ぬぬぬ?

☆ 気付きの Lost and Found ☆   いろいろあるけど...明日晴れるといいね

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【選挙はまあいーやってヒトは】 池田テチャク創価学会間接日本支配の走狗、公明党を国政から排除しないと日本は決してよくならない @「カルト退散!」に一票入れよう。せっかくだから。 【無駄な票なんてないよ】

この選挙は「自民党を下野させるため」の政権交代ではなく
自民党に寄生して日本を乗っ取った創価学会公明党を日本から叩き出す
そういう意味のある選挙だと気付こう!
選挙に行かなければ組織的に選挙違反も上等の創価学会狂信者の
固定票がぜんぜん薄まりません

ひとり一刺し
売国一掃

痛い思いも怖い思いもすることなく
正当に正義の鉄槌を下すこのチャンスを
みすみす放棄するのが得策だろうか?

みすみす放棄して喜ばせるのは誰?


異常なまでの粘着体質で
反対する近隣住民の精神は崩壊させ、
反対する著名人は事故を装って屋上から転落死させ、
警察上層部にも潜り込ませた狂信者工作員により「早期自殺幕引き」させ、
テレビ電波はどのチャンネルも面白くない創価学会芸能部の芸人で埋め尽くし、
そうやって日本乗っ取りの「毒根」をいたるところに張り巡らせてる
池田テチャクなりすまし教祖の『フランス議会カルト認定』創価学会なんだけど、
その崇め奉る絶対的存在、個人崇拝の対象、自分で言っちゃう「庶民の王者」の
池田犬作ってーのがどうにもこうにも実態が掴み難かったんですが、
元公明党委員長の矢野絢也の「命がけの告発」により、
元内部関係者、職員諸氏のカミングアウトから
覚悟の上の徹底抗戦が続きます。

それくらい危ない存在なんですが、
にしてもよくもまあこんな人物を崇拝するもんだって感じの
品性の欠片も感じさせない言動行動の数々。

まあ罵詈雑言は怪情報の得意技なんでいままで眺め見るだけだったんですが、
「映像つき」やら「公言集」なんてようやく表に出てくるようになると
これはこれは酷過ぎるってもんだ
ホントに信者の人たちはわからなくなっているんだとしたら、
これはまさしくオウム真理教と同じ状況に恐怖しますな

 ■政教分離を考える会 (動画あり)
   http://sk-bunri.jp/

 ■小多仁伯・小川頼宣『池田大作の品格PART2』
    http://d.hatena.ne.jp/gonzaburo0614/20090821/1250841548

破壊活動防止法も公明党が政権与党にあるうちは適用する手立てはなかった
選挙応援をバーターに「権力にしがみつく世襲の群れ自民党」が
なんでもありの出たらめ連立政権を樹立し維持。

そして10年連続3万人高止まり自殺者記録更新中。
日本人30万人大量殺戮連立政権のジミンコウメイ癒着党。
権力欲と権力欲が支配する日本の姿が、いまの廃れきった姿だ。

『10年愛』かよ (藁藁藁
10年で破綻させろ! 国民の手で。

さあ選挙だ!


   十年愛 DVD-BOX 十年愛 DVD-BOX 田中美佐子浜田雅功

似ても似つかぬお話です。



とりあえず、続きに魚拓。

(あまりに酷過ぎてブログおもてに貼る気になれませんでした。。。)



創価学会公明党トップの発言集

学会・公明党が日本の命運を握る!?
 「広宣流布(※ ここでは、国民のほとんどが創価学会員となって、学会が日本を牛耳る状態をいう)の時には、参議院議員、衆議院議員もいてさ、皆な財布の中には少なくとも十万や二十万入れて、洋服も月賦じゃないの着てさ、ひとつ国会議事堂やプリンスホテルや帝国ホテルで、会おうじゃないか。要所要所を全部ね、学会員で占めなかったら広宣流布できゃしませんよ。ひとつ天下取るまで諸君は大事な体だから、うんと修行して行きなさいよ。」(池田大作氏発言・『聖教新聞』昭和三十二年九月六日付)

  「広宣流布への挑戦をして行こう。天下を取らなければ途中の苦労が何にもならない。」(第四回社長会での池田大作氏発言・昭和四十二年九月二十二日)

  「天下をとれることが少し私には見えてきた。天下とらない党なら、やる必要はない。私がひかえているから心配するな。」(公明党議員と記念撮影での池田大作氏発言・昭和五十一年十一月十六日)

