ぬぬぬ?

☆ 気付きの Lost and Found ☆   いろいろあるけど...明日晴れるといいね

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NOVAに行っときゃよかったか? @すでに自衛隊は米軍の事実上"下部組織"になっている模様

なにやらリメイク版『日本沈没』とタイアップCM流す企業が少なくない模様
駅前留学のキャッチフレーズで急進の英語教室NOVA(ノバ)もそのひとつ

沈没後の難民は『近くの陸地』には上がることができずに、遠く太平洋の向こう岸の「あの国」が受け入れてくれると言うことなんでしょうか?
いつのまにやら知らぬ間に「同盟国」だそうだし。。。
ここのところやたらと強調し繰り返される、「同盟、同盟、日米同盟。」
自民党の議員には日米同盟と言い直せと言う指令が出ている模様

日本沈没しようがしまいが、いずれにしてもまもなく日本語は使わなくなりますからぁ
これも連邦政府さまのお達しですか? @隠れ年次要望書?

とりあえず、「同盟、同盟、日米同盟。」の小泉連呼の前にはコッチは急務のようです

No.819
 自衛隊員に配られる新聞「防衛ホーム」に載っている英会話のコーナーは・・・
 上から物を言っている例文が多い
  (番組評価 70/100へえ)
 昭和48年(1973年)に創刊された「防衛ホーム」は毎月2回発行されています。1回の発行部数は11万部で、日本全国の自衛隊員に配布されます。災害地での復興活動や演習など、自衛隊のあらゆる任務に関する記事が載っています。
 その中の英会話コーナー「HOME's English Class(防衛ホーム英語教室)」の例文を見てみると、
 "Now, you are cating on." が、「わかってきたようだね」
 "DON'T BE ABOVE YOURSELF" が、「うぬぼれるなよ!」
 "DON'T GET IN MY HAIR!" が、「イラつかせないでくれよ」
 "DINNER CAN WAIT!" が、「晩飯は後回しだ」
 "UP YOURS!" が、「くたばれ」
となっています。(注*フジ引用まま)
 このコーナーは例文・イラスト・解説の全てを現役の陸上自衛官が1人で担当しています。この自衛官が外国での生活やアメリカ軍との仕事の際に、何事も自分の意志をはっきりと出し強気で伝えようとしないと外国人には伝わらないという事を身をもって経験したため、一見上から物を言っているかのような例文が多くなっているそうです。
 自衛官の方々はこの英語教室で紹介された例文を日米合同訓練でアメリカ兵に対しよく使っています。
   …やっぱり実践に即した例文はすぐに使えるんですね。


下請け教育、準備万端。

教育カイカクでは先を見据えて、もう"国語の時間"は日本語ではなく英語にしたら。  ・・・合掌。

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