ぬぬぬ?

☆ 気付きの Lost and Found ☆   いろいろあるけど...明日晴れるといいね

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【捜査司法に虐げられた日本人】 不平等条約だと思ってた「日米地位協定」でさえも、なんとケンサツ権力の横暴の所為? @『裁量逮捕特権とデタラメ無謬性ストーリー捏造の元凶』、自白「拷問」洗脳強要の密室取調べを即刻取り上げろ!

日米地位協定とか
いまだに時代錯誤の不平等条約を放置せず改定しろって盛んに思っているんですが。
いまだに時代錯誤なのは密室実質拷問の日本の官憲の取調べ司法の方にあるんだって、
アイタタタタタ、、、これは返す言葉もありませぬ。


ガイジンから見るとまた違った風景に見えるんですな
「虐げられてる日本国民と同じ目にアメリカ人を遇わせたくない」
なんていわれちゃいますと、返す言葉もありません

てか「虐げられた日本人」を
虐げてるのは日本の検察暴力「操作」司法と
それが守護する官僚公家社会だっ!

って事にフォーカスすべきだろうな

そういうのぜんぶ浮き彫りにした異様なまでに検察がしつこい『小沢事変』
tips
小沢捜査を斬る!「弁護士が同席しない日本の取り調べは信用できない」
在日50年の米国人ジャーナリスト サム・ジェームソン氏
 政治とカネをめぐる「小沢VS.検察」の攻防は、在日50年の知日派米国人ジャーナリストの目にも異様に映っている。大マスコミが小沢幹事長を犯人のように扱う現状や日本の取り調べ手法を、元ロサンゼルス・タイムス東京支局長で現在はフリーのジャーナリスト、サム・ジェームソン氏(73)が、バッサリ斬り捨てた。
●だから「地位協定」も改定できないのです
 戦争の時や昭和30年代は、日本には全く民主主義がなかった。人が逮捕されても国民に知らされない。そんな時代があった国なのに、検察の言い分を全部信用するなんて、とうてい理解できません。日本国憲法には、有罪判決が出るまでは有罪ではないという法律の基本がある。それがなかったら裁判がいらなくなってしまう。
 日本では、逮捕された後22日間、朝から晩まで寝る時間もほとんど与えず取り調べる。そのうえ弁護士が同席しない。これは大問題ですし、日米関係にも影響しています。個人的な意見ですが、最近も、沖縄で米兵のひき逃げ事件がありました。米軍側が「起訴までは身柄を渡せない」というのは、取り調べに弁護士が同席しないなら、容疑者の段階では引き渡せないということです。つまり、日本の取り調べのやり方は信用できないということ。だから「地位協定」は改定できないのです。
 検察は、裏でリークするのではなく、自分の名前を語ってテレビカメラの前で小沢さんの容疑を明確にすればいい。無責任極まりない状況です。責任ある発言は記者会見なんです。それ以外はウワサの域を出ない。新聞の政治記事に、「腹が固まったようである」という言い方がありますが、それを見た瞬間に、「この記事は読む価値がない」と判断しています。
●小沢さんは理屈に合う質問には答える人です
 小沢さんとは、細川政権の時、外国人記者のグループで毎月懇談していました。非常に論理的で、どんな質問にも答え尽くそうとしていたのが印象的でした。日本のプレスは「いつ説明責任を果たすのか」と、表面的なことばかり何度も何度も繰り返し質問するので、我慢強くない小沢さんが怒るシーンが(記者会見などで)撮影されていますが、本来、理屈に合う質問をする人には理屈に合う返事をする人です。
(マリナーズの)イチローも同じじゃないですか。シアトルに渡った最初の頃、日本の記者は「けさ、何を食べましたか」といった質問をした。イチローは職人的な野球人なので練習したいし、そんな邪魔な質問には耐えられない。小沢さんも同じタイプですよ。
 小沢さんは自分なりの政策や考え方を持っている。その意味では、日本では新しい政治家です。昔の派閥の領袖はムードと触れ合いだけだった。日本人は強い指導者が欲しい、と言いながら、本音では強い指導者が嫌いなんです。矛盾していますよ。

2010年01月30日 掲載

囲碁とか居酒屋とかニンマリとかの「挑発」観てると
実は小沢の「誘い出し戦略」じゃないのかって密かに思っていたりするんですが
肉を切らせて骨を断つって
いやいや
骨を断たせて木っ端微塵!みたいな
なんか壮絶な自分を犠牲にした「ギリギリ感」。
壮大なサイバー戦争のような気がしております

自己保身しない戦いって
最近トンと見ないんだけど
ブルッて思わず武者震い

この辺が名前だけの政治家をして
オマエラ全員小者だ!イラネーヨ
って言わしめてる
最大の原因なんだよね


そんなわけなんで
返す言葉はありませんが
返す刀で検察警察司法改革を早急の一気呵成にやりましょう!
いままで「自分たちだけは特別だ」と思ってた権力暴力装置の連中にいっぱい血を流してもらいましょう!

