安倍も小泉も売り抜けたかな?
イスラエル参謀総長、開戦前に「株売り抜け」疑惑 【エルサレム=三井美奈】15日付イスラエル紙マアリブは、同国軍のホルツ参謀総長が7月12日にヒズボラへの攻撃を始める直前に、所有株式を売却していたと報じた。 テルアビブ株式市場の平均株価は開戦から2日間で8%以上下落しており、参謀総長の「売り抜け疑惑」が浮上している。 同紙によると、ホルツ氏が電話で12万シェケル(約300万円)の株式売却を指示したのは、ヒズボラがイスラエル軍兵士を拉致した3時間後だった。ホルツ氏側は売却の事実を認めた上で、「この時点では戦争を予想していなかった」と主張したという。イスラエル軍は15日、この報道内容を確認するとともに、「個人的な問題だ」とする声明を出した。
|
(読売新聞) - 8月15日19時58分 | |
国家指導者や政府中枢にいる人間およびその親族は、在任期間中は資産凍結させないとやり放題だってのは小学生にもわかるでしょう
日銀福井が「ド素人」でも言い逃れ無用だ
「人が死んでも株価、株価」の日経新聞やテレビ東京みたいなのが感覚を麻痺させて行くのだろうか?
"ドッグイヤー"だなんてのはこの際、世界中で抗ってみるのがいいのかもしれません
クジラが「聖なる魚」と崇拝されるベトナム沿岸部で、船の転覆事故に遭った少年が「クジラに救われた」と告白、地元紙が報道する騒ぎになっている。中部ダナンに近い、クアンガイ省の漁村出身、ド・バン・タン君(16)で、おぼれる寸前にクジラの背に押し上げられ助かった
- 2006/08/16(水) 17:40:19===
- いか
「ロッキード事件の真相とは何か。そして、その事件の真相を闇に葬った真犯人は誰なのか」という戦後史最大のミステリーに挑んだ一冊。読み応えがありました。『ロッキード事件「葬られた真実」』著者の平野貞夫さんは1935年高知県生まれ。衆議院事務局職員として33年間勤務
- 2006/08/15(火) 21:22:03===
- 喜八ログ