3人の死者を出した平成20年8月末豪雨に関して、「岡崎の豪雨は1時間に140ミリだった。安城や岡崎だったからいいけど、名古屋で同じことが起きたら、この辺全部洪水よ」と対策の不十分さに言及したが、これに対し被災地域を軽視しているとして岡崎・安城の両市と岡崎市議会は麻生側に抗議文を郵送。同17日、麻生側は「不用意な発言で不快な思いをさせたことをお詫びし、復旧についてできる限りのことをする」との趣旨の謝罪文を、岡崎・安城の両市に送付した。

首相就任後、麻生は毎晩のように高級ホテル(帝国ホテル、ホテルオークラ、ニューオータニなど)のバーや、料亭で会食していることを報道された。記者団に「庶民の感覚と懸け離れているのでは」と質問された際に麻生は「高級料亭、毎晩、みたいな話で作り替えている。引っかけるような言い方はやめろ」などと答え、その後も攻撃的な口調で答えた。また、「普通の店に行くとSPやマスコミの影響で営業妨害になる」と主張したうえで、「店の妨害をして平気ですか?いま聞いてんだよ、答えろ!」と、質問した記者に強い口調で反発した。発言のあと、麻生が総理就任後の1ヶ月で3度訪れた『帝国ホテルの会員バー「ゴールデンライオン」は入会金52万5000円、年会費12万6000円であり麻生のように数人を連れて一夜を過ごすだけで10万円は軽く超える』と報道された。与党の幹部からは「庶民派を気取っていても化けの皮がはがれる」と批判された。
この発言に対しノンフィクション作家の保阪正康は「記者が聞いているのは、<普通の庶民と違う感覚について、恐れ、不安があるんですよ>ということだった。これに対し麻生さんは『ホテルは安いんだ』とか、護衛がいて大変だ、とか答えた。質問と答えがあっていない」と指摘し、「自分の恵まれた生活空間の中でしか物事を見ていない。それが、今回の発言につながったと思いますね」と述べている。


腹黒い政治家像がステレオタイプに批判される「高級料亭じゃなきゃ構わんのだろ」って自分で思いついた極めつけの「脱政治家(笑)」で振舞ってきたつもりでいたから、「高級料亭」なんて一言も言ってないのに「高級」の言葉にだけ反応してしまった愚か振り
記者会見でやらかす「逆質問の狼狽隠し」ってのは、いつ見ても首相としては実に貧相極まりない

その他の発言
2003年の総務大臣就任記者会見の場で、ITの発達で役所から書類がなくなり、「フロッピーで(コンピュータ同士を)繋ぐ」「フロッピー1枚で全部できるようになる」という要旨の発言を行った。
以上、wikipediaより


ついでに数ある「見限られ記事」より

首相の読み違いで疑われる政治家の知性

 麻生太郎首相の漢字の読み違いが話題になっている。
 読み違いは誰にでもある。また、知らない字もある。私も子供の頃から、正確に読むことができなくて恥をかいたことが何度もある。
 ただ、いつ、どこで、何という漢字を読み違えたかは不思議と鮮明に覚えているから、2度同じ間違いはしていないと思う。
 だから、首相の間違いを耳で聞いても、新聞で読んでも、誰にでもあることとそれほど問題にしていなかった。

■電車内で子供たちが読み間違いを話題に
 ところが先日JRの車内で、数人の中学生らしき子供たちが、首相の間違いを大声で面白おかしく話していた。私の知っていることもあったが、そこで初めて聞いた間違いもあった。どうやらそれぞれの家庭でかなりの話題になっていることもわかった。
 車内の人たちも彼らのほうを見てその話を聞いている。
 すると、立っている私の前の座席の夫婦とおぼしき初老の2人がささやいているのが耳に入った。「困ったものね」、「総理大臣だからね」と険しい顔をして話していたのだ。 この話は世間に広く深く浸透してしまっている。おそらく首相の“政策”について関心を持たない人でも、読み違いのことは知っている。少年の1人が言った「麻生さんは漢字が読めない人」という言葉が気になった。
大臣の答弁は担当部門の官僚が書く
 ふつう、大臣の答弁は担当部門の官僚が書く。講演の原稿もほとんど官僚が書いている。数字や事実関係を正確にするためには一概にそれを悪いとは言えない。
 官僚はひそかに、大臣が字を読めないのではないかと心配している。だからといって、字を教えたり、ルビをふったりするのも失礼だ。
 「私が読んでみますので、変なところがあったらご指摘ください」
 そう言って原稿を朗読する。自分に間違いがあったら直せと言いながら、実はそれを読むことによって漢字の読み方を教えているのだ。
 しかし、時間があればそんなこともできるが、忙しければそのまま大臣は本会議や委員会に出かけることになる。
 国会には数多くの読み違いの失敗談が語り継がれている。そんな政治家たちが立派な仕事もしたのだろうが、そんなことは忘れられて読み違いのエピソードだけが残ってしまっている。
 麻生首相の場合に問題にされるのは、総理大臣というトップの地位にあること、読み違いが多すぎることの2つだろう。
 JRの車内の雰囲気から察すると、首相が立派な政策を打ち出しても多くの人たちが本気で聞いてくれない恐れを感じた。何とかしてもらいたいものである。

■周囲が遠慮なく注意や進言を
 昔の政治家はわれわれよりはるかに読書家であった。特に指導的な立場に立った人たちは万巻の書に埋もれていたと言ってよい。
 石橋湛山元首相は、就任2カ月で病気退陣の止むなきに至った。退陣表明した日の深夜、官房長官が自宅を訪れると、書斎で経済学の原書を読んでいたという。

 政治家の判断資料は、(1)自らの体験、(2)視察や意見聴取、(3)情報収集と読書であろう。

 読書は体験や視察を短時間で補うもの。そして知識の会得ばかりでなく、深く思索する機会を与える。偉大な政治家はほとんど例外なく読書家だが、それは読書家だから政治家になったということではなく、真剣に政治に取り組もうとしたら本を読まざるを得ないからだろう。
 漢字を間違いなく読める人を見ていると、そういう人ほど辞書を引く習慣があるように見える。
 今に至って首相にそれを期待するのは無理だが、周辺の人が遠慮なく注意や進言をした方がよい。
 おそらく、麻生首相には子供の頃から間違いを指摘する人が周りにいなかったのだろう。ことは麻生首相の個人の問題ではなく、日本の政治家の知性の問題にもなりかねない。

2008年11月27日

さあチミたち、戦艦大和の艦橋に自らを縛り付けて船と共に沈んだ勇猛果敢な武人に自らを重ね給え!
とても同じレベルの精神とは思えんがよ。
「覚悟」もないくせに、オマイラ戦争しる!日本をいつでも戦争できる国にしる!なんて勇ましい風味でお気軽に言えちゃう『自分だけは決して戦場にいかないと思っている連中』の言うことですから、「ダシに使われた先人たち」がホント可哀想だ。

麻生ジミンと一緒に海の底深く沈んでくれよ



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コメント

今回はさらに・・・

件の「医者に掛かってない俺様がなんでただ飲んで食ってタラタラ生きてる奴の医療費払わなきゃいかんのか?」発言で、あろうことかアソータローは社会保障制度すら理解していないことが発覚しましたwwwとっとと総理やめて、小学校からやりなおすことを強くお勧めしたいですね、いや、冗談じゃなく。

  • 2008/11/28(金) 13:51:30===
  • URL===
  • written by bronks
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