それと同時に日米不平等条約の即時撤廃に動き出す
地位協定の改定に資するんでしたら『特権司法』が流す血も
実に価値あるものと成ることでしょう!
「お国のために」貴様ら特権手放しなさい (藁藁藁
ホレホレ!


お日様の下、誰に見られても困ることない
公明正大な証拠固めを求めてるんですから
密室の中で
誰にも見られず
拷問まがいの
洗脳するような
自白強要と
自白偏重調書捏造。

そんなの正義の味方のすることじゃないって
みんなに言われて滅びなさい!

悪の検察警察司法が滅んだ上で
新しい清らかなものが芽吹くことを
少しは期待してみてみたい

願望はともかくも
権力固定化リセット
澱みと腐敗の攪拌浄化

とりあえず間違いのない抱き合わせセットです

司法もまた絶大権力だよ
三権分立の牽制、監視の対象だよ


即刻、「可視化」と「弁護士同席」だな。

コメント

特捜が人権侵害

石川議員の女性秘書に対して、地検は10時間も拘束、携帯の電源も切らせて、幼児にも連絡もさせなかったとか、これでは特捜の人権侵害でしょう。

  • 2010/02/02(火) 18:42:37===
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  • written by scotti
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黒幕はこの人

司令塔はこの人らしい

http://www.snsi-j.jp/boyaki/diary.cgi

  • 2010/02/03(水) 02:02:42===
  • URL===
  • written by scotti
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scotti様・・・

リンク記事読ませていただきました。どうもありがとうございます。
副島隆彦氏。数少ない(こう言わねばならない日本の出版界の現状が悲しいです)良識派の言論人ですね。読み進むほどに、やはり今回の政権交代は革命なのだなとの思いが強くなってきます。今回の小沢氏周辺の一連の騒動は、官僚組織の最後の守護神、さらに自民党従米派の親分である「米国知日派」の手先としての検察と大手メディアによる国民への攻撃・威嚇ですね。ただ、今回の検察のやり方、マスコミの報道には、少なくない数の人々が、疑問を抱いている事も事実で、コイズミ郵政カイカクやムネオハウス事件の時とは事情が違う点まで、彼等が読めていないのでは?との思いが強くなっている今日この頃です。

  • 2010/02/03(水) 08:47:45===
  • URL===
  • written by bronks
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検察の週刊朝日潰しが始まった

c

報道管制!頭狂痴犬が『週刊朝日』編集長山口氏と上杉隆氏に出頭要請

http://blog.nanka.biz/

狂犬の常套手段、冤罪創作がまた始まる。

  • 2010/02/03(水) 15:31:06===
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  • written by とりごん
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さぁてオトシマエをつけていただきましょうか

先程から、各局のニュースで、「小沢幹事長不起訴方針」の報がなされています。「起訴なら幹事長、いや、議員辞職」とかぬかしていた七奉行だかのひとりの前原が、「幹事長続投を容認」とか、蒼い顔で会見していました。誰に踊らされたのか、無様に舞い上がった挙句にこのザマ。合掌www
それはそうと、エスパー岸井とか、岩見の豚野郎とかの、ムリヤリ小沢バッシング団のヒトタチは、はたしてどうオトシマエ付けるんでしょうか?腹でも切ってみる?

  • 2010/02/03(水) 22:18:32===
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  • written by bronks
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検察の暴走アバカレ逆切れ