  「広布(※ 広宣流布)の斗いで、政党、学校、文化、民音等もできた。最後に残ったのは経済だ。これから、この社長会を中心に経済革命する。」(第一回社長会での池田大作氏発言・昭和四十二年六月二十五日)

  「目立たないように枝を伸ばし、産業界に網の目を張りめぐらして、最後に総合商社を作って決戦だ。(中略)中曽根康弘は心配ない。こちらの小僧だ。総理大臣になりたいと云っていたので、よしよしと云っておいた。ケネディきどりだ。坊やだ。」(第六回社長会での池田大作氏発言・昭和四十二年一月二十五日)

  「同君(※ 池田大作氏氏のこと)は常に言う『天下を取ろう』と。」(『聖教新聞]報道記事・昭和二十七年三月十日付)

  「日本の中で公明党の占める位置が誠に重要になってきた。ある意味でいえばキャスチング・ボートを握る立場になり、事実上、自民党が二百数十議席あろうと、最後に参議院の二十議席の公明党ですべての重要法案が決まってしまう。現実に今、そういう事態が起こってくる。しかも、そのバックに創価学会がある。日本の命運を決していくのが創価学会・公明党である。創価学会・公明党によって、がっちり握られているのが今の日本である。(中略)そう見ると、日本を挙げてその焦点は、すべて池田名誉会長のところに集まる時代になってきている。」(平成三年十二月・全国県長会議での秋谷栄之助第五代会長発言)

学会・公明党は一体の関係
 「創価学会を離れて公明党はありえない。もし創価学会を離れた独自の公明党があるとすれば、それは既成政党となんら変わることのない存在、創価学会と公明党は、永久に一体不二の関係。」(『池田会長全集』第一巻)

  「公明党と学会との関係は絶対にこちら(※創価学会)が上だ。世間は馬鹿だから、議員が偉いと思っている。」(第五十回社長会での池田大作氏発言・昭和四十年七月八日)

  「委員長を引き受けるときから、人事権は学会にあると、明確にされていた。選挙にしても人事にしても、党内はみな学会を向いている。(中略)公明党は財政・組織の上で、創価学会に従属していた。公明新聞や雑誌『公明』も学会の意向が大きなウェートを占め、部数は学会の意向で決められてしまう。党員数も前年数値を参考に調整して決めていた。(中略)政治家になって学会との調整に八割以上のエネルギーをとられた。公明党・創価学会の関係は、環状線で互いに結ばれているのではなく、一方的に発射される放射線関係でしかなかったように思う。」(元公明党委員長・竹入義勝氏の手記『朝日新聞』平成十年九月十七日付)

  「すごい時代に入りました、ね!そのうちデェイジン(※ 大臣)も何人か出るでしょう、もうじきです。明日あたり出るから。みんな、皆さん方の部下だから、そのつもりで。日本一の創価学会ですよ。」(平成五年八月八日・第六十九回創価学会本部幹部会での池田大作氏発言)

学会のために政治権力が必要
 「警察だって、動かしているのは竹入・井上だよ。」(第十三回社長会での池田大作氏発言・昭和四十三年七月八日)

  「六九年末に表面化した言論出版妨害問題のときは、佐藤栄作首相と自民党幹事長をしていた田中(※ 角栄)さんには、助けられ、感謝している。終生忘れない。(中略)創価学会批判の本が出るというので、私が田中さんに頼んで仲介に働いてもらったのだが、田中さんは追求されると、『竹入に頼まれたのではない。幹事長だから勝手におせっかいを焼いているだけ』と釈明した。これには感激した。(中略)佐藤さんは、関係者の証人喚問要求に、のらりくらりと時間かせぎをしてくれた。国会の委員会採決も先送りしてくれるなど、いろいろ配慮してくれた。(中略)言論出版妨害問題は、田中さんらに対し大きな負い目になった。国会対策でも田中幹事長時代に、よく協力を頼まれ、党の基本政策に抵触しない限り、対応した。」(元公明党委員長・竹入義勝氏の手記『朝日新聞』平成十年八月二十六日)

  「こう言うと、また政教一致と言われるけどね。教義を実現するためには、政治の力が必要です。そういう目的で公明党を作ったのだから。それは変らないですよ。」(平成六年九月十四日・記者懇談会での池田大作氏発言)

池田大作氏が目指す「最高権力者」
 「私が教わったのは帝王学だ。私は最高権力者になる。」(池田大作氏発言・『現代』昭和四十五年七月号)

  「(※ 広宣流布の時には)我が男子青年部の手によって内閣を結成して」(秋谷城永青年部長(当時)発言・『大白蓮華』昭和三十九年二月号)

