ぬぬぬ?

☆ 気付きの Lost and Found ☆   いろいろあるけど...明日晴れるといいね

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王手飛車取り。。。 必至!   ‥‥かな?

軍事作戦ってのは、常に臨機応変に対応できるよう即応体制をとりつつ、
そんでもって適宜戦術プランを使い分けるものであって、
通常、プランA、プランB,プランC‥‥と、
状況の変化、相手の出方、友軍の位置関係、‥‥、
そういう何百手も読んだ上で、「あつらえ」実行されるもんなわけで。

まあ自分の指した1手で、相手が動く「1手先」しか見えないようなヤツラが、
巧くいったぞと自分自身に惚れ惚れしちゃって
アホウ内閣と共産党の阿波踊りのように
左右キワモノ亡国コラボの醜い舞い踊りを
いつまでも見せられている場合じゃないよな

さてさて
仕掛けは万全。
どっちにいっても戦果を期待。
そりゃタダじゃあやらんよ、オマイラにゃ。


   棋士 羽生善治―「人類史上、最も深く考える人」の神髄 棋士 羽生善治―「人類史上、最も深く考える人」の神髄

【格言】
・長い詰みより短い必至

ずいぶんと昔、かなり没頭したときに読んだ将棋の本の数々には
「必至」とあったと記憶しますが、
最近は「必死」の方が多いようで(@検索結果)、
「確実に殺す」って敵王将討ち取りの意味の方が前面に出て
「確実に至る」って目的達成を意味する深謀遠慮を
「必至!」という用語の中に感じて幼い心で密かにw感銘受けたもんなんですけど
ま将棋の世界でさえ殺伐とした言葉への無配慮がまかり通る時代になった
ということでしょうな

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