posted at 2007/01/09(Tue) 07:38
はい、どうぞ
後を絶たない自民党
衛藤議員秘書へ1億円超、情報会社通じ購読料名目で 元防衛長官・衛藤征士郎衆院議員(65)(自民、大分2区)の公設第1秘書(57)が私設秘書時代、情報サービス会社を作り、地元建設業者などから情報冊子の購読料名目で2004年までの9年間に少なくとも1億4000万円を集めていたことが、読売新聞の調べで分かった。 複数の秘書が購読を働きかけ、元秘書の1人は「政治資金として集めた」と証言している。資金の一部は同社役員の個人献金の形で議員側に流れており、政治家個人への企業献金を禁じた政治資金規正法に抵触しかねない“迂回(うかい)献金”だった疑いも出ている。 元秘書の話などによると、公設第1秘書は私設秘書だった1996年2月、当時秘書活動の拠点だった大阪市に「情報サービス」を設立。冊子を毎月発行し、大分県の地元事務所の複数の秘書が購読を建設業者などに依頼した。
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1月9日3時4分配信 読売新聞 | |
衛藤は福田御輿の担ぎ手だったっけ?
どうでもいいけど潰し合いな
そして誰も居なくなれ
中途半端な「馴れ合い」と「手打ち」だけは看過してならぬ
そもそも今の自民党にはろくな連中は残っていない
平気で踏絵を踏む連中
自分のためなら国民は皆殺しの裏切り者
志しが聞いて呆れる
悪い連中は国の真ん中に入らない
by - 薫のハムニダ日記
on - 2007/01/11(木) 19:07:16
| 喜八ログの喜八さんが、昨年末に“「小泉竹中政権の復活→日本壊滅」というとびきりの悪夢よりは、安倍政権のほうが「まだマシ」だからです(どちらにも反対ですが・・・)。”と書かれていて、「う〜ん、それはどっちもイヤだ〜」と思ったものですが、1月8日のハンギョレ新 |
by - お玉おばさんでもわかる政治のお話
on - 2007/01/11(木) 11:42:03
| なんか・・ものすごく濃いネット生活を送った10日間でした。右の翼の方も左の翼の方もた〜〜くさん来られている、今だから書くべき事を毎日考えているお玉です。今日は最近本格的に復活している三輪のレッドアラートさまがおっしゃる、右や左の壁取っ払ってとにかく次の.... |
by - 晴耕雨読
on - 2007/01/10(水) 21:21:38
| 榊原氏については、今年(2002年)正月のNHK衛星1の特別番組で「9・11以降の変化は、100年に一度、いやひょっとしたら数百年に一度の一大変化かも知れないと思っている」と発言していたのが印象的でした。自身が現在の世界的変動は最終的に数百年に一度の大変動に |
by - いわいわブレーク
on - 2007/01/10(水) 07:25:48
| 「本当の精神的な勇気とは、それが精神である以上、組織的戦闘行為に加わって人一倍の勇敢さを示す場合よりも、むしろ団体権力の圧迫と衆を恃[たの]んだ便乗的非難とに抗して、敢えて、そこから離脱する決心をする場合にこそ、しばしば現われ出るものである。・・」 |
by - 多文化・多民族・多国籍社会で「人として」
on - 2007/01/10(水) 02:34:43
| 2007.1.10.02:10ころ 昨春の入管法改定に関する国会審議において、議 |
by - 関係性
on - 2007/01/09(火) 16:42:23
| (副題:資源維持) 先ず、(中−1)へのコメントの紹介から入る。 una:TBありがとうございました。 東京新聞経済欄に、EPA(経済連携協定)の記事がありました。オーストラリア側の要求は、小麦・砂糖・乳製品・牛肉の4品目の関税を撤廃せよ・です。もしも |
by - お玉おばさんでもわかる政治のお話
on - 2007/01/09(火) 13:04:24
| 天の瞳 幼年編〈1〉「子供に教えるとか、しつけるとか、そんな傲慢なことをいうなって。子供に添うてやれって教えてくれたの。20人の子がいたら20通りの添い方がある。それを考えるのが保母の仕事だって」昨年なくなった灰谷健次郎さんの小説「天の瞳」の冒頭部分に出て.... |