  「池田先生が日本の指導者として立っていただく。」(北条浩副会長(当時)発言・『聖教新聞』昭和四十七年七月二十六日)

  「私は、日本の国主であり、大統領であり、精神界の王者であり、思想文化一切の指導者・最高権力者である。」(池田大作氏発言・『池田大作・その思想と生き方』)

  「本当は、全体主義は一番理想の形態だ。」(第六回社長会での池田大作氏発言・昭和四十七年六月十五日)

やがては創価王国を樹立!?
 「創価学会さえ健在であれば、全て守られる。日本も、世界も… … 。その大前提に立って、世界観、創価学会観を築け。一閣浮提(※ 全世界)の広宣流布のため、世界にも手を打っている。」(第一回本部中央会議での池田大作氏発言・昭和五十年六月十六日)

  「創価国、創価王国を、地球上に宇宙に作ってみんなを守ってあげよう。(第二回東京最高会議での池田大作氏発言・昭和五十年六月十日)

  「独立国を作ろう。創価王国、創価共和国だな。そうすれば文部大臣は森田さん、大蔵大臣、中西さん。外務大臣、小島さん、軍需大臣、木村。運輸大臣、田中。建設大臣、杉本。宣伝大臣、横松。北条さんは警視総監。全部いるよ。」(第十回社長会での池田大作氏発言・昭和四十三年三月二十二日)

反対者を怒鳴り、ぶっ叩く!?
 「(※ 学会が犯した言論妨害といっても)たいした妨害ではないよ。どこでもやっている事だよ。」(第三十一回社長会での池田大作氏発言・昭和四十五年二月二十七日)

  「今まで創価学会をいじめた者を今からやる。」(公明党議員と記念撮影での池田大作氏発言・昭和五十一年十一月十六日)

  「全員が『勝つ』と強く決めていけ!勝つか負けるか。やられたらやりかえせ。世間などなんだ!私は恐れなど微塵もない。勇者は私だ。私だけ戦っている。強気でいけ!強気で勝つんだ!強気、強気、強気……でいこう。どこまでもしぶとくいくんだ。(中略)なんでもいいから、言い返すんだ。こわがったり、ひるんだりしてはいけない。怒鳴っていけばいいんだ!(中略)反逆者には『この野郎、馬鹿野郎』でいいんだ!(埼玉指導での池田大作氏発言・平成一年三月十二日)

  「威張りくさりやがってねェ、ほんとにブン殴って(笑い)、あのー、まあ日顕(※前日蓮正宗管長・阿部日顕上人)なんか、その(※ イヤな奴の)代表だっていうんだ。ほんな、針金(はりがね)でゆわえて、あの頭、トンカチでぶっ叩いてね。」(青年部幹部会での池田大作氏発言・平成四年十二月十三日)

口八丁・手八丁の創価学会の謀略体質
 「ある日、堺の選挙事務所が、酔っぱらいに荒らされた。報告を受けられた先生(※ 池田大作氏のこと)は『すぐ一一○ 番に電話して警察に来てもらいなさい』と指示され、(中略)『・いま、対立候補が、こちらの選挙事務所になぐり込みをかけてきました。そのため皆さんに、たいへん、ご迷惑をおかけしました・といって御近所を全部回りなさい』と指導された。(中略)そして先生は『対立候補は悪らつな妨害をやる。・選挙事務所になぐり込みをかけてきた・という印象を与えればよいのだ。特定の候補の名を出さず、一軒一軒手を打て』といわれた。」(『前進』昭和四十一年二月号所載・将軍学を学ぶ・)

  「口八丁手八丁でよ。なんでもうまくやるんだ。社会だって方便を使っている。共産だって目的のためならみんな謀略じゃないか。一般社会だって利益のためならあらゆる手段をつかう。うちは信心のため、信心を守るため、学会を守るためだ。」(扶桑研修所での池田大作氏発言・昭和五十一年六月一日)

  「竹入に、今まで以上に王仏冥合、政教一致でゆけ、と云おうか。(中略)ざまあ見ろと云うには十年かかるな、でもやろうよ。」(第三十四回社長会での池田大作氏発言・昭和四十五年五月五日)

宗教者失格の生スピーチ
  「このあいだ、オバサン、オバサンジョだ。二つ字加えなきゃオバサンだったが、男だったんですよ(※何のことかと思えば、ナイジェリアのオバサンジョ元国家元首のこと)。アフリカ全体の中心的人物だ。じつを言えば頭がいいんです、なかなかねェ。アフリカっていうと、少しねェ黒くてねェ。そう、そんなもんじゃない、先入観がよくない。」(第八回中部総会での池田大作氏発言・平成四年四月二十六日)

