ぬぬぬ?

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「インテリ長官」と不愉快な仲間たち 【ボクの官邸編】 @カタカナ英語は自慢だが、日本語にゃちと弱いエリート頭のお笑いコンビは吉本興業を超える

カタカナ英語が大好きな安倍政権はツッコミどころ満載で誰も彼もが「欧米かっ!」 (←実は本物最近はじめてTVで見た)

1日2回のぶら下がりを頑ななまでに拒否した安倍晋三は、なるほど「漢字一文字の意味さえわからず」日本語でもコミュニケーションできない「学力偽装」大卒学士の物笑い
履修単位を再度確認すべし
ところがこの人、日本の権力の頂点に鎮座する者
笑い話では済みませぬ
一文字くん相当「痛かった」ようで、ニュースサイトを今探すと軒並み消されて検索にも引っかからない
「歴史の改ざん」はこんなところにもあるんですねぇ(爆)
いやぁ、実に行き届いてます(憐)

もはや有志によるボランタリーなミラーリングのみが「真実を伝える」唯一の手段となりました
 さあ、どうぞお楽しみください
 [playボタンで再生]
(画像素材はらんきーブログさんより)
2回も聞いてやったのにこの人には「再チャレンジ支援」は無駄なようだ
「真性」ってやつですな
1と2の数すら数えられない、我が国の最高権力者
「今年の漢字」は「命」 安倍首相、自らの一文字は字余りで「責任」
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn/20061212/20061212-00000939-fnn-pol.html
 (↑ リンク先は削除済み)

2006年を象徴する漢字が、漢字の日の12日に発表され、安倍首相も2006年を漢字にたとえて振り返った。
日本漢字能力検定協会が、2006年をイメージする漢字を全国に公募し、その中で応募総数が最も多かったのが「命」。
これについて、安倍首相は12日夜、記者団に対し、「災害やいじめによる自殺など、命の尊さを考えさせられた1年だった。また、秋篠宮殿下にお子さまが誕生して、明るい希望を与えてくれた」と感想を述べたうえで、自らの1年も字余りで振り返った。安倍首相は、自らにとっての2006年の,/b>一文字を聞かれ、「ことしは、わたしにとって変化の年でした。(一文字にすると?)それは『責任』ですかね」と語った。[12日21時28分更新]政治ニュース(FNN)一覧


「字余り」?
「知恵足らず」でしょう

悪党顔の塩崎は官房長官という内閣の顔にも関わらず相当嫌われている模様
いわゆるインテリ頭の典型で人を見下す加齢臭がたちこめるのだとか

ついたあだ名が「インテリ長官」
自らのインテリを鼻にかけるだけではなく、なにかといえば「インテリジェンス」を持ち出して答弁拒否を連発

カタカナ英語ばかりの連発に記者から「試された」なんて心温まるエピソードには思わず吹き出してしまった

横文字連発の官房長官 「センシティブ」って何?
 塩崎恭久官房長官は記者会見で、「センシティブ」など英語を連発し、担当記者を悩ましている。外務副大臣を務めるなど国際派の塩崎氏だが、国民への説明責任が問われることの多い安倍内閣のスポークスマンだけに、日本語による分かりやすい説明が求められそうだ。
 塩崎氏は就任以来、北朝鮮の核問題や米国とのやりとりについて、常に「インテリジェンス(機密情報)にかかわる」とコメントを避け続けた。ハーバード大行政学大学院修了という経歴も手伝って、付いたあだ名は「インテリ長官」。

共同通信 2007年1月6日(土)16:03

 「インテリ長官」-。
外務副大臣、ハーバード大行政学大学院修了という経歴を持つ塩崎氏に対し、
報道陣が最近、付けたあだ名だ。昨年9月の官房長官就任以来、英語を頻繁に使い、
会見を行う姿勢に担当記者が頭を悩ませている。
 例としては、北朝鮮の核問題や米国とのやりとりについて、常に「インテリジェンス
(機密情報)にかかわる」とコメントを避け続けた。昨年12月の日本とオーストラリアの
経済連携協定の交渉開始決定に際し「互いにセンシティブ(微妙)なものがある」と指摘した。