検察の暴走その実態

検察暴走! 子ども”人質“に女性秘書「恫喝」10時間
(週刊朝日2月12日号 上杉隆著)より引用

1月26日(火)の昼ごろ、石川事務所に「タミノ」と名乗る男から電話があった。女性秘書に検察庁に来てほしいという。
女性秘書が「今日も押収品の返却ですか?」と確認すると、タミノは「そうです、あと、ちょっと確認したいことがあるので」と返した。
よく聞き取れなかったので、もう一度確認すると、「返却です」と答えた。
女性秘書は、1月15日の石川逮捕以来2度(22日、25日)検察庁から呼び出しを受け「押収品」の返却に応じている。
今回も同様の案件だと信じた女性秘書は、ランチバッグ一つで検察庁に向かった。
霞が関から議員会館のある永田町からは一駅である。前日と同じように、コートも着ずに薄着で出かけた。ランチバッグの中には千円札と小銭、ティッシュとハンカチ、携帯電話だけである。
検察庁に着くと前回までとは違う部屋に案内される。
するとそこには民野健治という検事が待っており、いきなりこういい始めたのだ。
「被疑者として呼んだ。あなたには黙秘権があるので行使することができる。それから~」
事情を把握できずパニックになった女性秘書が、ほかの秘書か弁護士に連絡したい旨を告げると、民野健治はそれを無視して、逆に、携帯電話の電源を切るように命じ、目の前でスイッチをオフにさせたのだ。
それが昼の1時45分。だまし討ちの「監禁」はこうして始まった。
任意の事情聴取は、文字通り「任意」である。
よって、被疑者であろうが、参考人であろうが、当事者の同意が必要なのは言うまでもない。
仮に、拒否しても、その場を立ち去っても問題はない。
拒否も国民の当然の権利である。
ところが今回「聴取」というだまし討ち監禁は、そうした意向を問うこともなくスタートしている。
民野検事は、女性秘書に小沢と石川が共謀していたことを認めるよう迫り続けた。だが、彼女がそんなことを知る由もない。
女性秘書は石川が小沢の秘書をやっているときは、別の民主党議員事務所に勤めていたのだ。
しかも、当時は与野党に分かれており、自由党の石川秘書についてはその存在すら知らなかった。
そんな彼女が、小沢事務所の会計事務のことを知るすべはない。
その旨を正確に述べると、検事は次のような言葉を並べるのだった。
「いいんだよ、何でもいいから認めればいいんだよ」
「早く帰りたいなら、早く認めて楽になれよ」
「何で自分を守ろうとしないの。石川をかばってどうするの」
こうした言葉をさんざん浴びせられたが、知りようもない事柄を語れるはずもない。
そこで黙っていると民野検事はこう言い放った。
「あんた、何も言わないのは愚の骨頂だよ」
取り調べ室では時刻もわからない。もうずいぶん時間も経過したのだろう。
ふと見るとそれまでブラインドから差し込んでいた外の光が暗くなっている。
3歳と5歳の子供が待っている保育園に迎えに行かなければならない。
夫でも誰でもいいから迎えに行かなければ、幼い子供たちも心配するだろう。
取り調べ可視化 これじゃ無理だ。
女性秘書は検事に対して、繰り返しお迎えの許可だけを懇願する。
一時的でもいい、必ず戻ってくる。せめて電話を入れさせてほしいと哀願し続けたのだ。
そして、母親の子供を思う気持ちが昂ったその時、検事の発した言葉が、先の「何言っちゃってんの?そんなに人生、甘くないでしょ?」という台詞だったのだ。
その言葉を聞いて、母親はパニック状態に陥った。
手が震え出し、自然に涙がこぼれてくる。
ついには呼吸が荒くなり、過呼吸状態に陥った。
飲み物を所望する。ご希望をどうぞ、と言われたので、「お茶をください」と言った。すると民野検事は事務官を呼び、庁内にあるローソンに買いに行かせた。事務官が戻ってきてお茶を出すと同時に検事はこういったのだ。
「120円、払ってください」
一方、昼間に出かけた女性秘書の帰りがあまりに遅いため、石川事務所のスタッフたちもさすがに心配になってきた。
ちょうどそのころ、検察庁から一本の電話が入った。
「○○さん(女性秘書の名前)からの伝言です。
 今日は用事があるので事務所には帰らないとのことです」と、男の声で名前も名乗らず、それだけ言うと一方的に切れたという。
日が暮れて数時間がたつ。
子供の迎えの時刻が迫ってからは「せめて主人に電話をさせてほしい」「ダメだ」というやり取りの繰り返しになる。
あの小沢一郎の事情聴取ですら、準備に準備を重ねて弁護士を連れ、自らのホテルの部屋という条件で行われたのだ。しかも4時間半である。
一方、女性秘書の「監禁」時間はすでにこの時点で5時間を超えている。
だんだん思考能力も低下してきた、と、のちに弁護士にも語っている
この母親が何百回、同じ「哀願」を繰り返したころだろう。
ようやく検事が「じゃあ、旦那にだけは電話していい」と認めた。
検事の目の前で携帯のスイッチをオンにし、画面に夫の電話番号を表示し、それを見せながら発信ボタンを押した。
子供の迎えだけを頼んだ。
それから次に弁護士への通話をお願いし、しばらくして同じように許可された。
弁護士が健治と「聴取」の中断を交渉し、午後10時45分、事務所を出てから約10時間ぶりに女性秘書は「監禁」から開放されたのだった。
結局、「押収品」は一つも返してもらえなかった。
つまり、東京地検特捜部は、最初からこの若い母親をだまして「監禁」することが目的だったのだ!

民野健治 その名を忘れないぞ


  • 2010/02/04(木) 01:32:58===
  • URL===
  • written by scotti
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民野健治はサディストじゃないの

 一読、驚きました。

 こういう行動はサディストそのもの。この民野というヤローの本性はサディストに間違いない。

 仕事は暇だし、そうかといってその手のサディストクラブで遊ぶと多額の料金を取られるから、以前の呼び出しで目をつけていた美人秘書を勤務時間中に強権で呼び出せば、税金を使ってタダで遊んでサディストの欲望を満足させる事ができる。こんなうまい手はないってんで、女性秘書を思いっきりいたぶったんでしょう。

 こいつの妻子はそういう事を知ったらどう感じるか。ああそうか、子供はともかく、少なくとも妻は、こいつの年から考えて長く一緒に生活していたんだろうから、こいつの本性はとうの昔にご承知。うちのとうちゃんは世の中の不正を正す正義の騎士。ついでに税金で欲望を満たしてくれているから小遣いもあまり使わないし、いい夫だわあと喜んでいるかもね。

  • 2010/02/15(月) 14:52:49===
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  • written by 佐藤
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