ぬぬぬ?

☆ 気付きの Lost and Found ☆   いろいろあるけど...明日晴れるといいね

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ボディーブローが効いている!足に来てる!腹が打たれ弱いマスゴミ @効いてる!聴いてるゾ! 稚拙なメディア操作の墓穴で陥る「説明責任ブーメラン」

ネット界隈からの波状攻撃
確実に効いてるな
ボディーブローのように。

空気のような「関係者」
透明人間みたいな「関係者」
一方にだけ都合のいいことを言う「関係者」
「聞かせたい情報」だけ垂れ流す「関係者」

「関係者によると」とさえ枕詞に言ってしまえば
自分たちはデマを流してもすべて免責され
情報の信憑性を獲得したと思い込んでる
実に稚拙なデタラメ垂れ流しマスゴミ。
だから「ゴミだ」と言われてる。

最近になってやたらとそのマスゴミが「取材の正当性」を訴えてるんだけど
元検事だかOBだかの「検察関係者」をテレビに引き出しては
「検察のリークはあり得ない」なんてまたしても嘘の上塗り厚化粧。 (藁藁藁
誰が言うかね、検察関係者www

では捜査当局か捜査対象者の当事者以外知り得ない捜査情報ってのは
いったい「どこの関係者」から「お手してw」貰ってんだって言い返せば
すべて事足りる、そんな稚拙な言い分なんだけどね
お茶の間で冷ややかに眺め見ている国民をまたバカにしている見下し対応。

他人に対しては説明責任!説明責任!と喚きながら
自分らだけは説明責任無用のつもりで平気で他人を陥れることができる
「特別な存在」だとでも思ってるようですよ
特権階級気取りのマスゴミの連中は。

そうやってどんどん信用を失って逝く
毎日毎時の自爆行為の積み重ねが
もはや「演出」にさえなっていないのも
自ら気付くことさえない劣化振り。

政治屋とか大企業幹部とか有力者のコネ入社とか 
アタマの軽い女子穴目当てとか
社会で稼ぐ能力も志もない
寄らば大樹のマスゴミ志願者のムレの
まさしく「堆積物」と化した
新聞+キー局の馴れ合い資本関係。

「問題の本質」が確実にエグリ出されてきている
ヒステリックな小沢「メディア・リンチ」の背景にある
「民主党と国民タッグの」政権交代
「特定勢力にとっての」不都合。


自民党時代の癒着談合のまさしく「温床」では
ぬくぬく気分で感じなかった冷たい逆風を知れ!
tips
<原口総務相>メディア報道の「関係者」表現で見解
 陸山会の土地購入を巡る事件について、原口一博総務相は19日の閣議後会見で、メディアの報道表現について「(一般論として)『関係者(によると)』という報道は、検察、被疑者どちらの関係者か分からない」と指摘。「少なくともそこを明確にしなければ、電波という公共のものを使ってやるにしては不適だ」との見解を示した。
 会見では、情報源を「関係者」として金の流れなどの報道が行われていることについて、原口総務相に見解を求める質問があった。原口総務相は「個別の案件については答えない」と前置きしながらも「(事実かどうか)争いのあるところでは、その発信源について、被疑者が逮捕されて検察側と弁護側の二つしかあり得ない場合は、どちらかを明らかにする姿勢は大事だ」と述べた。
 放送ジャーナリズムに詳しい松田浩・元立命館大教授は「情報源を秘匿するか、明らかにするかは本来、ジャーナリズムが主体的に判断してその責任を負うものだ。公権力の行使を監視する役割が期待されている放送局に対して、監督権限のある総務相は一般の国会議員とは異なり、取材方法や報道内容についての発言はより慎重でなければならない」と話し、原口総務相の発言を批判した。【臺宏士、望月麻紀】

1月19日13時4分配信 毎日新聞

さすが駄目ディアの雄、毎日新聞だけあって最後は原口批判で〆ですか? (藁藁藁

そもそも事実ではない話を公共性や影響力ある媒体に載せること事態が責任重大なんですけど、
事実かどうかの検証を不可能にする「関係者」などの『情報ソース秘匿行為』
あくまで「自主規制の範囲」でメディア側が自ら律して運用しなければならないものであり、
昨今の「自主的戒律の乱れ」は場合によっては法的規制へ踏み出さざるを得なくなるわけで
まさしく自らの手で自らの首を絞める行為に他ならない