 記者から「センシティブの日本語訳は」と問われ、塩崎氏は「うーん」と逆に立ち往生。
「何となく言っているけど…。『配慮が必要な』ってことなんでしょう」と得意げな表情で説明した。

 それでもめげずに「キック・オフ・スピーカー(冒頭発言者)」「ウイン、ウイン(双方有利)」
「フォーミュラ(計算式)」「エクスパティーズ(専門知識)」など、連日“横文字通”ぶりを発揮。
昨年末の記者会見で「カウンター・インテリジェンス・ポリシー(情報保全方針)の策定などの
取り組みを推進する」と説明すると、記者団もあきれ返った。

【スポーツ報知より】

笑ってやるけど、笑えない
「インテリジェンス」を連発って、
 「国家機密です」
 「軍事機密です」
 「外交機密です」
ってなんでもかんでも煙に巻いちゃうって話です

こういう一方通行の「意思疎通拒絶」がまかり通るってのは、実は「ものすごく危ない世界の始まり」です
笑いながらも、しっかりと目を光らせましょう!
笑いながら早いところこういう連中をすっ飛ばしちゃうのが一番いい処方箋です
やつらの『麻酔』にかからないように気をつけましょう

毒リンゴ片山さつきとか、世耕子ダヌキとか、相手にわからない言葉を使って「気持ちよがる」勘違いインテリ頭が周辺にいると、安倍のお坊ちゃんも「そういうのがカッコいい」とか思っちゃうんだろうな
本当に頭のいい人ってのは相手がわかるように話すもんだよ
わかってもらってその上で自分の主張を理解してもらうくらいの理念と話術があってこそ本当に優秀って言えるけど、どうも似非インテリ頭ってのは相手を煙に巻くことで「勝ったと思っている」嫌いがあるから愚かしい
自分は「特上」だと思っている「外道」ってやつだ

カタカナ語とか専門用語とか、話に抑揚もたせる上でスパイス程度の刺激があっても構わないとは思うけど、広く国民に騙らなければならない立場の国会議員が得意になってマスターベーションして絶頂感に浸ってるってのはどうにもこうにも害悪だ
こういう片山、世耕、塩崎と、「まねっこ坊や」の安倍晋三はまさしくダメな部類でしょう
特定世界の共通言語(笑)で「別世界の住人」を演出するのがお好きなようだが、日本人にわかる言葉で話せないなら日本人の前に出てくんなって話です
このへんがエリート嗜好(x志向)偽者インテリ頭の限界です

もしかしたら「俺の方が頭よさげだぞ」ってのが、こんなガキの喧嘩の原因でしょうか?

塩崎VS世耕の「犬も食わないケンカ」
 70%近くあった支持率がわずか3カ月で41.9%。「つるべ落とし」の不人気に安倍官邸が焦りまくっている。記者団との定期懇談会や、広報体制の強化を模索しているというが、大本の安倍がダメではどんなお膳立てしても無理。しかも内輪もめまで始まった。
 安倍は会見するたびにボロが出ている。国会閉会後の会見は、一方的に話して質問2つで打ち切った。愛人同棲で辞任した本間・政府税調会長に対する会見では、何を言っても「一身上の都合」の13連発。また記者から「今年を漢字一文字で表すと?」と聞かれ「変化」。「いや、一文字ですが」と再度聞かれると、今度は「……責任」。アホか。
「そこで世耕弘成・広報担当補佐官(44)が『一方通行だから理解されない』と、安倍と記者団との定期懇談会を設けることを考えているのです。メシでも食べながらあれこれ話をすれば理解が深まるだろうということです」(政府関係者)
 しかし、それ以前に官邸の広報体制はバランバラン。スポークスマンの塩崎官房長官(56)と世耕広報補佐官がいがみ合っているのだ。
 道路特定財源問題では、塩崎が何の根回しもなく自民党に乗り込んだため、道路族の猛反発を食らって官邸に逃げ帰った。そこで世耕に「何とかして欲しい」と泣きつくと、「今さら言われても」と知らんぷり。また、19日の国会閉会後の会見では世耕が、事前に「安倍3か月の成果」と題した自画自賛文書を配布したが、塩崎は「そんなものは知らない」と憮然。ことごとく対立しているのだ。
「昨年の総選挙を仕切った、という触れ込みで補佐官になった世耕を、塩崎は『アンタには何の権限もない』とバカにしている。一方、世耕は首相直属だという自負があるから、勝手に記者を集めて懇談会を開き、勝手なことを言っている。記者が混乱して呆れるのは当然ですよ」(元官邸スタッフ)
 まるでデキの悪い「学園祭実行委員会」状態。もっともどんなに広報体制を充実させても、情報発信源が経済も漢字も知らないようでは先は見えている。

