ぬぬぬ?

☆ 気付きの Lost and Found ☆   いろいろあるけど...明日晴れるといいね

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なんとユダノKの小沢批判は「大衆迎合」に大笑い @「官僚迎合」「米国迎合」「既得権層迎合」の菅仙谷枝野の『売国棄民トロイカ民主A組政権』が、「政治家としての当たり前」を棄てた瞬間、「国民との約束放棄宣言」。

政治家として「国民との約束を守る!」と言い切ることはポピュリズムに当たるのだろうか?
tips
小沢氏「消費税の増税は国民に嘘ついたことに」
 民主党の小沢前幹事長は、消費税の引き上げ論議について「増税ということになれば、国民に結果として嘘をついたことになる」と反対の姿勢を強調しました。
 民主党・小沢前幹事長:「政権党になったんですから、国民の皆さんと約束したことは何としても守るということにしないと、社会は成り立たない」
 小沢氏は、去年の衆議院選挙で「任期中の4年間は消費税を引き上げない」として選挙を戦ったことを挙げ、唐突に消費税の議論を持ち出した菅総理大臣らの対応を批判しました。また、高速道路の無料化に関連して、「すべて無料にすると言って選挙をやったんだから、約束は守るべきだ」と去年の衆議院選挙の公約を一部修正したことも批判しました。

06/28 18:07

大衆の求めていることを行うのが政治であり、
大衆の信任という多数票を持って正当化されているのであり
大衆との約束を果たすために言行一致で一貫することこそが
「任期」を託されし代議員政治家に求められている最大の資質である

「大衆迎合」と言うのは
大衆の求めに応じないことを言い出し
大衆の反発を買うたびに
大衆に媚び売るがごとき些細な修正発言を施しその場その場を凌ぎ切り
大衆の手の届かなくなった選挙が終わった途端に
現行不一致の如く強権政治国民犠牲を執り行う大衆不在政治を言う
民選政府においてはまっこと卑しきあってはならない政治家失格とも謂える

前者は小沢一郎亀井静香福島みずほであり、尽力及ばず辞任した鳩山由紀夫である

後者はまさしく枝野幸男、仙谷由人、前原誠司、岡田克也、野田佳彦、玄葉光一郎であり
 己の権力欲から財務省官僚に屈服し、消費税増税を画策する菅直人である。


地獄への階段さんが実にいいこと言ってます

  「大衆迎合とは、唐突に消費税増税を主張したかと思いきや、
     世論調査の結果に右往左往し、主張をコロコロ変えることではないですか?」

 
「国民の生活が第一」を「国民の負担が第一」に変えるなど、先の総選挙での公約をことごとく軽んじる姿勢からも見てとれる。私たちが応援していた民主党とは明らかに変化してしまった。
「こんな好き勝手をやらせるために菅氏に投票したんじゃない!」
ズバリ、菅氏を積極的に支持する議員は少ないのではないか。
予算の大胆な組み替えもせず、ごく限られた案件を対象にした事業仕分けをたった1年やっただけで、2年後の消費税増税を口にするなど、総選挙で民主党に投票した国民に対する裏切りです。政治家として増税を語るのが責任ある行動という認識は、一昔まえなら通用したが、今は、無駄削減や予算の組み替えをやらずに増税を語るのは、無責任な政治家と国民は見抜いている。


「官僚迎合」「米国迎合」「既得権層迎合」という国民に対する裏切り者、
『ユダ野ユビ男』
が「大衆迎合」だと笑うと指弾しましたが
枝野幸男と菅「官傀儡」政権のやっていることがそのまま「大衆迎合右往左往」だというご指摘。

まったく同感!
tips
「今の民主党は約束に無神経」―亀井・国民新代表
亀井静香・国民新党代表 30日、岐阜市内の講演で
「今の民主党、どうも国民との約束、公党間の約束にちょっと無神経なんじゃないか。約束を歯を食いしばって守る党でなければ、責任政党として日本を背負っていくことはできない。うちとの約束を破った当てつけで言っているわけではない。昨年の衆院選で約束したことを、1年たてば違うよと言うのであれば、民主党に政権を預けようという気にはなりにくくなっていく。」


的確な書き込みを見つけた

枝野、仙谷、玄葉、前原、野田などは、言っていること、やっていることがどういも姑息であり、打算的であり、視野が狭すぎるのではないかと思う。

消費税をブチ上げたと思ったら、議論をするだけ?とぬかし、公示日にはマニフェストに消費税の文字があったが、支持率が下がると、その後、修正して消してしまった。

小沢さんが言うように、国民との約束を大事にする、守れなかったら謝ってしっかり説明する。そういうことが全て抜け落ちている。

こういう基本的なことが、この人達にはできないらしい。

特に枝野は、弁護士で小さい頃から弁が立っていたらしいが、こういう御仁はとにかく議論をして物事を進めていくというよりも、議論のための議論を得意とし、その論は詭弁や屁理屈が多いことが特徴だ。