「自主規制」としての情報源秘匿を、
「不実情報の責任所在隠匿」として利用するのであれば
それはすなわち
「ジャーナリズムが主体的に判断してその責任を負う」ことを回避している手段でしかなく、
「公権力の行使を監視する役割が期待されている放送局」が、
確かに公権力である政権のみを意図的に攻撃し、
確実に公権力である強制捜査逮捕権自由剥奪を「生業(なりわい)とする」
司法専任のイチ行政機関である検察庁の、公権力の一方の言い分のみを一方的に正として
公共の電波を介してアンバランスな不確定事案を決め付け報道することはまことに看過し得ない状況にあり、
「監督権限のある総務相は一般の国会議員とは異なり」、自主規制の域をすでに超えているとの苦言を呈するべきであり
「取材方法や報道内容について」はメディア各位においては「より慎重でなければならない」との見解を評するのは
総務大臣の職務に合致した行為であると言えよう

自分できちんとおしっこウNコできないようなら誰かがしつけるしかないし
国民の選任を受けた国会議員であり
国民の代表として行政官庁の長に任ぜられた国務大臣であり
国民共有の電波という無形財産を「私的に」占有して荒稼ぎするメディアに対し、
国民を「一方的な情報で」埋め尽くして判断を誤らせるようなことのないように
国民のために発言することができるのは、正しく総務大臣をもって他にいるといいたいのか?
この糞メディアは。

結局「聞かせたい情報」はデマ上等で念仏かのように同じことを何百回も垂れ流して
方や「聞かせたくない情報」は完全黙殺して「まるでなかったかのように」国民の関心を逸らす
そしてそのニュース性は「特定勢力のご都合裁量」で
デマだろうが信憑性が検証できない「相互牽制の利かない情報統制」が
たったいまのオザワ報道の異常さを見ても国民に具体例として知るところとなっている墓穴掘り。
「国民を愚かな情報弱者扱い」しているメディアの驕りが
メディア自身もうそんなことさえ気付かれないと思っている感覚麻痺の証拠。
tips
原口大臣がクロスオーナーシップ規制見直しに意欲、現行制度の有効性を検証へ
 総務大臣の原口一博氏は2010年1月19日の会見で、一つの事業者が多くのメディアを傘下に置く「クロスオーナーシップ」に関する規制の見直しに意欲を示した。
 クロスオーナーシップとは、資本参加によって一つの事業者がテレビやラジオ、新聞などの多くのメディアを傘下に置くこと。このクロスオーナーシップについて、原口大臣は「基準の明確化や有効性について、国会の総務委員会でずっと提起され続けてきた。新聞と放送というメディアを同一の資本が支配することは、言論の多様性の面で大変問題である」と語った。この問題の解決に向けて、「言論の多様性の確保という観点から、現行のルールが機能しているか否かを検証して、見直す必要がないかどうかについて結論を得ていきたい」と述べた。
 クロスオーナーシップ問題について議論を行う場については、「例えば『今後のICT分野における国民の権利保障等の在り方を考えるフォーラム』の中で、分科会をつくって議論をしていただきたい」というイメージを示した。第174回通常国会(2010年1月18日から開催)に提出される予定の通信・放送の融合法案に、クロスオーナーシップの制度改正の項目を盛り込むかについては、「まずは議論を進めていきたい。この国会で実現できるかどうかは、まだ言える話ではない」としている。

(長谷川 博=日経ニューメディア) [2010/01/19]


結局、小沢潰しの背景として
実はこの「特定資本家の情報発信権独占状態」という
独禁法にかかってもおかしくないような
世界中の国々がすでに禁止しているような
そういう『情報民主化後進国日本』
自民官僚と財界(=媒体オーナー)のズブズブ癒着関係として温存されている
悪しき情報環境が著しく露呈してきている

そして森シンキロウのバカ息子が関与しているとささやかれている「お塩隠し」ののりP騒動の異常さとまったく同じで
何かを隠したい時には粗大メディア、マスゴミは
「一色に染め上げられて」
まるでキチガイのように何べんも何べんも
見ているほう聞いているほうが嫌になってもお構い無しに
どっかの新興宗教の念仏顔負けで『嘘も百篇』を繰り返す