  「糸満平和会館て、これ名前変えた方がいいんじゃないかな。……ウーマンっぽい、ウーマンっぽい。糸満なんてウーマンっぽい(会場はあまりウケない)……駄目か。もっといいね、いいのは、キンマン、いや、イトマン、キン○○コだよ!(会場爆笑)」(平成五年七月七日・第六十六回本部幹部会での池田大作氏発言)

  「クリントン元気かしら?あのようにね、口をうまく、うまく、うん、うんと人をごまかしてねェ。警察に捕まんないように。ンフフフッ。口をうまく、クリントン以上に口をうまくね。(中略)おしゃべりクリントンに負けないように。」(アメリカSGI&関西合同総会における池田大作氏発言・平成五年一月二十七日)



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小多仁伯・小川頼宣『池田大作の品格PART2』

   池田大作の品格―憂慮される池田Xデー後の社会的混乱 池田大作の品格―憂慮される池田Xデー後の社会的混乱 / 小多仁 伯

   池田大作の品格〈PART2〉創価テロリズムを許すな 池田大作の品格〈PART2〉創価テロリズムを許すな / 小多仁 伯小川 頼宣

小多仁伯・小川頼宣『池田大作の品格PART2 創価テロリズムを許すな』(日新報道)読了。

以前ブログに書いた本の第2弾。
池田大作の下品さに呆れかえって、もう、まともに紹介するのも面倒くさい。
まあ、一応、池田大作のトンデモ発言を列挙すると、

「全体主義は一番理想の形態だ」

「ウソも百篇いえば本当になる」

「脱会者は地獄まで追い込め」

「うんと、うんと人を誤魔化してね、警察に捕まんないように(ンフフフ)」

「六十八万坪に独立国を作ろう。創価王国、創価共和国だ」

「葬式が多くて愉快だな」

「イトマン、きん○○コだよ」

「(結核で顔色の悪い人に)お前は女房とやりすぎだ」

「こんな暑い時に死んで迷惑だな」

「俺は頭に血が上がると誰も止められない。だから俺を怒らせるなよ」

キリがないので、この辺でやめとく。
言葉だけでなく、行動も常軌を逸している。

例えば、御題目を商標登録しようとした、という。
要するに「南無妙法蓮華経」をだ。
これはさすがのボクもひっくり返って、座り小便して馬鹿になった。
もちろん、こんなものが通るわけがないのだがーーどこまで金の亡者なんだ。

前回出した本より、こちらの方がまとまっており、内容も濃い。
学会員、公明党議員の起こした事件なども詳細に載っており、資料的価値も高い。
元幹部学会員や元公明党議員との対談、鼎談も多く、面白い。
池田大作の青年時代のラブレターまで出てくる。
内容はどっかからひっぱってきたような、抽象的でわけのわからんラブレターなのでここには載せないが。

政権与党になったことによる、警察との癒着による不当逮捕、新銀行東京との癒着、広宣部による集団ストーカー、及び暴力事件。
集団ストーカーを受けている人は全国で数千人はいるようだ。
現行のストーカー法は男女の恋愛を対象にしているので、宗教団体は除かれている。
これは、法案審議の際、公明党の発議で宗教団体は除くことにされたからだ。
本当に政教一致のカルト教団だわ。


ということで、本当にそのあたりのことが詳しく書かれているので、政治に少しでも興味ある人は必読です。

コメント

期日前投票にて・・・

先日、期日前投票に行ってまいりました。
日曜日という事を考えても、そう大きくない自治体としては、結構な人手でした。
で、そこで、目撃してしまったのですよ。巷間よく言われている、「創価による老人輸送」。一見すると、車椅子の老人の集団と、その介護者。しかし!!老人を候補者名簿のところに連れて行った次に、その介護士、自民の候補者を指してやがる。思わず、「おいおい・・・」と声を出してしまいました。で、立会人に注意されて、バツ悪そうにしてました、その介護士。
また別のは、「おじいちゃん目が悪いから、私が書いたげるわ」と、投票用紙を取り上げようとして、「ご自分で書いてもらってください」とやられてました。
普段はもう少しうまくやるのかもしれませんが、やはり今回は相当ヤバいんでしょうかね。政権交代・自公終了まであと一日。創価も統一も退散!!

  • 2009/08/29(土) 12:40:36===
  • URL===
  • written by bronks
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