相手を打ち負かすだけが目的で、論点を少しずつずらしながら、最終的にすり替え、ボヤかして丸め込む。

たまに、こういう人と不毛な議論をしてしまった時の後味の悪さといったらない。

彼らが、人に対しての見方、国民有権者に対する見方が、官僚が下々の国民を見つめている目と同じ視線を感じてしまう。

大衆迎合なのはどっちかは、あきらかである。やっていることを追っていけば、ポロポロとボロが出てきている。


何も足さない。
何も引かない。

ダバダ~♪


ただただ拍手を送ります
ナミダなんか流しながら。
tips
割れる民主、公約混乱 幹部反発「小沢氏の発言分からない」
 民主党の小沢一郎前幹事長が、党の目玉政策である子ども手当、高速道路無料化などの衆院選マニフェスト(政権公約)の修正や消費税増税問題で菅直人首相や党執行部への批判を強めているのに対し、党幹部や閣僚から29日、反論が相次いだ。民主党は選挙の重要政策をめぐる混乱をさらけ出した格好だが、政党がわかりやすい公約を掲げて有権者に選択を求めるマニフェスト選挙の基礎を崩す恐れさえはらんでいる。(榊原智)
◆「大衆迎合だ」
 「硬直的な考え方は結果的に国民に迷惑をかける無責任な大衆迎合だ」
 民主党の枝野幸男幹事長は遊説先の香川県綾川町で記者団に対し、小沢氏が衆院選マニフェストの見直しを批判していることに強く反論した。また、枝野氏は、小沢前幹事長時代に公約に反してガソリン税暫定税率の実質維持を決めたことに触れ、「もう、お忘れになったのか」と皮肉を込めた。さらに、菅首相が小沢氏について「しばらく静かにした方がいい」などと述べたことに関連し、「普通『しばらく』と言ったら、もう少し長い期間を言うのかなと思う」と小沢氏の最近の活発な言動を痛烈に批判した。
 また、民主党の玄葉光一郎政策調査会長(公務員制度改革担当相)も29日の記者会見で、「マニフェスト見直し作業は、(党所属)全国会議員、総支部の声をかなり集約しながら、確かなプロセスで進められた。前執行部の下で進んだとも理解している」と述べた。
 さらに、野田佳彦財務相も会見で、「(小沢氏の発言は)意味がよく分からない。参院選公約は鳩山由紀夫前首相、小沢前幹事長の下での企画委員会を中心にまとまってきた。ご自身が見ていたはずだ」と反発。仙谷由人官房長官も会見で公約修正は当然との考えを示した。
◆戸惑う有権者
 参院選での民主党の公約はもちろん今の参院選マニフェストや首相、幹事長らの選挙戦での発言の中にある。しかし、前執行部の実力者で、党内最大グループを率いる小沢氏が異論を唱えるのでは、公約自体の重みが問われてしまう。
 有権者の一部には今も民主党の最高実力者としての小沢氏のイメージが残っている。それだけに、小沢氏の発言は、有権者に「執行部と小沢氏のどちらを信じればいいのか」と戸惑わせるのに十分だ。参院選後の9月には民主党代表選があり、小沢氏が党の主導権を握ったり、発言権を強めたりする事態もあり得る。有権者が民主党の目玉政策や消費税への態度は再変更されるかもしれないと感じたとしても不思議ではない。
 党執行部や閣僚らの小沢氏への反論は、こうした有権者の民主党不信を懸念したものだ。
◆どこ吹く風
 一方、小沢氏は閣僚らの反発などどこ吹く風だ。29日、遊説で訪れた山形県鶴岡市の山間部の集落でビールケースの上に立ち、約30人の住民と約15人の報道陣を前に持論を繰り返した。
 「皆さんと選挙で約束したことは、どんなにしんどいことであってもやり遂げなければ、本当に信頼を勝ち取ることはできないと、私は思っております」

6月30日7時56分配信 産経新聞

「公約に反してガソリン税暫定税率の実質維持を決めたことに触れ、
  もう、お忘れになったのかと皮肉を込めた。」


でましたね~、すり替え。
さすが見ている人は見ていますよね。
枝野の手口。

4年間のうちで実行すべき約束を若干後ろにずらすことで
「麻生の毒薬=甘い税収見積もりと概算要求済みのタイミングでの解散」
曲がった口のヒョットコ面が、
「国家運営への背任行為」をやらかした「税収欠陥」の確信犯(財務省共犯)で
「見てろよ。予算が組めない民主党の政権担当能力なしが知れ渡るぞ。」
ってゴルゴ13読み過ぎの陰謀政治屋が葉巻燻らしながらニヤニヤしたり笑いなのに
そんな「悪党の置き土産」にマトモにやられてる「ハトヤマ政府」。
かくして完全窮地に追い込まれた「ハトヤマ政府」を救ったのが、
よく見れば分かる「政治」の真相であり、それに対してまるで恩を徒で返すが如き枝野の物言い。

税収見積もり含めて一からやれる来年からの「完全民主党政府予算でやればいい」って助け舟でしょ
「国民との約束をしっかり果たせ!」って言っているのが聞こえない愚か者どもということか?