大騒ぎしている時ほど
何か隠したいことが必ずあると
その後ろ側にあるものは何かと
冷ややかな目で見たほうがいい


ヤツラの本音の声が聞こえてこないか?
小沢なき民主党政権なんか怖くないって言ってるだけだ
tips
民放連:総務相の「関係者」報道批判に会長が「疑問」
 原口一博総務相が、小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体を巡る事件の報道で、情報源を「関係者」と表現しているメディアを批判したことについて、日本民間放送連盟の広瀬道貞会長(テレビ朝日顧問)は21日の定例会見で「ああいう時期に言う必要があったのか疑問」と発言した。
 広瀬会長は「新聞もテレビも生の名前で意見を出してもらうのがいいが、できないこともある」と述べた。さらに「(原口氏の発言が)それについてできるだけ努力してくれという意味なら、格別おかしい感じではない」と理解を示しつつ、「渦中でもあるし、ああいう時期に言う必要があったかは疑問」と話した。

毎日新聞 2010年1月21日 18時48分

結局『自主規制という「甘え」』の結果が今日のこの「醜態」だとすると
この醜態に対する弁明無しに総務大臣逆批判をした民放連会長ってのは
それこそ自らを律する気もない「自主規制の機会を与えるに値わず。」となる


 刑法230条ノ2第2項の、いわゆる「みなし規定」により、
  捜査当局から十分な取材をすれば、たとえそれが事実に反していたとしても、名誉毀損の罪からは免れる


‥‥ということになっているらしい。

つまりこれは「関係者」などとどこで聞いたかはっきりしないことを流布することで担保される免責事項ではないと思うのだが、いかがか?
いみじくも毎日創価カルトしんぶん記者の岸井成格なるインチキ臭いひげのオヤジが
検察情報の「裏取り」の様子を全国テレビでしゃべっていたが
すけべヅラいわく、記者がしゃべって検事の「顔色を見て判断」するんだそうだ
「検事は事件の真相についてはしゃべってない」としたいところなんだろうが、
しゃべったら国家公務員法に規定された守秘義務違反で即犯罪者だ
しゃべってないが顔色で判断ってのが「本当だとしたいならw」検事の責任ではないとしたいんだろうけど、
「誰のオーダーで」こんなことテレビで一斉にしゃべらされてるのか分かるってもんだwww)
「どこからともなく拾ってきた『出所不明のネタ(笑)』で検察官に質問ぶつけて勝手に判断した記者
その記者の取材を鵜呑みにして掲載頒布した会社の全責任というわけになるんだが

これをして「捜査当局から十分な取材をすれば、」との条件は果たして満たしていると言えるんだろうか?

結局、「犯罪的リーク国家公務員」である検察官を擁護するつもり
グダグダのベチャベチャの取材記者との癒着関係を露呈してしまうという
実にお粗末なテレビ弁明だったといえる

大体にして捜査当局が秘密裏に捜査しているはず、してなきゃいけないはずのその捜査内容
「公式の発表以外で漏れたら」これは即ち「リーク以外の何者でもない」わけで
情報漏えいって言葉を知らないで新聞記事を書いてるんでしょうか?

「それが事実に反していたとしても、」という
責任逃れの「いいとこ取り」をしたつもりでいるのが
ホントお笑いとしか言いようがないんだが
かえって検察とマスゴミの談合関係を如実に顕しているわけだが
間違っちゃいけないのは「責任の所在がないなんてことは決してない!」ってこと。

「関係者」というどこの誰だか判らないことを
さも適切かつ十分な取材の裏づけのように枕詞として使うのは
もはやご法度とすべきだろう
「関係者」という表現を用いた際は、
それを流した報道機関、番組責任者、出演者に
確実に名誉毀損に相当する全責任を負わせる必要がある
でなければニュースソースの秘匿を理由にして
情報源を明かさないやり方は
まったくもって認めるべきではないだろう

たとえば礼状なしの違法な手段で押収した重要証拠は裁判での証拠能力を逸するという。
それがまさしく凶器そのものの物的証拠でもだ。
照らして考えてみた時、誰も責任を取らないようないい加減な手段で知り得た情報は、
その公表を持って真実性を逸してしまうことに他ならない。
たとえ本当のことであっても事実を積み上げる訴求事項から排除されてしまう、
それぐらいのペナルティーがあって然りだと申し上げている

いわゆる「オフレコ」という証言は
本来そのこと自体に触れることなく
その「周辺」の事実を補完させて
「オフレコ」の外堀を情報的に埋めていく
じつに高度な知能ゲームのはずだった


