設定色は「スパークピンク」、「ヒートブラック」、「プリズムホワイト」の3色

W22Hであった"キレた"赤の方が良かったなぁ
「キャンディーアップルレッド」好きなもので。。。
でもこの中だと無難な黒になっちゃうな。。。(ツマラナイオトコ)
ホワイトももっとシルバーチックなほうがいい。
A5404Sのツートンかっこよかったなぁ
ま、好みの問題です



スライドボディはW31S以来
UI画面も横を用意し、デジカメ機能とともに"よこ使い"を強調の模様
で、もっとも違う点はこれ

IDOの時分から"ウォークマンブランド"をずっと欲しがってたKDDIとしては悲願達成か!?
で、よくよく考えてみるとなんのことはない、C404S Diva以来いままでやってきたことに「ウォークマン」って名前がついただけもちろんUIデザインなどは随分と洗練されたし、すっかり主導権を取られた着うたフルにも対応している
けれでも使い勝手を含めて、"初代音楽ケータイ"C404Sが商品企画的にもかなり練られていたということになるのかもしれない
今回の肝は底面のコントロールシャトルかな微妙に光ってちょっとした優越感をかもし出す(笑)
この辺のLEDコントロールもC404Sの派生モデル"初代着せ替えケータイ"C406Sからの"歴史を感じる"24色から選べると言うが、C406S企画当初アイディアにあったRGBパラメーターのユーザー開放があったほうが、使い手のカスタマイズ欲が満たされると思うがまだやらない(やるきもない)みたいだ
光り方も単純なものや音楽やリズムに合わせるだけでなく、長さや強弱もいじれるようにして自分オリジナルが作れた方がきっと楽しみつつ親しみがわくと思えるので引き続き期待する
リモコンは相変わらず好みのヘッドフォンが使える工夫も当初コンセプトを踏襲
個人的には早くワイヤレスヘッドフォンを実現して欲しい(切望!)
電話機本体の真ん中も光ります(笑)
クルクルピッピのセンタージョグから脱却してしばらく経つが、イロモノヒカリモノ路線が"ソリエリの血"なのかも(複雑)
HE-AACで、音楽配信サービス「au LISTEN MOBILE SERVICE(LISMO)」に対応のほか、ATRAC3の再生にも対応i-Podの"侵略"への危機感か(笑)、LISMOとWALKMANのコラボ(流行の-w-)をひたすら強調してみせる
その他機能としては、アナログのFMチューナも内蔵
PCサイトビューワー、赤外線通信機能も装備
メインディスプレイは約2.2インチで、解像度は240×320ドット
カメラは有効画素数125万画素
外形寸法は49×26×106mm(幅×奥行き×高さ)
重量は123g、、、ちと大柄は仕方ない? こういうところでソニーの軽薄短小の真髄を見せてもらいたかった
連続通話時間は約200分、連続待受時間は約250時間
『スタミナパワー』は健在なれど、もはや他社にも追いつかれた感あり。。。ガンバレ!
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[追記]
完成度が上がったと見て記事書いているうちにムズムズと触手が動き出した(笑)
スライド機構は部品の歩留まりが悪くW31Sの品薄の原因になったと聞いたから、検討中の人は早めの予約が吉かも。。。
と言うわけで私もいつものポップスタイルさんにお願いすることにしました・・・お先に失礼っ!
[追記の追記] やはりというかダンパー使用の「高品位な」(笑)自動スライド開閉はないようです
[追加情報]
まだ予約は数件のようです(笑)