前原誠司もデタラメ喰い逃げ根性なしで「スリカエ」の常習犯。
道路造れと言いながら高速無料か勧めろと言う小沢は二律背反とか抜かしていましたが
これもなんのことはない「デタラメ誠司のウソ吐き上等」です。

前原大臣は小沢幹事長を二律背反と批判したが、前原大臣は「我田引水」「拡大解釈」だ。
昨年12月の党の要望は、地方の採算のとれない「新直轄」高速道への財政支援。
値上げして東京外環道をつくることに、党の要望を利用した!割引の順次拡大を求めた党の要望は、無視されている。



川内国土交通委員長(国会)は「こんな法案のための委員会は開かないぞ」と
前原国土交通大臣(政府)を厳しく叱責したその理由は
民主党は地方のために1000億円程度の財源を作るはずが、その発言を利用して
国交省は1兆4000億円にして都市部の道路建設にも使えるようにした。
 
前原国交省の「すり替え」は、「国会」と「政府」と言う2権分立なれどやりすぎだと。

しかも
1.4兆円の内、9000億円が都恥爺・石原慎太郎が熱望する東京外環道だという
「地方に足りない道路を」が
前原誠司国土交通省にかかると
「首都圏東京に富と反映の集中を」

に摩り替わる
tips
しかし、そもそも新料金制度が実質値上げになったのは、小沢氏が昨年末の政府への党の要望で、国が料金割引用として道路会社に支援している財源(08年度から10年間で計約3兆円)を道路建設に転用するよう求めたためだ。当初、前原誠司国交相は反発したが、結局、割引財源を東京外郭環状道路などの道路建設費(約1・4兆円)に回せるようにする道路財政特別措置法案を提出、割引に使える財源は約半分に減ることになる。
こうした事態に、民主党の川内博史・衆院国土交通委員長が公然と反発。法案審議が進まない異常事態になっている。川内氏は「(昨年の党要望で)小沢氏は、地方の不採算道路の建設、1000億円程度に財源を回せと言っただけで、国交省はやりすぎだ」と指摘し、財源が地方だけではなく外環など都市部の道路建設に充てられることを批判する。

4月21日21時35分配信 毎日新聞より

これをして前原誠司は
「小沢幹事長は二律背反だ」と言い放った
二律背反、すり替え詭弁、火事場泥棒、盗っ人猛々しいはオマエだ!前原誠司!

ウソだろうがすり替えだろうが「言い切ったほうが勝ち」と思い込んでいる節がある
『空気のように嘘を吐く』
これはまさしく竹中平蔵のそれと瓜二つ


ネットの各所で枝野幸男が竹中平蔵に似ていると言う論調を目にする
「大衆迎合」‥‥。

「枝野も前原も竹中平蔵と同じ人種」と言うことだ。


では、本当の大衆迎合の見本をお見せいたします

ウソ菅 年収400万以下消費税還付も = 全体の7割だってば!
消費税、10%視野に議論を=年収400万円以下に還付も―菅首相
 菅直人首相は30日午後、秋田市内のホテルで演説し、消費税の扱いについて「消費税10%を含めてやろうと自民党が公約に掲げたのは勇気がある。その案も参考にさせていただいて、大いに根本的な議論をしようじゃないか」と述べ、10%への引き上げも視野に、与野党で協議したいとの考えを改めて示した。
 また、首相は山形市内で街頭演説し、低所得者層ほど負担感が増す逆進性の緩和策について「年収400万円以下の人には、掛かる税金分だけ全部、還付するという方式」や、食料品などの税率を軽減する「複数税率」を検討する意向を示した。6月30日16時9分配信 時事通信 
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以下は国税庁の統計による平成18年度「給与階級別給与所得者数・構成比」。

http://www.nta.go.jp/kohyo/tokei/kokuzeicho/minkan2006/menu/pdf/001.pdf

100万円以下   8.0 %
100万円超 200万円以下  14.8 %
200万円超 300万円以下   16.0 %
300万円超 400万円以下   16.9 %