ところが昨今のペーパーテスト記者の劣化振りがそうさせたのだと思うのだが
ペーパーテスト官僚とか、ペーパーテストエリート気取りの「策士くずれ」の稚拙さとあいまって
オフレコ情報をそのまま表に出しちゃうことをスクープ合戦かのように我れ先にがっつく情報バーゲン主義。
インテリジェンスの欠片もないインテリジェント崩壊状態。

だから空気のような「関係者」に負んぶに抱っこの体たらく。
「関係者」をマジックワードと勘違いして、
さらにそれにさえも気付かないから劣化極まれりだ


そういう「一線を越えてしまった」マスゴミに対する制裁として
極端なものは「放送免許剥奪」や「発行禁止」だが、
ま、戦前戦中じゃあるまいしそこまでやるにはまだ段階があると信じたい

なんか前にはお詫びTBSが深夜放送自粛とかってやってた記憶もあるんだが、
あんなもんは実は好都合な制作費節減でしかなく、
かえってウホウホ喜んでいたんじゃないかと思う
「稼ぎ時」のゴールデンタイム停波くらいじゃなきゃ意味ないだろ
もしくは一番「ムダな時間かつ無責任な情報タイム」
13-16時台のワイドショー帯を完全自粛するとか。
白昼「砂の嵐」の刑。

最も実効的なのは
すべての番組冒頭でのお詫びや、
紙面トップの一番いい場所での
謝罪を「繰り返させる」ことだろう

「繰り返させる」のが重要である

特にテレビなどは「一過性のメディア」であることを熟知し、
こういったメディアリンチの手法は
むやみやたらに繰り返し埋め尽くすことを常套手段としている
つまりその「中和相殺行為としての謝罪枠」は
まったく同様にその影響力に対比して
「繰り返し埋め尽くされる」ことが肝要であり必要十分条件だ

「毎時0分~5分の間」を社長のはげアタマの
謝罪のグダグダ感で埋め尽くさせれば、
そんなチャンネルは視聴者の方ですっ飛ばす
そんな放送局は必然的にスポンサーも離れることだろう
このグダグダ感が大事で、これくらいやらないと効かない連中だろう
『なによりカネが一番大事な連中』だから

最低1ヶ月~3ヶ月くらいやるとさすがに効くかな?
1年したら忘れる都合のいい脳みその連中を「業界」と呼ぶのだが。

社長のはげアタマに引き続き
各番組の冒頭は出演者どものお通や状態のお詫びから始まる
「っでは、気を取り直していきましょう!」とかって
夕刊キャッチアップの佐々木ナニガシみたいな進行は
テレビ業界のいい加減さを思いっきり印象付けてくれるので
かえって視聴者のしらけ感を煽ってくれる
当然、社長のハゲの直後のギャップも然りだ
「毎時0分~5分の間」でやることこそに意味がある

雑誌も同様だろう
「名誉棄損裁判賠償は販売促進費。(笑)」ってもはやビジネスモデルと化しているようだが、
「やったもん勝ち」の代償は高くつくようにしないといけない
何事も累積的に考えるべきだ。
一過性で逃げ遂せる刹那主義。

これは詐欺的金融市場でもなんでもそう。
最近、特に小泉"以降"「新自由主義跋扈」2000年代は
そういう「やり逃げ」が許され過ぎているモラル崩壊野放し状態に涙。

これをして
『一過性10倍返しの刑』と呼ぶ。(笑)


アレレ?
なんかぜんぜん意図しなかったんだけど、
集まってきたのが『ぜんぶ毎日』ジャン

創価学会カルトの聖教新聞外注印刷が稼ぎ頭にして
日本人を侮辱した捏造変態情報を海外サイトだけに配信して(「変態新聞 毎日」でググれ
半島枠、創価枠を人事採用に設けて毎年増殖され乗っ取られてる
そんなコネと下劣の酒池肉林。

ま、どこも変わんないけどね
「表向き」とはぜんぜん違って、一枚裏側は。
電通に害され始めたNHKも含めて。

「メディアの特性」検証素材としては
実は最も適したところなんでしょうな
クロスオーナーシップ導入による
現行寡占メディアの解体に最大限の賛意を送る!


やりかたは他にもあるとは思うけどね。

引き返せない戦争への道を煽ったのも
すべてメディアの大合唱だと忘るるべからずだ!