12月28日10時0分配信 日刊ゲンダイ

なんか妙につながってきます
愚かな

インテリ官房長官も負けじと、実に言葉遊びがお好きなようで。。。

政府与党会議で、官房長官発言に集中砲火=「格差」を「新たな貧困」と言い換え
 24日開かれた政府・与党協議会で、塩崎恭久官房長官の格差問題に関する発言をめぐり、出席した与党幹部が一斉に反発する場面があった。
 塩崎氏は席上、非正規社員の低賃金などについて、「民主党が言うように格差ととらえるのでなく、『新たな貧困』ととらえたい。成長戦略を推し進め国民生活を底上げしていきたい」と発言。格差という言葉を使わないことを提案した。
 これに対し自民党の青木幹雄参院議員会長は「実際に地方には格差がある。政府・与党が格差問題に取り組んでいる姿勢を真正面から国民に示す必要がある」とかみついた。
 また、他の出席者からも「医療格差は(患者にとって)生きるか死ぬかの問題だ」(片山虎之助自民党参院幹事長)「農村、中小企業の格差問題が生じているところに(安倍晋三)首相や閣僚の現場視察も非常に大事だ」(二階俊博同党国対委員長)といった意見が相次いだ。
 さらに会議後、自民党幹部は「単なる言葉の言い換えは(国民に)問題から逃げているように思われる」と、塩崎氏の発言を厳しく批判した。

1月24日17時1分配信 時事通信

"滅びの呪文"「格差社会」ってのはよっぽど効いているんでしょうね
断末魔の悲鳴が聞こえてきます

「新たな貧困」 ・ ・ ・ 。
うーん、貧困なら、 ・ ・ ・ いいのか?
この感覚。

貧困に追い落としたのは自民党政治だろう

それでも「新たな貧困」がいいのは、 ・ ・ ・何故?

やっぱり目を向けてもらいたくない"特定勢力"からの『指示』ですか?
『日本人の敵』って、あの方面。

インテリ塩崎、自爆劇。
貧困だろうが格差だろうが自民党失政の結果だ
バカどもが!

やっぱウハウハ儲けている財界連中に目が行かないようにしてもらいたいんでしょうな
ヒルズとかセレブとかってのはある意味『逆の目晦まし』
熱線誘導弾を逸らす"フレアー"みたいなもんでしょう
本当の本当はそんな成金ではなくって「政治の壁の向こう側」の連中
平成の政商とか、
財界総理とか、
その協力者とか。

こういう話がチラホラ出始めるようだと、もはや末期に差し掛かっているのだろう
アメリカ発、『ネオコン、ネオリベ崩壊劇』

小さなうねりの方向性は間違っていない
あと一息だ!

コメント

こちらへも立ち寄りました(^^;

エト・・・
「思いやり予算」の英訳

シオザキに聞けば分かるかもwww

失礼しましたm(__)m

  • 2007/12/14(金) 13:08:48===
  • URL===
  • written by ニケ
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