400万円超 500万円以下 13.9 %
500万円超 600万円以下  9.6 % 
600万円超 700万円以下  6.4 %
700万円超 800万円以下 4.5 %

800万円超 900万円以下 3.0 %
900万円超 1,000万円以下  2.0 %
1,000万円超 1,500万円以下 3.7 %
1,500万円超 2,000万円以下 0.8 %
2,000万円超      0.5 %

この統計は給与所得者4472万人が対象。
全就業人口が6500万人とすると約2000万人が自営業者。
400万以下の給与所得者は、55.7%もいます。
加えて自営業者の多くは年収400万以下です。

するとなんと就業人口の70%が消費税還付で無税になる話。
消費税を上げても、使い方を間違えなければ経済成長出来るという話もすごかったが、全就業者の7割に税金を還付することを選挙で云う総理もまさに不世出。
アホとしか云いようがございません。
脱力。

誰か口を塞げー。


見たかっ! 小沢一郎!
これが大衆迎合だっ!


目立ちたがり屋の菅直人の誇らしげな顔が見える
アレだけ鋭かった小泉批判も小泉純一郎に対する「単なる嫉妬」だったようですねw


さあ、枝野カン痔チョーどの、  採点を、どうぞっ!

コメント

藤井元財務大臣の発言

昨年末、本年度の予算編成で、麻生政権の作為的な税収不足で、民主党鳩山新政権は困っていました。
そこで、小沢さんが悪役を演じて、暫定成立は約束どうり廃止するが、実質価格維持という、結果として国民の期待を裏切るような行為に出ました。
藤井元財務大臣は、その時の小沢さんに感謝している、と後日発言されています。
民主党に政権が交代して、年内に予算を組む事は絶対にしなくてはいけないことだった、助け舟だったと述べていますね。
それでも国民は民主党にマニフェストを守れと批判は出来ます。
だから、守れと批判することは出来ても、守れと言って間違いではないと思います。
空き菅政権の執行部には言葉を弄ぶことがお仕事だと、言葉で繕うことがお仕事だと、菅ちがいしている方が多いですね。
本当に仕事をするには、仕事の出来る方は、仲間の心を掴む、国民の声を聞き国民の心を掴むことが出来ないと、何事も現実には出来ないと思います。
枝野君も、竹中君も、現実のお仕事では何も出来ない人だと思います。
竹中君が経済学の教授していた慶応大学はヘッジファンドに投資して1千億円近い?損失計上しませんでしたか?
テレビの中では優秀な竹中教授の指示どうりに投資したはずなのに残念でした。(笑)
竹中教授の実力なんて本当は全く無いのではないのでしょうか?(笑)
慶応大学は二度と竹中教授信じないでしょうね。(笑)
枝豆幹事長のこと誰も信じなくなるのも時間の問題です。
だって、実績は残さないタイプの人物ですから、事業仕分けも、財務省の資料どうりの仕分けしただけに、このままだと終わりますよ。
カンカラカン、菅から官と鳴り響いていますね。

彼らは言葉の世界での自由人なのでしょうね?
いや、只の詐欺師のほうがピッタリですか?(笑)

それから、空き菅政権のマニフェストは生ものみたいですが、生ものなら直ぐに腐ってしまいそうで心配ですね。
消費税も、10%増税というから、10%にするのかと思っていたら、なんと15%に、10%そっくり増税するつもりだったのですね。カンカラカン。

それは民主党議員の政策調査会で検討されたことなのでしょうか?
本当に、カンカラカン空き菅政権は国民に何を問うて選挙しているつもりなんでしょうかね?

衆議院選挙で国民と契約したマニフェストを履行することが民主党政権の義務であり、政治への信頼の回復の唯一の道ではありませんか。

  • 2010/07/05(月) 13:16:56===
  • URL===
  • written by scotti
  • [ 編集]

きかんしゃトーマス再び(爆)

最近の消費税増税マニュフェスト破りを受けての支持率急降下に相当マイッテいるのか、エダノ幹事長、眼つきが怪しいですね。なんか政権末期の安倍チャンみたいだwww
こういう目玉が所在無くグルグルしている様を見ると、無性に「きかんしゃトーマス」を連想してしまうのですが(何故?w)、やはりここはトップハムハット卿(小沢一郎?)に「この役立たず!!」と、菅直人以下閣僚全員総とっかえを期待したいですね。
それはそうと、仙谷タヌキが、「伊波宜野湾市長が、普天間問題で国を提訴なら、堂々と受けて立つ」とかホザイてるようです。アメポチのクセにえばるな!!泥舟に乗って沈んでしまえ(マジで)!!

  • 2010/07/06(火) 19:44:32===
  • URL===
  • written by bronks
  • [ 編集]

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