やはり『官僚支配』に飼い馴らされて
民主主義を妨害する立場を固持する駄目ディアども
ジミンコウメイにひきつづき
官僚どもと供に一度解体再構築する必要性を感じる

政権交代はまだ完遂していない!
本当の主権を特権階級腐敗連合から国民に取り戻せ!



 マスコミはなぜ「マスゴミ」と呼ばれるのかー権力に縛られたメディアのシステムを俯瞰する
 マスコミはなぜ「マスゴミ」と呼ばれるのかー権力に縛られたメディアのシステムを俯瞰する


 マスゴミ崩壊~さらばレガシーメディア~ マスゴミ崩壊~さらばレガシーメディア~

コメント

小泉・竹中の郵政選挙のときの小泉劇場を後押しする異常な報道や、このたびの小沢・鳩山問題の異常ともいえる民主党ネガティブキャンペーン報道で、日本のマスゴミは、あまりにも露骨に「自らが果たす役割」を暴露した。

それで、あまりにも露骨過ぎるので、多くの国民は日本のマスゴミの本質に気がついた。
その本質の構造は、以下のとおりだ。

1.アメリカウォール街の強欲金融資本は、自らの強欲を貫徹していくために日本の大手広告代理店を牛耳る。その大手広告代理店に楯突く事の出来ない日本のマスゴミを使って、アメリカウォール街の強欲金融資本は自分らの都合の良いように、世論操作をおこなう。そして日本国民をマインドコントロールしていく。<クズマスゴミがタブー視してそれについて全く報道しない「日米年次改革要望書」の内容を見れば、一目瞭然。>

2.アメリカウォール街の強欲金融資本の飼い犬となった悪徳で売国奴的な自民党のある会派や官僚は、アメリカウォール街の強欲金融資本のためなら、1.のマスゴミの世論操作を介して、国民を大バカにして、やりたい放題やりまくる。<岸が捕虜になった以降の戦後の歴史を見れば一目瞭然。>

今回の異常ともいえる小沢・鳩山問題の民主党ネガティブキャンペーン報道は、まさに1.と2.のコラボレーションのもとに、展開されていることを多くの国民は認識した。

あまりにも恥ずかしすぎるマスゴミ。
「ジャーナリズム精神」なんて嘘ぶって・・・・、あまりにも恥ずかしすぎる。
まさにくずマスゴミ。
ペンと紙で城を築く。
公共の電波で国民に真のことを伝えずに荒稼ぎして城を築く。
楽して稼ぐ奴らはべらぼう高給取り。
そんな自分らの既得権を守りたいがために本当に意地汚いスタンスをとる。
ジャーナリズム精神を持っているなら、大手広告代理店に楯突いてみろ。
マスゴミで働いている奴らども、少しは汗水流してまともな労働をやってみろ。
搾取しまくられて年収200間円以下の生活をやってみろ。
派遣切りを体験してみろ。

日本の民主主義発展を阻害しているのは、日本のマスゴミである。
国民はもうみんな気づきいた。
そのうちインチキ新聞もインチキTVも誰も読んだり観たりしなくなるだろう。
その証拠に、新聞購読者数が激減している。ワッハッハ・・・・。
地上波の視聴率も激減いる。ワッハッハ・・・・。
そのうち企業もマスゴミにCMを頼まなくなるなるであろう。ワッハッハ・・・・。
そしてマスゴミも広告代理店も消滅していくであろう。ワッハッハ・・・・。
そのとき、はじめて日本の民主主義は再スタートのスタートラインに立てるのである。

  • 2010/01/24(日) 10:22:05===
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  • written by 匿名
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『論文盗作』問題(東京海洋大)

 今まで、過去二回この問題をブログに書いてきた。しかし、明らかにできない部分があり明確に書けなかった。  いよいよ、固有名詞も明らかにできる状況になってきた。  そこには、「北日本漁業経済学会」の「論文盗作」問題への毅然とした対応がある。大学当局が一切動...

  • 2010/01/24(日) 17:07:00===
  • 関係性

【犬察ファッショ】鳩山政権に評価を下す義務と権利を有するのは国民のみだ【事情聴取】

 これまでも何度となく触れてきたが、半世紀以上にわたる宦官ジミン政権下において遣りたい放題してきた霞ヶ関の官僚組織にとっては、「政治主導の確立」「脱・官僚依存」など官僚に牛耳られてきた日本の変革を目指す鳩山政権が目障りで仕方がないものであるようだ。  

  • 2010/01/24(日) 09:41:48===
  • ステイメンの雑記帖 
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