盛んに言われる安倍晋三がらみの醜聞隠しとネット界への言論封殺
"google八分"を熱心に追いかけていらっしゃる方の貴重な情報を紹介
弁護士紀藤正樹のLINC/消費者被害参考資料でも紹介されているサイトです
「悪徳商法?マニアックス」 2006年9月18日(月)
■安倍晋三議員の疑惑が何者かによって検閲・隠蔽されている? <安倍晋三議員の疑惑・醜聞総合スレッドpart1> <情報紙「ストレイ・ドッグ」(山岡俊介取材メモ): 楽天・ライブドア関連> がターゲットとのこと
そのうち大元が消されるかもしれないので必要と思われる方はウェブ魚拓のリスクヘッジをオススメします
2chは以前も安倍がらみのスレッドがまとめて削除された"実績"がある
権力の横暴を感じたら
"無限コピーの刑"に処すのもいいでしょう
googleは好きなんですけどねぇ
ただ中国共産党の靴底を舐めたのは看過できませんでした
日本でも同じことが起きているのでしょうか?
中国が検閲強化、Google.comへのアクセス不能に国境なき記者団によれば、中国でGoogle.comの検索が利用できなくなり、検閲回避ソフトも機能しなくなった。当局が過去最高のレベルで検閲を強化している模様。 Google.comの検索が中国のほぼ全土で利用できなくなったとして、非政府組織の国境なき記者団が、中国での検閲を糾弾する声明を発表した。 国境なき記者団によれば、過去数週間で中国の主要都市からGoogle.comへのアクセスが難しくなり、5月31日にはGoogle検索にまったくアクセスできなくなった。その後徐々にGoogle NewsとGoogle Mailも遮断されているという。一方、中国政府の検閲を受けているGoogle.cnは現在でもアクセス可能。 検閲を回避するために米国で開発されたソフトも、当局が設置したファイアウォールに阻まれてうまく機能しなくなったという。こうしたソフトの妨害は過去最高のレベルに達し、当局が遮断のために相当のハードとソフトをつぎ込んでいる模様だと報告している。 「1月に検閲版が立ち上げられた後、Google.comが徐々に追いやられることは分かり切っていた。Googleもほかの西欧企業に追随して、中国のオンライン検閲に従った」と国境なき記者団は批判している。
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2006年06月08日 08時08分 更新 | |
共産党一党独裁中国、
朝鮮金豚王朝とさして変わりなくなってきている
安倍"カルト&マフィア"日本お隣さんをちっとも笑えません
日本の事例も同じように報道してくれないのかな?
海外では報道されていたりして
チーム世耕だかなんだか知らないが、"情報工作犯"なんてのがあるのならしょっ引いて欲しいものだ
あ、権力側だから無理か
レジュームチェンジしたらできるのかな?
というわけで、20日に安倍晋三氏が自民党総裁に決まったわけだが・・・。 でも、実は、私はちょこっとご機嫌がいいのだ。(^^♪ まず、安倍氏の票数が思ったより伸びず、逆に私が応援していた谷垣氏が議員票を予想以上にとって、何と100票台に乗せたのが嬉し
- 2006/09/21(木) 07:52:43===
- 日本がアブナイ!
衆議院議員河野太郎氏が自らのブログ「河野 太郎" href="http://www.taro.org/blog/" target="_blank">ごまめの歯ぎしり」で、竹中平蔵大臣の参議院議員辞職を全面批判しています。当該記事「ふざけるんじゃねえ」を全文引用させていただくこ
- 2006/09/20(水) 12:55:41===
- 喜八ログ
次回から、元気に頑張るので、今回だけはちょっとグダグダしていいですか?<けど、最後には一筋の希望の光も見い出した話も・・・> マジメな話、私はこの何日か超ブル〜になっている。 何故って、あの安倍氏が日本の首相になる日が近づいているからだ。もう「サイテ〜
- 2006/09/20(水) 07:10:27===
- 日本がアブナイ!
感じないだろうか。ブログに依る僕らの反新自由主義運動が、新たな戦いのステージに突入したことを。マスゴミへの影響力をほぼ浸透させた新自由主義勢力が、その矛先をいよいよ、僕らに向け始めたことを。「カナダde日本語」が提唱した「安倍ND」並びに、その前衛を担う「薫
- 2006/09/19(火) 21:02:49===
- BLOG BLUES
■以前、「グーグル八分(はちぶ)」、「グーグル八分(はちぶ)」2という、めだたたないけど深刻な事態を紹介したが。■安倍晋三官房長官(衆院山口4区)がらみも、予想していたとおり、でてきた(笑)。■ネタもとは、カマヤンの最新記事「安倍晋三が、グーグルに依...
- 2006/09/19(火) 06:31:36===
- タカマサのきまぐれ時評